1. まとめトップ

トップ当選した「筆談ホステス」斉藤里恵の本当のところ

「筆談ホステス」斉藤里恵記述は脚色と言うよりも創作です」

更新日: 2018年08月16日

0 お気に入り 12378 view
お気に入り追加

この記事は私がまとめました

te1234さん

彼が自身のブログで

「記述は脚色と言うよりも創作です」

週刊文春、1月21日号に「ドラマ化筆談ホステス支配人がバクロしたウソ八百」という記事が載った。

経営者のブログで、「彼女の筆談はどうしても伝わらないときの補助的手段で、『筆談』を武器にしてお客様のハートを掴んだということはありませんし、『筆談ホステス』の接客の部分に関する記述は脚色というより創作です」とやらせであることを暴露しています。
また、「彼女の武器は普通のホステスさんと同じく『お色気』や『甘え上手』で、知的で切り返し上手ではありません」と説明しています。
さらに、斉藤里恵が銀座NO1ホステスと呼ばれている件についても暴露。斉藤里恵がクラブ「M」でNO1を取ったのは、好条件に恵まれた2008年9月の1度だけだそうです。

斉藤里恵の名言

難題の無い人生は、無難な人生。難題の有る人生は、有難い人生

人の夢と書いて『儚い』とはいうけれど、だからこそ人は夢を次々に追い求めるのでは・・・

辛いのは、幸せになる途中ですよ

隣に誰かがいるだけで、"憂い"は"優しさ"に変わります

チャンスは貯蓄できない

相手の心を想う。“思う”のではなく、“想って”あげてください

少し止まると書いて『歩』く。着実に前に進んでいます

恋は下に心があるから下心。愛は真ん中に心があるから真心

失うことで人は大きくなる

過去と他人は、変えられませんよ。でも、未来と自分は変えられます!

星という字は、日が生まれると書きます。辛い時は“星”を見上げてください。きっと明日が生まれます。

お風呂で転んだからと言って、二度とお風呂に入らない人はいませんよ

地球は英語でEARTH、最初のEはEDEN、最後のHはHEAVEN。2つをつなぐのはARTでは?

忙しいは、心を亡くすと書きます。忘れるも、心を亡くすと書きます。

東スポの取材でこう答えてます。

「私自身が聴覚障害者であり、女性であり、母親でもあります。『耳が聞こえなくては議会活動ができないのでは?』と思う方もいらっしゃるかもしれませんが、これだけ技術が進歩した現代において“聞こえないこと”は、必ず乗り越えられると思います。受け入れる議会側は現在、聴覚障害者を前提とした仕組みがありませんので、その変革に最初はご迷惑かけるかもしれませんが、議会から本当の『障害者へのバリアフリー』が起こること自体にも大きな意義があると思います」

「私が(銀座でナンバーワンになれたのは)ホステスとして働かせてくれた環境があり、サポートしてくれた方々がいたから実現したことです。私のように働ける環境に恵まれれば活躍できる障害者もたくさんいると感じますが、障害者と認識されてしまうとその機会に巡り合えないのが現状。活躍するためには、社会の認識を変えて、サポートできる環境を働きかけていく必要があると考え、その役割を私が担いたいと考えています」

1