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能年玲奈に洗脳騒動?!“手つなぎデート”してたお相手のオバサンは誰?!

『三毛&カリントウ』という不思議な社名。「Jメソード」「魅力開発トレーナー」なんかヤバそうな臭いがします。

更新日: 2015年05月06日

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03040さん

▼能年玲奈の様子がおかしい・・

一昨年のNHKの朝ドラ「あまちゃん」で大ブレークした女優の能年玲奈(21)

能年玲奈さんが本当に心配。変な話の転がり方しないでくれよ…

▼今所属事務所に無断で自身が代表を務める個人事務所を設立

能年が今年1月21日付で「株式会社三毛andカリントウ」という個人事務所を設立していたのだ。資本金は300万円。代表取締役は能年だ。

『三毛&カリントウ』という不思議な社名。登記簿を見ると役員欄には能年以外に取締役として「魅力開発トレーナー」の肩書きを持つ滝沢充子氏の名前が記載されていた。

登記簿によれば会社の目的として〈芸能プロダクションの経営〉などと記載されている。

「能年さんが所属する『レプロエンタテインメント』も把握していなかったそうです。節税目的なのかもしれませんが、無断で個人事務所を立ち上げるなんて聞いたことがありませんよ」(芸能プロ幹部)

通常、芸能人と芸能事務所は独占でマネジメントする権利を明記した契約を結んでおり、2つの事務所に所属することはない。能年のケースがもし二重契約になれば法廷闘争にも発展しかねない。

善人の仮面をかぶって恩人ぶって近付いて来て洗脳しようとする悪党がいつの世にも何処にでもいるなと。

本間憲=能年の所属事務所「レプロエンタテインメント」代表取締役もブチ切れ

▼公私ともに多大なる影響を及ぼしている謎の人物

芸能界のルールを逸脱した大暴走の裏にいるのは、能年が「生ゴミ先生」と慕う1人の女性。

過去に「あなたは女優をやらないと生ゴミね」と叱責されたことから、同氏を「生ゴミ先生」と表現。

演技指導の滝沢充子によると、その発言をしたのは能年が演技レッスンを開始した頃であり、中学卒業を期にした上京と共にレッスンを何度も見学をするも、モデルを目指していたので女優になる決心が出来ずに居たが、ある時ふいに芝居の面白さに目覚めたという。当時の能年は台詞覚えもよく本番ではしっかり出来るものの、稽古中にあまりにも悩み、できない時があまりに極端だったため前述の「生ゴミ」発言をしたと語る。

しかしその後「この業界(芸能界)だと宝石に変わるかもね。」という言葉を投げかけたところ、能年の演技レッスンへの取り組み方が熱が入ったものに変わり、他の生徒が帰ってもその後2時間、滝沢に対して質問を延々としていたという

劇団「the Misfits」(ザ・ミスフィッツ)の主催者。
近年では、日本演劇にあった独自の演技指導・メンテナンス法「Jメソッド」を提唱
表現者の為の、表現者個人に適した表現方法・魅力開発・メンテナンスを個別指導している。
さらには、それを一般的に噛み砕き、男女の魅力開発にまで引き上げ男女の出会いセミナーもおこなっている。
オペレッタ狸御殿で振付を担当。

「生ゴミ先生」の由来は、能年玲奈が先生から「あなたは女優になれなきゃ生ゴミね」と言われたかららしい。

▼過去には手つなぎデートも

昨年2月には写真週刊誌「フライデー」で“手つなぎデート現場”も激写された。

30才も年上の生ゴミ先生と外出中ガッチリ手をつないで歩いてる異様な光景。

能年の心酔ぶりはすさまじく、プライベートでは滝沢氏といつも一緒。

住まいも同氏の活動拠点に合わせて東京・新宿区の商業ビルに引っ越した。そこで2人が同居しているとの情報もある。

【能年玲奈の現状】※憶測排除、事実のみ列挙

ブレイク前に演技指導してた人(通称生ゴミ)の親族の葬儀に
変な会社名が付いた能年の供花

登記簿調べたら、生ゴミの旦那(漫画家の神崎将臣)の会社と同住所に
能年が代表取締役になってる会社が実在

旦那の過去ツイート漁ると、能年の後見人を自称して
レプロやNHKや共演女優の事務所罵倒しまくってたり、
能年主演映画を企画してると言って出資金乞食してた事が判明

レプロ社長「恩人ぶりながら近づいて洗脳しようとする悪党がいる」とツイ

旦那、ツイに鍵かけて都合の悪いツイ削除

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▼滝沢 充子

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