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ポスターを傷めず貼る7つの方法と便利アイテム6選

大切なポスターを傷つけたくない。そんな方は必見です。

更新日: 2018年12月16日

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segasada-nさん

▼ポスターはできるだけ傷つけたくない!

ポスターに穴を開けずに、なおかつ貼るためのもの(画鋲、セロテープ、クリップなど)を見せずに壁に貼る方法です。よろしければどうぞ。 pic.twitter.com/h2NvyXktR7

セロテープをマスキングテープにしてもよさそう!

この発想すごくない!? マステを裏から貼って、下の部分を折って、そこに画鋲!! クリップだと錆びて紙が茶色くなるけど、マステは紙だからいける…! しかも裏で白だから日焼けもしない!! pic.twitter.com/VQW1HEorAP

@_Ta_kosyo 用意するものは、画鋲と、クリップ それでポスターにを挟んで、少し空いたの隙間に画鋲を刺す。 こんな感じだけど分かるかな?? pic.twitter.com/DGhO3JpPNH

正確には、壁のポスター(本体を傷付けないためにティッシュを巻いてクリップで留めたものに画鋲をするという工夫を施し済み) #オタクあるある #一般人ないない pic.twitter.com/8xuMp2mTYO

鉄製の画鋲と小ぶりのネオジム磁石を使えば、ポスター自体には穴を開けず、大きな額縁を用意することもなくポスターを掲示できる。

▼ポスターはもちろん、壁にも穴をあけたくないなら!

ちなみにテープも画鋲もダメな壁は突っ張り棒+100均の網使ってクリップで留めてます pic.twitter.com/aQLhKdFurn

▼貼りつけツール

★が多いほど良い。
キープ力:ポスターを貼ったときの維持力。
繰り返し:貼ったりはがしたりを繰り返せるか。
ダメージ:貼り付けたポスターへのダメージ。
デザイン:商品のデザイン。
参考価格:
対応環境:商品に適した使用環境

キープ力:★★★★★
繰り返し:★★★★☆(洗えば粘着力復活)
ダメージ:★★★★☆
デザイン:★★★★★(多様)
参考価格:ー
対応環境:湿気のない平面

キープ力:★★★☆☆
繰り返し:★★★★★
ダメージ:★★★★☆(長期使用でシミ)
デザイン:★★★★★
参考価格:ー
対応環境:湿気のない平面

キープ力:★★★★★
繰り返し:☆☆☆☆☆
ダメージ:☆☆☆☆☆
デザイン:★★★☆☆(オリジナル作れます)
参考価格:ー
対応環境:雨ざらしになる場所でもOK。

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