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これだけは押さえておきたい!WiiUのバーチャルコンソールのオススメソフト!

WiiUで遊べるバーチャルコンソールのソフトから、外せない名作ソフトをチョイスしてみました

更新日: 2017年04月02日

924maruさん

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スーパーマリオ64

ジャンル : 3Dアクション
価格:1028円

1996年に発売されたニンテンドウ64用のアクションゲームです。
横スクロールによる2次元のステージで作られていたマリオシリーズから、3次元空間の世界へ進化したのがこの『スーパーマリオ64』です。

発売当初こそ、64本体と共に否定的な意見が後を絶たなかった作品だが、マリオシリーズとしての一定の人気の他に、後続の3Dアクションが発売されるごとに本作の地に足の着いた堅実な作りが繰り返し評価されるに至り、長きに渡って高い評価を受け続けてその地位を不動のものとした傑作。3Dアクション界の先駆者として名を残した。

様々なアクションが増えて、広いマップを自由に探索するのが楽しい!

ボリュームは抜群で操作感も十分の傑作です(*'ω'*)

ステージ構成の徹底した練りこみ具合もクリア後も楽しさを維持させる要因、傑作といわれる理由のひとつ。タイムアタックモードも用意されている。
このように現在までの3Dゲームの根幹を全て完成させてしまっており、ゲーム内容もそれ相応に高い完成度を誇っているため、現在でも、数多くの動画が動画配信サイトなどにアップロードされており、クリアまでのタイムを競っているプレイヤーも多い。

スーパードンキーコング2 ディクシー&ディディー

ジャンル : アクション
価格:823円

1995年に発売されたスーパーファミコン用のアクションゲーム。
キャプテン・クルールにさらわれたドンキーコングを助けるため、ディクシーとディディーが冒険の旅に出ます。

ドンキーに代わるディディーの相棒としてガールフレンドのディクシーが初登場。移動速度はディディーより遅いが、自慢のポニーテールで敵を攻撃したりタルを投げたりできるうえに、空中でボタンを押し続けるとゆっくりと降下できる「ポニーテールスピン」が使える。

繰り返し挑戦することで徐々にクリアできる絶妙の難易度となっています

本作の舞台はドンキーをさらった海賊のアジト。海賊船から始まって敵の本拠地に乗り込んでいくマップに合わせるかのように、
序盤は残機を稼ぐポイントも多くそれほど難しくはないが、中盤~終盤から一気に難易度が上がってくる。

ドンキーコング64

ジャンル : 3Dアクション
価格 : 1028円

1999年に発売されたニンテンドウ64用の3Dアクションゲーム
ドンキーとディディーに加え、かわいいタイニー、ひょうきんなランキー、力持ちのチャンキーが、それぞれの個性を活かして大活躍!

箱庭型のステージを探索して隠された「ゴールデンバナナ」を集めながら、ボスを倒して次のステージに進んでいくのがゲームの主な目的。
新しい仲間や能力を見つけた後に戻ると新たな道が開けるようになり、1つのステージで多種多様な攻略が楽しめる。

プレイヤーキャラクターは最初はドンキーコングのみだが、仲間を助け出すことで増えていき様々なアクションが可能に
対戦モードは友達とのプレイが盛り上がる!

グラフィックやサウンドなど演出面では当時の水準以上。
アクションゲームとしては操作性に難があるものの他に目立った欠点もないので、ドンキーコングが好きだという人にはオススメできる。

さわるメイドインワリオ

ジャンル : さわる瞬間アクション
価格 : 950円

2004年に発売されたニンテンドーDS用のさわる瞬間アクション
画面にさわって直接アクションできるプチゲームが楽しい!
その数はなんと180種類以上!

出題される度に難易度と速度が上昇していくプチゲームを、次々とクリアしていくのが目的である。
「さわる」と銘打っているように全ての操作がタッチペンで完結するのが特徴。一部マイクを使うステージもある。ボタンはポーズにのみ使用する。

直感的に操作できるプチゲームの数々。
基本的にどこをどう操作すればいいのかは一瞬でわかるようになっている。

ゲームボーイアドバンスで発売された前作にあたるメイドインワリオも配信されています!
こちらも元祖直感アクションが楽しいオススメのソフト。

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924maruさん

暇を潰せるようなまとめ
ゲーム関係のまとめが多め