開発した欧州加圧水型炉(EPR)4機(仏・中国・フィンランド)がいずれも進捗トラブル/フィンランドは建設費の膨張と工期遅れで訴訟合戦に / “アレバ、仏政府が救済へ 4期連続の最終赤字、原発専業モデルが岐路に :日本経済新聞” htn.to/sX2Ku1

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仏の原子力企業アレバ4期連続赤字

福島第1原発で11年6月に運転を開始した仏アレバ社製の汚染水処理装置だが、トラブル続きで14年の夏に廃止。東電は、この装置にかかった費用は明らかにしていない。14年通期決算は、最終損益が48億ユーロ(約6400億円)、フランスの国策事業だが、黒字化はむりでしょう。

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