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沖縄いくならここに泊まりたい。。「ホテル日航アリビラ」の魅力

今年2015年で20周年を迎える ホテル日航アリビラ。現在でも数ある沖縄リゾートホテルの中でも、人気を集めるアリビラの魅力とは。

更新日: 2015年04月22日

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obasaraさん

世界最大の旅行クチコミサイト「TripAdvisor」の日本法人による「トラベラーズ チョイスアワード2015」にて、日本のファミリー部門で2年連続となるランキング1位に選ばれる。

日本の「ベストホテル」部門と「ラグジュアリー」部門でそれぞれ14位、「サービス」部門で22位を獲得し、日本で最多となる5つの賞をいただきました。

スペイン語のAlivio(くつろぎ)とVilla(別荘)を名前に掲げるリゾートホテル「アリビラ」。
沖縄の自然に溶け込んだスパニッシュコロニアル風の外観と、美しい空間インテリア、アンティークの小物たちが、まるで南欧の邸宅のような雰囲気です。
ちなみにコロニアルとは、「植民地」の意。

沖縄本島の読谷村の湾岸線にあり、自然のままの海を大切にしながら建てられているのが特徴。

朝食を提供しているブラッスリーレストラン「ベルデマール」は、「朝食の美味しい日本のホテルトップ20」に5年連続のランクイン(トリップアドバイザー)」するほど。

洗練された朝食メニューで、老若男女を満足させることができる名店です。とりわけオムレツ、オムライスは有名。

フレンチトースト、バターもおいしく、沖縄特産の島豚を使った料理や、紅イモ、ゴーヤなど、さまざまな沖縄の食材を満喫できます。
料理長おすすめメニュー「紅芋ジャム&パインバター」は要チェック。温かいパンと一緒に食べると、朝から幸せ気分になること間違いなし。

20周年を迎え、全客室の1/3にあたる119室をリニューアル!

今回の改装は、アリビラの特徴であるスパニッシュスタイルを基調に、クロスや絨毯には「青い海」や「美しい花々」、「南国の太陽」などアリビラをとりまく自然美豊かな色彩を取り入れ、天井にはシーリングファンを採用することで、よりリゾート感を演出した客室となった。客室タイプは「プレミアツイン」に1種類、「スーペリアツイン」に2種類のデザインが加わる。

木々の葉から差す木漏れ日、灼熱の太陽。南国の太陽の光をテーマに、太陽を象った鏡や、太陽の光を模した絨毯の模様などがリゾートを演出。やさしい光に包まれるような癒しの空間です。

フロア/ノースウイング 6階~8階(一部)
室数/38室  面積/43㎡
ベットサイズ/120×203㎝
眺望/ハイフロアならではのオーシャンビュー

パティオ(中庭)のブーゲンビレアと波打ち際から煌めく海を眺めているような客室は、浜辺で海風を感じるような爽やかな色使いでリゾート感をより感じていただけます。

フロア/ノースウイング 3階~5階(一部)
室数/39室  面積/43㎡
ベットサイズ/120×203㎝
眺望/パティオまたはクリスティア教会を一望

カリビアンテイストのカラフルな色使いが印象的な客室はカリブの街並みをイメージ。室内の壁一面には遊び心あふれる古木アートが並び、滞在の楽しさを演出します。

フロア/センターウイング 3階~5階
室数/42室  面積/43㎡
ベットサイズ/120×203㎝
眺望/パティオ、ガーデンプールを正面にした客室

目の前の「ニライビーチ」は海底が見えるほど透明度の高い海が一面に広がる

そのすぐそばにあるのがニライビーチだ。透明度の高いビーチは潮の干満でリーフが浮かび上がり表情を変える。またサンセットポイントとしても有名。マリンレジャーのメニューも充実しているので色々な楽しみ方ができ、波打ち際はサンゴや貝殻を拾って遊んだりして過ごせます。
泳げない時期でも、足だけつけて遊べます。
ホテルのビーチベッドとパラソルがあるのでのんびり過ごせます。

ホテル敷地内に2箇所ある教会での挙式は、憧れの的。
写真は有名人も多数挙式をあげている、ガラスの礼拝堂「クリスティア教会」。
祭壇の向こうには沖縄屈指の透明度をほこる海とどこまでも続く水平線が広がっています。パーティ会場はテイストの異なる4つのタイプを用意。すべてチャペル隣接なので、式の余韻そのままに宴がスタート。プライベートテラスも使った爽やかな時間を過ごせます。宿泊は「ホテル日航アリビラ」で。一流リゾートでのステイは何よりのおもてなしとなるはず。

タラソテラピーのプロフェッショナル化粧品のトップブランド「タルゴジャポン」のアメニティを全室使用。
 タラソテラピーとは海洋療法の意で、生きた海の力をそのまま利用して、一人一人が本来持っている美しさを引き出すというのがコンセプト。

http://www.este.co.jp/thalgo/

清掃の行き届いているバスとトイレ。
トイレはもちろんウォシュレット付きです。

残波岬まで行かなくても、ホテルから夕日もバッチリ堪能できる。
ヨット(セーリング)からの眺めも人気で、オプショナルツアーで申し込みができる。↓

http://www.alivila.co.jp/activity/marine/sunset.html

空港よりタクシーを利用すると、約8,000円。

・美ら海水族館まで90分
・ビオスの丘まで30分
・琉球村まで15分
・むら咲むらまで5分

観光にもちょうどいい立地にある。

残波岬ロイヤルホテルまで10分位でもある。

️全客室396室 11タイプ(全室禁煙)

一部の部屋は海が見えない(パティオお建物の屋根などで)部屋もある為、パーシャルオーシャンビュー部屋となる。
写真のように部屋タイプは全4パターンあるが、部屋タイプを選ぶ事は出来ない。
ベッドは間が離れているタイプ。

広さは、43㎡(バルコニー含まない)あり、やや広めの設計となっている。

豊かな木々の緑を、テーマカラーにしたやさしい色調の客室で、ソファの代わりに小さめのデイベッドが設置となる。
広さはスタンダードと変わらない。

1部屋だけ、隣の部屋とコネクティングできるユニバーサルタイプの部屋もある。

スタンダード以外のベッドはハリウッドツインとなる。

一部の部屋は海が見えない(パティオお建物の屋根などで)部屋もある為、パーシャルオーシャンビュー部屋となる。
写真のように部屋タイプは全4パターンあるが、部屋タイプを選ぶ事は出来ない。
ベッドはハリウッドツイン(ベッドがくっついている)になる。

広さは、43㎡(バルコニー含まない)で、スタンダードと同じである。

広さはスーペリアと同じだが、5階以上の高層階となる。

スーペリアとプレミアツインの部屋の設定の中に、中庭(パティオ)越しに海が見える部屋が人気で、それぞれスーペリアオーシャンパティオツイン、プレミアオーシャンパティオツインという客室も新たに設定となった。
料金も少し割高となる。

カラーにもインテリアにもオキナワンブルーを採用した海の正面に位置する客室です。

部屋の広さは若干広くなって、47㎡となる。

部屋からの眺めは各棟の一番先端(海側)部の部屋となるため、バルコニーからの眺めは視界が広く夕日も綺麗に見える部屋となる。

客室の広さはスタンダード・プレミアと同じ43㎡だが、
最上階(ノースウィング)の9階の部屋となる。
シンプルモダンなインテリアや観葉植物が心地良い空間で、9階の客室は小学生は宿泊ができない大人の客室となっており、宿泊者はアリビラクラブデスクにてより快適なサービスを受けることができる。

※プラシエンテオーシャンパティオツインもある。

ハイカテゴリールーム
ロイヤルスイート、アリビラスイート、コーナーラグジュアリーツイン、コーナーデラックスツイン、プラシエンテツイン
の宿泊者が使用できるサービス。
・レストラン、マリンスポーツ、観光などの手配
・チェックイン、チェックアウト手続き
・到着時にウエルカムドリンクサービス など

2面窓から入り込む開放感溢れる陽光と角部屋ならではのパノラマミックな眺望がお楽しみいただける客室。

客室の広さは51㎡。

テラコッタカラーを効かせたアルハンブラ宮殿の優美さをテーマにしたエレガントな空間。
2面窓からは海とガーデン、二つの眺望が楽しめます。

客室の広さは56㎡。

やさしい色使いと上品な調度品を配したライブラリー付きのリビングルームとシンメントリーが美しいベッドルームはご滞在をより快適にお過ごしいただくための空間です。

客室の広さ 80㎡。

海を抱くバルコニーには、アリビラらしいテラコッタを敷きデッキチェアとオットマンをご用意いたしました。ゆっくりとくつろげる。
唯一サウナとジェットバスが付く。

客室のひろさは140㎡。

総勢283名のアリビラスタッフがホテルオリジナルの楽曲に合わせてダンスパフォーマ­ンスを行いながらホテル施設を紹介するホテルプロモーションビデオです。

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