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絶対に行ってはいけない最恐心霊スポットの体験談 東京編~信じる信じないはあなた次第~

ネットにあった誰かが実際にいった心霊スポット(東京編)の恐怖体験談を集めてみました!あなたの住まいの近くにも怖い心霊スポットがあるのでは…(注意:危険な場所なので、絶対に行かないでください。たぶん…)

更新日: 2018年12月02日

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この記事は私がまとめました

八王子城で男の低いうめき声聞きました☆
行った人なら分かると思いますが城跡の前の橋のしたあたりから聞こえました☆
見える人と行ったら橋のしたにやっぱり何かいたみたいです☆

冬だったのでカエルなどはありえませんでした。
いまはスポット行くと聞いたりするんですが、だんだん見えたりするようになったりするんですかね…?

彼女と二人で心霊スポットに行こうって話がでたので行っきました。
最初に八王子城跡に夜中の3時くらいかな?に着いて車から降りたら先客のみなさんがいて、二人だけはって思ったんで男子5人かな?と一緒にまわってたんですよ、

ある程度行って橋を渡ってる時に彼女が…

「前から人が来てるよ」

なんて普通に言ってきました。
オレ霊感ないから

「前には男の子達しかいないよ?」

と答えた瞬間…
彼女の肩が人とぶつかったみたいに動くのが見えてかなりゾクッとしました。
帰りにまたその橋渡ってたらまた彼女が…

「ねぇ、足音が一つ多いんだけど」

なんていいやがって後ろには誰もいないのに。
あそこはもぅ行きたくないです(;´・`)

結論を言わせてもらいます。
あそこは、まじめにやばいですよ。
霊感のない自分が言うんですから。

10年ぐらい前か?当時学生だった自分は、よくあそこに いってました。
その当時、あそこが心霊スポットだとは知らず、邸宅跡や 滝跡などを見てまわっていたものでした。

夜中にもいったことがあります。
友人と二人で。

駐車場から歩くんですね、邸宅跡は。
そして、その邸宅跡に入った1~2分後。

テレビ放送の終了直後、試験放送を流すときのあの音がどこからともなく聞こえてきたのです。
本当にですよ。
友人に

「おい、何か聞こえないか」

と聞きます。

「ああ、聞こえる」

と友人は別に関心がなさそうに聞き返してきます。
周囲には民家などありません。
当時は圏央道も通っていません。

夜中22:30分ごろ、あんなところをうろつくのは自分らだけです。

「これはまずい」

と自分は直感しました。
そして、すぐその場から撤収をしたのです。

すると、その高音はどことなく聞こえなくなっていきったのです。
いったい、あの音は何だったのだろう?と不思議で仕方ありません。

その体験以来、八王子城には行く気になれていません。

後日、あそこは日本でも有数のミステリースポットだとききました。
そんなおもいをする可能性のあるところ、八王子城。

怨念がこもっているところです。
むやみにちかよらないほうが身のためですよ。

八王子城の報告をします。
一応、一通りまわったのですが…
滝や城跡付近では赤い光が見えたり、人の気配や声などしました。

その後、本丸まで行ったんですが少し霊感のある(だい)がドンドン山道を登って行くので、友達2人で追いかけたのですが、突然、青い顔して座り込んでしまったのです。

(だい)に聞いてみると自分達がいる道の前後に4体の霊がいたそうです。
実体は見えなくて人の形をした黒いもやのような物がいて、こっちをずっとみてるんです。

慌てて来た道を戻ったんですが、ずっとついて来るし…
霊の数も増えて来るし…あんな怖い思いをしたのは始めてでした。

きっと俺らは霊に呼ばれてたんでしょうね。

お勧めは出来ないけど「八王子城址」。
あそこ無事には帰れない。

人生2回行きましたが必ずよくないことが起きました。
一度目は大学生の時サークルの友人が免許を取ったので、その車に乗って行きました。
鳥居の入り口が怖くて、入り口で引き返しましたが、踵を返して戻る最中細い道を通るのですが車の中がお線香の匂いで一杯になりました。

僕と友人は怖かったので「霊」と言う単語を発することが出来ず、

「これって、そうゆうことだよな・・・」

「うん、そうゆうことだと思う・・・」

って言いながら帰路につきましたが、その後安全運転の友人の様子がおかしくなり急にアクセルを踏み込んだり、右折の際に反対車線に入り走行しようとしたりして僕が

「おい!!なにしてんだよ!!」

って言うと、

「別に・・・普通だよ」

としか言わなくなり最後には、一方通行の道に入りその時に限って即、警察に捕まりました。

2回目は、その後1年後くらいにまた行きましたが、その時は高校の時の友人と一緒に行きました。
再び入り口に到着。
今回は車から降りたのです。

すると異変が・・・
結局怖くなり車に戻ると後ろのガラスのワイパーがずっと勝手に動いていたのです。
僕は

「お前、ワイパー入れた?」

と聞くと、

「雨も降ってなくワイパーも痛むのに入れるわけないだろ」

って言い返されました。
そうだよな。。と思い怖くなり二人で帰路についたのですが、僕を降ろした後に友人は、運転を誤りヤクザの車にぶつかりそうになり脅されるところを逃げたそうです。

必ずなにかありますが、もしそれでもよければ足をお運びください。

俺は営業マンなんですが、休憩時間は自由に設定出来ます。
小雨のそぼ降る中、高尾への顧客事務所への行程半ばにある、八王子城址跡の砂利道に車を停め、左右の窓を少しだけ開き、リクライニングしたシートへ横になって眼を閉じていました。
運転の疲れもあり、うつらうつらしてると、

じゃっ、じゃりっ…

玉石を踏み歩く音が近づいてきます。
意識が落ちる前に我に返り、眼を開けずに音だけに注意していました。
音が近づくにつれ、嫌な事に気付きました。

フロントグラスや車体を叩く雨音はするのに、砂利を鳴らす足音の他に傘を叩く音がしない。
その人達は、傘をさして無いんですね。

その内に左手の崖下の笹藪も激しく音を立て、こちらへ掻き分けながら近づいてくるものがあります。
眼を閉じて、聴覚が鋭くなっているせいか、音を立てる者達が、この車を目掛けてやってくる事がわかりました。

やがて、雨音以外の全ての音が、車のすぐ脇で止まりました。
雨音の中で、俺は眼を開けずに周囲に気を張ってました。
判るんですよ、見られてるのが。
もの凄い数の視線を感じる。

息が詰まる中、眼を閉じながら睨み合いの状態が続きました。
やばいな…逃げられない。

突然、沈黙を破る様におばちゃん達の話し声が聴こえてきたので、眼を開けて一気にその場を離れました。
全身がびっしょり汗に濡れていました。

あそこがかなり有名な心霊スポットと知ったのは数日後でした。
眼を開けなくてよかった。

あれはもう8年ほど前です。
『心霊スポットに行こう』と友人四人で話し合い車で出発しました。

行き先は八王子城跡。
私は知りませんでしたが有名な心霊スポットみたいです。
霊感がない私でも有名な場所ということでドキドキしていました。

だんだん目的地に付近に向かうに従い、私は気分が悪くなってしまいました。
空腹や風邪なわけではありません。
寝不足でもありません。

飲み物を飲みながら車で横になりなんとか八王子城跡に到着。
無事に気分も回復したのでみんなで車を降りてみました。

ここはちょっとした山道になっていたので歩いてみることに。
道を進むと靴が片方だけ置かれていたり、伸びたテープが転がっていたり…鞄が置いてあったり。
もしかしたら誰かのいたずらなのかもしれませんが、異様な重たい空気が流れていました。

どんどん道が進むにつれ灯りもなくなりだしました。
足元もよく見えません。
なんとか車にたどり着きましたが、車のエンジンがなかなかかからなくなってしまいました。

仲間の一人は酷い肩凝りがすると言い出したり…
記念に写真撮影もしましたが、その写真については未だに何も聞かされていません。

エンジンがかかり、帰路で私はまたまた気分不良に。
吐き気に襲われて車をなんどか止めてもらいました。
そのまま私は自宅まで体調は回復しませんでした。

聞いた話では八王子城跡からわりと長い期間一台のバイクがずっと後ろにいたとか。
やはり何かにとりつかれていたのでしょうか。

あの気分の悪さは異常でした。
それ以来心霊スポットへ行くのは止めました。

私自身が経験したものです。
私がまだ中学生の頃、八王子市地元のお祭りの後にふざけ半分で友達と一緒に、心霊スポットで有名な道了堂跡に行こうという話になりました。

お祭り会場から近く、辺りも暗くなってきていたので丁度肝試しにうってつけの時間でした。
私は元々怖いのが苦手なのですが、その場にいた人数も多く、ついていくことにしました。
長い階段を登ると八王子が一望出来るような景観の場所に着き、そこから森の中に入っていきます。

すると、道了堂と書いた石が置いてあり、さらにそこから階段が続いています。
実は、地元の小学生にとってはこの場所は必ず見たことのある場所となっています。

何故かというと、道了堂跡の前を通る道から絹の道資料館への未舗装の道は地元の小学校の遠足の通り道となっているのです。
その場にいたほとんど全員が小学生の時に遠足でその道を通っていました。
私もその一人でした。

しかし、明らかに雰囲気が違うのです。
遠足の行われていた昼間と肝試しの夜、確かに森の中ということは昼間と夜で雰囲気が違うものです。

しかし、それ以上に明らかにおかしな雰囲気なのです。
周りの友達も恐らく同じことを感じていたでしょう。

かさかさという森のざわめきにすら驚きを隠せずにいました。
そして、成り行きのままにみんなで道了堂跡への階段を登ります。
一人で逃げ出したとしても明るい場所まで少し距離があり、離れるに離れない状況なのです。

そして一歩一歩、階段を歩んでいき、最後の一歩で、開けた道了堂跡に到着しました。
「跡」というだけあって、本堂は支柱があったであろう場所に石が置いてあるのみで、更地となっています。
周りの地蔵らしき石は倒れたり散らかっていて、それだけで恐怖を覚えるものでした。

しかし、一人が「あれ・・・」といって本堂の中央を指さしたのです。
そこには、背の低い老婆らしき人がしゃがんでいました。

時間は8時頃、周りには連れ添いの人がいるわけでもありません。
ただ老婆らしき人物が一人、佇んでいるのです。

私達はその異様な光景に悲鳴をあげ、一目散に走って逃げて行きました。
そしてどうにか階段を全速力で降り、明かりのある大通りへ出ることに成功しました。

どうにか友達は全員無事でした。
そしてやはり、みんな同じ老婆をみたと話始めました。
その日はそれで解散、誰一人呪いらしきものにはかかっていませんでした。

後日、その友達の中の一人がお父さんに道了堂跡のことを聞くと、道了堂跡は昔老婆が殺害されるという事件があり、更に散らかっていた地蔵は、暴走族が抗争を起こした末の壊れようだったらしいです。

他にも、某有名大学の教授が不倫相手の教え子を殺した場所がすぐ近くであったり、いわくつきの場所のようです。

私達はその後、道了堂跡に行くことは二度とありませんでした。
今もあの時の光景が忘れられずにいます。

もう10年前にはなりますが、友達5人で遊んでいるときに、肝試しをしようと言うことになり、八王子では本当にでると有名な元中央病院に行きました。

近くに車をとめて懐中電灯を2つ持って行きました。
私はもともと霊感がないのか、心霊現象には遭遇したことがなかったので、雰囲気を味わうような感じで、軽い気持ちでした。
建物はボロボロで、窓やドアもないところが多く、容易に中に入ることができました。

各部屋も崩れているところもありましたが、つぶれてそのまま撤退したのか、ベッドなどそのまま置いてある部屋が多かったです。
手術台が置いてある部屋もあり、さすがにぞっとしたのを覚えています。

ただ、当初の予想通り特に心霊現象と呼べるものはなく、友達同士手を繋ぎ

「怖いよ~」

といいながらも、このまま終わると思っていました。
一度外に出て、別棟の入り口を見つけました。
そこは階数は他の建物よりも少なく2階だてで、地下に降りていく階段がありました。

真っ暗な中階段を降りていくと、少し違う雰囲気のドアがありました。
病室ではドアがなくなっている部屋も多かったので、この部屋は何か違うと感じました。
誰かが

「霊安室じゃない?」

と言いドアを開けてみることにしました。
やめようと言う友達もいましたが、今まで何もなかったので油断していたのだと思います。

一人の友達がドアに手をかけた瞬間、2つの懐中電灯が同時に消えました。
全員ハッと動きがとまり、シーンとした時間がすぎました。

「開けるよ」

と一人が再度ドアに手をかけた時、私以外の4人が悲鳴をあげました。

「何か聞こえる!」
「声じゃない!?」

そこで追い討ちをかけたのは、私だけ何も聞こえてないと言うことでした。
全員が聞こえていれば、実際の誰かの声かもしれない。
でも私だけ聞こえてないことで、確実に心霊現象であることを実感しました。

その後は全員で全速力で車まで逃げましたが、エンジンをかけようとしてもかかりません。
10回目でやっとエンジンがかかり、無事に逃げ帰ることができました。

東京都の奥多摩橋ってご存知でしょうか。
毎年何人も自殺者が出る所です。
うちの目の前にあります・・。

よく知人や多摩川を管理している人が、何人も飛び降りた所で、泳いだりカヌーをしたりで来るなと言っていますが、同意見です。

年間2名は飛び降りていますね。
雨の寒い日に薄着で、ぼうっと歩くおばあちゃんが、わき目も振らずに、奥多摩橋に向かうと、そういう事なのかなと思います。

飛び降りる人というのは、外部の声が聞こえていないのですね。
現実の苦しみから逃避していたくて、もう次の世界しか見えていない。

うちは奥多摩橋が向いに見える施設に住んでいます。
父の仕事上で、いさせてもらっているのですが、結構、僕自身は心霊など信じない人間なので、深夜に多摩川に飲み物を買いに行ったりするのですね。

三時ごろ買いに行って、朝、救急車の音がしました。
つまり、河原で自殺者が出たのです。
しかも、思いっきり僕の敷地に入っているという・・。

母親は苦手ですから、当分寝られらなくなったようですけど、僕は死体があった所に、コーヒーを買いに行って、何とも感じなかったのが、不思議でした。

テレビとは違うなという所です。
その方は身元不明で、僕の家の方を向いて首をつっていたそうです。
何があったのでしょうね。

恐怖体験だとか、稲川淳二で盛り上がったりもしましたけど、自殺する人の気持ちって、もう今から逃れたい、完全な孤独、そういうものなのでしょうか。
侘しいなあと思います。

心霊スポットと言えるか判りませんが2005年に開通したトンネルが近所に有ります。
此のトンネル自体の事故は少ないのですがトンネル出口の交差点は事故が多いです。

私が投稿した理由は多摩市から町田方面に抜ける車線で、道路に人型の染みが付いております壁ではなく道路にです。
頂上にも居住者用の道が有りその道から夜暗いとはっきり見えます。

気が付いたのは開通した年の夏で既に4年以上経過しておりますが、未だに人型の染みが有ります。
誰かが落ちたと言う話も聞きませんし、仮に誰かが死んだとしても4年も染みが消えないものでしょうか?

其れも車の通る車道です。

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