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能年玲奈を洗脳して会社設立させた?「生ゴミ先生」とは

『三毛&カリントウ』、滝沢充子、52歳の友達、神崎正臣、重機甲兵ゼノン、小泉今日子、フライデー、手つなぎデート、川島海荷、自己啓発セミナー、カルト団体主宰者、バーニング代表の周防郁雄、レプロ社長、インクアンク、引退、「のん」に改名

更新日: 2018年07月06日

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curatorさん

能年玲奈が、会社を設立していた

能年玲奈(21)が今年1月、所属事務所に無断で自身が代表を務める個人事務所を設立していた

登記簿を見ると役員欄には能年以外に取締役として「魅力開発トレーナー」の肩書きを持つ滝沢充子氏の名前が記載されていた。

会社の目的として〈芸能プロダクションの経営〉などと記載されている。恩師と組んで独立を目指しているのだとすれば、ただごとではない。

「生ごみ先生」、「52歳の友達」とは

それまで多くの新人の中に埋もれいていた一女性タレントを2013年「NHK朝ドラヒロイン」ヘと変身させ、流行語大賞を獲るほどのムーブメントを起こすまでに彼女の魅力を開花させた。

余談ではあるが、前出の女性タレントへのレッスン中に「あなたはこの仕事をしなければ生ゴミね!」と言ったことを彼女がメディアで公言したことから、何故か滝沢が「生ゴミ先生」として有名になる。

『とんねるずみなさんのおかけでした』に出演の際に、滝沢を「52歳の友達」と紹介した

能年玲奈を洗脳した?

昨年2月には写真週刊誌「フライデー」で
“手つなぎデート現場”も激写された。

「師弟の関係を完全に超えている。滝沢氏を信頼する能年さんは、所属事務所よりも彼女の言うことに従っている。映画やドラマのオファーがあっても、まずは滝沢氏に相談。そこで難色を示されれば、仕事は受けないこともある」

能年の心酔ぶりはすさまじく、プライベートでは滝沢氏といつも一緒。住まいも同氏の活動拠点に合わせて東京・新宿区の商業ビルに引っ越した。そこで2人が同居しているとの情報もある。

能年を知る人物は「彼女はテレビで見たまんまの天然キャラ。税金のことや法人登記の意味などわからないだろう。入れ知恵した人物がいたとしか思えない」と話す。

ちなみに、会社名の「カリントウ」とは

【画像】「カリントウ」を抱く、能年玲奈

トカゲに見えるぬいぐるみは本当はワニで、実際に能年玲奈さんが描いた原画から作られている。

このワニの名前はお菓子と同じ“カリントウ”とし、「すごく響きが可愛いかなと思って“カリントウ”にしました。」

ちなみに、このワニの“カリントウ”は鳴くそうで、実際に能年玲奈さんが鳴かせると、“モー”とどう聞いても牛のような鳴き声が

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