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やっぱりイイ♪ビリー・ジョエルの『バラードの名曲』ベスト20

稀代のメロディメイカー、ビリー・ジョエル。感動系、泣ける系の名曲をリリース順にまとめました。

更新日: 2019年01月08日

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ekizoさん

デビューアルバムの1曲目がいきなり不朽の名バラード。

同じくデビューアルバムから。熱唱。

デビューアルバムの最後を飾る曲。途方に暮れながらも歩き出すビリー。

こういう曲をさらっと書けるのはすごい。

時の経過とともにビリーの、そしてNYのテーマソングとなっていった、名曲。

ビリー・ジョエルの「素顔のままで」。
それ以上なにを書きましょうか。

有名作「ストレンジャー」収録の、ビリーらしい曲。

名曲感がハンパない「オネスティ」。

この頃のビリーはフランス語の歌詞が増えた。

大ヒットアルバム「グラス・ハウス」の最終曲。

ベトナム戦争を歌った「グッドナイト・サイゴン」。

熱いサビとささやくようなAメロの対比がドラマティックな「イノセント・マン」。

ビリーがひとりアカペラに挑戦した、メロディアスな佳曲。

ハーモニカの名手トゥーツ・シールマンスをフィーチャーした「夜空のモーメント」。

敬愛するレイ・チャールスとの共演。「ニューヨークの想い」を彷彿とさせるスローなR&B。
ちなみに「ストレンジャー」収録の「Vienna」もおすすめ。

ソ連への想いと自身の人生を重ねたピアノ曲。

力作「ストーム・フロント」の静かなクロージングナンバー。

やはりこういう曲を演る時のビリーに適うアーティストはいないでしょう。

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