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加地倫三、嫁の加成子と泥沼不倫で離婚裁判ww浮気相手と結婚するため妻を訴訟!ロンハーとアメトークP

テレビ朝日系「アメトーーク」「ロンドンハーツ」の生みの親で、テレビ朝日の名物プロデューサー加地倫三(46)が、局内の若手女性プロデューサー(30代後半)と不倫関係にあり、妻との離婚を求めて裁判の準備に入っていることがわかりました。

更新日: 2015年05月01日

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simazakiさん

テレビ朝日系「アメトーーク」「ロンドンハーツ」の生みの親で、テレビ朝日の名物プロデューサー加地倫三(46)が、局内の若手女性プロデューサー(30代後半)と不倫関係にあり、妻との離婚を求めて裁判の準備に入っていることがわかりました。

2015年4月30日の女性セブンが報じ、同日、加地倫三の妻・加成子さん(43)も事実だと認めました。

加地倫三は、1998年に加成子さんと結婚し、2001年に長男、2005年に次男が誕生していました。女性プロデューサーと不倫関係になったのは、次男が誕生する前だという。加地倫三が離婚を切り出すも、妻・加成子さんが離婚を拒否。加地倫三が離婚を求めて裁判で争うことになりました。

加地倫三 プロフィール

名前:加地倫三(かぢ りんぞう)
職業:テレビ朝日総合編成局制作1部所属のゼネラルプロデューサー・演出家
千年月日:1969年3月13日
出身地:神奈川県横浜市
出身高校:神奈川県立港北高等学校
出身大学:上智大学外国語学部卒業
身長:183cm
妻:元テレビ朝日勤務の加成子さん(1998年~)※2015年4月現在43歳
子供:2男(2001年~、2005年~)
担当番組:2015年4月現在、『雨上がり決死隊のトーク番組アメトーーク!』、『ロンドンハーツ』他のプロデュース、演出を担当している。

テレ朝『アメトーーク!』の名物P 泥沼不倫で離婚裁判準備(女性セブン)

東京・港区にあるその超高級イタリアンレストランは、宮沢りえ(42才)、篠原涼子(41才)・市村正親(66才)夫妻、えなりかずき(30才)など有名人御用達店として知られている。そんな常連客に名を連ねているのが、テレビ朝日の名物プロデューサー・加地倫三氏(46才)だ。

テレ朝を代表する人気バラエティー番組『ロンドンハーツ』『アメトーーク!』を演出・ディレクターとして立ち上げから育ててきた加地氏。このレストランを訪れる時、ほとんど決まった女性が一緒だという。その女性は、テレビ朝日の若手女性プロデューサーのA子さんだ。

昨年秋、女性セブンはそんなふたりを目撃したのだが、夜遅い時間にやってきて、熱く仕事論を語り合いながら食事を楽しんでいた。店を出る時は身を寄せ合って、そのまま歩いてすぐ近くの彼女の高級マンションへと帰っていった。

「加地さんとA子さんはつきあって10年くらい経つんじゃないですか? 彼女も30代後半だし、そろそろ結婚を考えてもおかしくないんですけどね、普通のカップルなら…。実は加地さんには妻子がいて、離婚したいらしいのですが、かなりモメているようなんです」(テレビ局関係者)

1998年、加地氏は、同局で働いていたB美さん(43才)と結婚。3年後の2001年に長男、2005年に次男が誕生した。

「下の子が生まれた頃には加地さんとA子さんはつきあっていたと思います。加地さんは奥さんに何度か離婚を切り出したそうですが、奥さんのほうが“子供のために別れない”と言っていて、そのまま10年ですよ。それなのに加地さんは、A子さんとのことは隠そうとしていないから、さすがに上司から“身辺整理をきちんとしろ”と言われたりしているようです。

それで加地さんは奥さんに対して離婚裁判を起こすことにしたそうです。奥さんのほうも、A子さんに対して慰謝料請求をしようとしているって噂も聞きました。もうかなりの泥沼ですよね。だから現場では、出演者もスタッフもヒヤヒヤしているんですよ。この件が局内で問題になったら、番組にも影響がないとはいいきれませんからね」(前出・テレビ局関係者)

事実確認をすべく、B美さんを訪ねた。突然の訪問に困惑しながらも、落ち着いた様子でこれまでの経緯を話し始めた。

「主人が家を出たのは2006年の1月でした。ささいなことでけんかになって彼が家を出て行ったんですが、そんなことはそれまでなかったので、なんでそうなるのか疑問しかありませんでした」(以下、「」内はB美さん)

その後加地氏は、A子さんの自宅を拠点としながらも、たびたび妻子のいる自宅に帰ってくるという生活になった。

「私がA子さんの存在を知ったのは、主人の携帯を見たら彼女との旅行の写真とかがあったからですね。それは彼が家を出てから2、3か月くらい経った時でした。つきつけたとき、主人はかなりびっくりしていましたけど、最後は彼女との不倫を認めました。でも私は“帰って来てほしい”と言いました。するとある日彼から手紙が届きました。ぼくが仕事とかですごく悩んでいる時に、プレッシャーに押しつぶされそうになっている時に、彼女が支えてくれた、と書いてあったんです。ぼくが悪いので、私が離婚をしたくなったら離婚していいよって。それまではぼくは何も言わないからって」

これまで2度の離婚調停が行われたがいずれも不調に終わっている。だが、今になって加地氏は、「A子と再婚するので何が何でも離婚したい」と離婚裁判の準備をしているという。

妻が報道各社にFAX「事実です」

この報道に受け、加成子氏の代理人弁護士は報道各社にファクスで送信した。

「4月30日発売の女性セブン 加地夫妻の離婚問題の記事の件」

当職は、加地倫三氏の妻である加成子氏の代理人弁護士です。

 さて、4月30日発売の女性セブンに加地夫妻の離婚問題の記事が掲載されました。

 本件は、加成子氏に女性セブン側から不倫女性とのレストラン密会写真を見せられ質問をされたことに受け答えしたところ、掲載に至った次第です。

 記事掲載により今回の離婚問題が公になったことは不本意ではありますが、記事の内容については事実です。

 今後は、倫三氏から離婚訴訟を提起されるとのことですので、その中での解決を図ることになります。

 加成子氏としましては、父の帰りを待つ幼い子供達のためにも、倫三氏が同僚の女性プロデューサーとの不倫関係を早期に解消することを切に願っております。

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