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吉野家の「裏メニュー」完全版

吉野家の「裏メニュー」は、『吉野家』がお客に対して厚意でやっているものであり、必ずしもすべての店舗でできるとは限りません。

更新日: 2019年03月05日

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tainoyoさん

吉野家の「裏メニュー」

牛丼の汁をやや多めに入れてもらうことができる。

出典dai7.net

牛丼の汁をかなり多めに入れてもらうことができる。

牛丼の肉を多めにし、ご飯は少なめにしたいときにこれを注文するといい。

牛丼の肉をかなり多めにし、ご飯は少なめにしたいときにこれを注文するといい。

牛丼に汁を入れない注文方法。純粋に肉とたまねぎの味を堪能したいときや、カロリーが心配なときに丁度いい。

まず最初に牛丼の肉を丼に盛り、その上にご飯を盛ってくれる。つまり、いつもとは逆さまの順番で盛られた牛丼が出てくる。見た目的にもややインパクトが強い。

牛丼のご飯を冷たい状態で食べることができる。常温で冷やすため、注文してから出されるまで4~6分ほど時間がかかる。肉の温度はそのままなのでご安心を。

牛丼に脂身の多い肉を多めに入れてもらえる。カロリーは高めになりそうだが、そのぶん濃厚な肉の脂身がジューシーに口の中でとろけ、いつもとは違った『吉野家』の丼を体験できる。

味噌汁にお湯を多く入れ、味を薄くしてもらえる。量は増えるが、価格は同じ。しかし味が薄い。

牛丼の牛肉の赤身が多くなる。必然的に脂身が減るため、下記の「とろぬき」とほぼ同じような状態で提供される。しかし非常に手間がかかるうえ、この注文方法自体があまり知られていないので「赤多め」と言って注文する人は少ない。

出典favy.me

牛丼の牛肉からできるだけ脂身を減らした状態になる。赤身が増えるので、上記の「赤多め」とほぼ同等のものとなる。脂身が減るので健康に気を使っている人には最適。

牛丼のタマネギの量を増やしてもらえる。そのぶん牛肉が減ってしまうが、タマネギが好きという人にとっては至福のヒトトキが楽しめる牛丼となる。

牛丼のタマネギの量を減らしてもらえる。つまり牛肉づくしの牛丼になるが、とある吉野家マニアの報告によると「必ずしもタマネギが減ったぶん牛肉が増えるとは限らない」とのこと。

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