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哲学的なおもしろジョークコピペ集

哲学的な話から転じて、アホなジョークになっているものや、シュールなジョーク話になっているようなコピペを集めました。

更新日: 2017年07月28日

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moepapaさん

ジョークコピペやシュールコピペまとめ

369:団塊世代 2006/08/18 04:56:20 FaHjSiA50
信仰心の厚い神父がいつものように祈りを捧げていると、目の前に神様が現れた。
「お前はりっぱな人物だ。私からお前に贈り物をあげよう。3つのうち1つだけ好きなものを選びなさい。

 一つ目は知恵。人類で最高の知恵をお前に与えよう。
 二つ目はお金。一生遊んで暮らせるほどのお金をお前に与えよう。
 三つ目は若さ。永遠に年を取らない若さをお前に与えよう。」

神父は悩みに悩んで言った。
「それでは、知恵を下さい。これで人々を幸せにしたい。」
「分かった。」
神様はそう言うと、神父を眩しい光が包み込んだ。やがて光は薄れ、神様は消えた。

周りの神父たちが驚き、その神父の第一声を聞くために集まると、神父はうなだれて言った。

「お金にすれば良かった。」

965 学生さんは名前がない 2007/01/09(火) 20:46:47 ID:z0dV+aum0
メガネが壊れて何も見えない。


966 学生さんは名前がない New! 2007/01/09(火) 20:55:46 ID:+SVtBWwn0
俺の未来も何も見えない


967 学生さんは名前がない New! 2007/01/09(火) 20:57:20 ID:u4NtCftk0
見えないほうが幸せなこともある

アメリカの棺桶会社の、画期的な長期アフターサービス
(某欠陥電池製造会社も見習うべき?)

「あなたの地下の休息の最初の100年であなたがシールの故障のために湿気または他の侵入を経験するならば、すぐに我々の無料の番号に電話してください。
そうすれば、修理工はあなたの墓地を訪問し、あなたの棺を掘り出して、必要な修理をし、すべてをその最初の状態に戻します。追加出費は全く必要ありません!」

そりゃあ・・・連絡しようないですからねえw

610 名前:考える名無しさん[] 投稿日:2006/06/15(木) 04:44:46
サンタクロース、正直な政治家、叡智にあふれる哲学者、酔っ払いの老人、妖精、の
五人が通りを歩いていました。
彼らは道端に一万円札落ちているのを見つけました。さて、ここで問題。
Q:この五人の中で、誰が一万円札を手に入れたでしょう?


A:酔っ払いの老人。なぜなら、他の四人はこの世に存在しないから。

ある男が結婚しようと、新聞広告を出した。
「妻を求む」
何百通と届いた手紙。内容はすべて同じだった。

「私のをあげますよ」

太った婦人がアヒルを連れて酒場に入ってきた。
「ダメじゃないか、こんな所にブタなんか連れてきたら」
「何よ、この酔っ払い。どうしてこれがブタに見えるのさ」
「今、俺はアヒルに話しかけたんだ」

切ないwでもありそうw

離れて暮らしている母親に、3人の息子がそれぞれ誕生日の贈り物をした。
一郎:「僕は豪邸をプレゼントしたんだ。12LDKだぞ!」
二郎:「僕はベンツをプレゼントしたんだ。運転手付きだぞ!」
三郎:「僕は話すオウムをプレゼントしたんだ。聖書から六法全書まで暗記しているし、歌も歌えるし話し相手にもなる。豪邸とベンツを合わせてもまだ足りないほど高かったんだぞ!」
しばらくして、母親からみんなに手紙がきた。

『一郎、豪邸をありがとう。でも母さんは、1人であんな大きな家には住めません。掃除が大変です』
『二郎、ベンツをありがとう。でも母さんは、健康のためいつも歩くようにしています。あの運転手とは合わないし』
『三郎。母さん、三郎のプレゼントが一番うれしかったです。母さんのこと、本当によくわかってくれていますね。とても美味しい鳥でした』

教会での結婚式に参列していた小さな男の子が小さな声でママに訪ねた。

「 ママ。あの女の人ドレスはどうして白いの? 」

「 白いウェディングドレスは,幸福の色なのよ。 人生で一番幸せな日に着るのよ 」

「 フーン 」 男の子はしばらく考えて,また聞いた。

「 じゃ,ママ。なんで隣の男の人は黒い服を着てるの? 」

ある町に住む女性が子供を生んだ。いろいろな方面からお知らせがくる。
厚労省「あなたの加入している健康保険組合から20万円ほど手当てが出ますよ」
町役場「祝い金として町から10万円もらえます」
保健所「町内の病院でなら子供の病気は無料で診察できます」
財務省「この子は生まれた時から700万円借金をしてます」

天国の入り口で待っている女2人が話し始めた

A「あなたなぜ死んだの?」
B「凍死よ」

A「それはひどいわね、凍死ってどんな感じだったの?」
B「とても気分は悪いわ。最初震え始めて、指先とかが痛くなるの。
 そのうち感覚が無くなって最後には眠ったようになるわ。ところであなたは?」

A「心臓麻痺。夫が浮気してると思って突然家に帰ってみたの。ベッドルームには夫がいたわ。でも女はいなかった。
 女が隠れてると思って、急いで地下室、次は2階、屋根裏まで走って上がって探して回ったの。
 すると突然心臓麻痺になったってわけ。きっと急に激しい運動したからだと思うわ」

B「皮肉なものね」
A「なにが?」

B「あなたが最初に冷蔵庫を探してくれたら2人とも死ななくてよかったのに」

「あのー、表につないである犬の飼い主はあなたですか?」
「そうだが?」
「すみません、私の犬が、あなたの犬を殺してしまいました」
「えっ!あのライオンのように強く牛のように大きなボクサー犬を?
あんたの犬はいったいどんな犬なんだ?」
「チワワです」
「えっ!チワワ?いったいどうやって殺したんだ!?」
「あなたの犬が、私の犬を喉に詰まらせたんです」

タカシ『やあ、ボブ。久しぶりだね。あいかわらずダイビングやってるのかい?』
ボブ『もちろんさ、タカシ。先週もアカプルコでクルーズとダイビング三昧さ。ハハハ』
タカシ『いいなあ。海外はダイビングスポットがたくさんあって。うらやましいよ。』
ボブ『何言ってんだい、タカシ。日本にも素晴らしいダイビングスポットがあるじゃないか』
タカシ『えっ!それはどこだい?ボブ。日本にいいダイビングスポットがあるならボクも今度是非行ってみたいヨ。
    どこだいそこは?』
ボブ『東尋坊さ』

物理学研究室では何も見ないでください。
化学研究室では薬品等を味見してみたりしないでください。
生物学研究室では鼻を押さえておいてください。
薬学研究室では置いてあるものに手を触れないでください。
あと、これはもっとも大事です。
哲学科では耳を塞いでおいてください。

ある少年が女の子とのはじめてのデートを前にして、なにを喋っていいのか
緊張していた。男の子は父親にアドバイスを求めた。「パパ、なにを
話したらいいと思う?」父親は答えた。「デートのときに
必ず話がはずむ話題が三つある。食い物のことと、家族のことと、哲学だ」。

さてデートの当日、二人は喫茶店にいた。リームソーダを前にして
無言でお互いを見つめあっていると、少年は緊張してしまった。
少年は父親のアドバイスを思いだしてたずねてみた。
「ジャガイモのパンケーキは好き?」「いいえ」沈黙が訪ずれた。

しばらく居心地の悪い思いをしたあと、少年は父親のアドバイスの二つ目を思いだした。
「君、兄弟いる?」「いいえ」また女の子は答えた。ふたたび沈黙が訪ずれた。

少年は父親のアドバイスの最後の切札を出すことにした。
「もし君に兄弟がいたら、彼はジャガイモのパンケーキ好きだろうか?」

「おばあちゃん、雷は電気なんだってね」
「うそおっしゃい。ランプの頃からあり
ましたよ」

男が侯爵夫人をブタ呼ばわりしたとのことで
訴えられた。裁判長は男に言った。
「お前には罰金を科す。二度と侯爵夫人のこ
とをブタなどと言うのではないぞ」
「わかりました裁判長様。二度と侯爵夫人の
ことをブタとはいいませんが、ブタのことを
侯爵夫人と呼ぶのもいけないのでしょうか」
「それはお前の勝手だ」
「わかりました。さようなら、侯爵夫人」

自動改札を出ようとした時
前のおばさんが切符を無くしたらしく、
私に「あなたの切符かして」と言ってきた。
「私はどうするの」と聞くと、
「後ろの人にもらえばいいじゃない」と言われた。

学部長が物理学の教員に言った。
「君たちにはずいぶん研究費を使っているな。実験装置だのスタッフだの、
まったく金ばっかり使って困ったものだ。
数学科のようにはいかんかね。あそこでは鉛筆と紙とゴミ箱しかいらんぞ。
哲学科のようだともっといい。あそこは鉛筆と紙しかいらんからなあ。

ある哲学教授に、哲学は他人から模倣するのではなく、自分で考えるものだと言われた

ちなみに次の講義は哲学史である。

ある時、イエスが弟子たちを連れて街中を闊歩していると
一人の女性が民衆から石を投げつけられていた。
なぜこんなことをしているのかと、弟子が民衆の一人に問うと
「この女は罪人だからだ」と答えた。

それを聞いたイエスは民衆にこう言った。
「ならばしかたがない。続けなさい」
そしてこう続けた。
「ただし、一度も罪を犯したことのない正しき者だけこの女性に石をぶつけなさい」
民衆は、とまどい、やがて一人また一人とその場を離れていきました。


石をぶつけているのは、イエスただ一人だけとなった。

369:団塊世代 2006/08/18 04:56:20 FaHjSiA50
信仰心の厚い神父がいつものように祈りを捧げていると、目の前に神様が現れた。
「お前はりっぱな人物だ。私からお前に贈り物をあげよう。3つのうち1つだけ好きなものを選びなさい。

 一つ目は知恵。人類で最高の知恵をお前に与えよう。
 二つ目はお金。一生遊んで暮らせるほどのお金をお前に与えよう。
 三つ目は若さ。永遠に年を取らない若さをお前に与えよう。」

神父は悩みに悩んで言った。
「それでは、知恵を下さい。これで人々を幸せにしたい。」
「分かった。」
神様はそう言うと、神父を眩しい光が包み込んだ。やがて光は薄れ、神様は消えた。

周りの神父たちが驚き、その神父の第一声を聞くために集まると、神父はうなだれて言った。

「お金にすれば良かった。」

「マインドコントロールは本当に恐いですよ」
「いや、そんなことはないだろ」

「マインドコントロールは本当に恐いですよ」
「繰り返すと嘘臭いって」

「マインドコントロールは本当に恐いですよ」
「…………本当に?」

「マインドコントロールは本当に恐いですよ」
「そう言われるとなんかそんな気もしてきた」

それこそがマインドコントロールw

561 名前:水先案名無い人[sage] 投稿日:2005/04/04(月) 01:02:43 ID:5OnFTtC50
ある国を数学者と物理学者と詩人が一緒に電車で旅行していた
すると、窓から牧場が見え、そこには1匹の黒い毛の羊がいた。
詩人:この国の羊の毛は黒いんですね。
物理学者:いえ、この国には黒い毛の羊が少なくとも1匹いるということしかわかりません。
数学者:いえ、この国には身体の少なくとも片側の毛が黒い羊が少なくとも1匹いるということしかわかりません。

俺の好きなネタです。数学者はいつも厳密であるべきなんですね。


566 名前:水先案名無い人[sage] 投稿日:2005/04/06(水) 15:56:17 ID:NBv2ZyaR0>>561
このジョークを見るたび思うのだが、彼らが見たものは本当に羊だったのだろうか。


568 名前:水先案名無い人[sage] 投稿日:2005/04/07(木) 00:06:51 ID:054W0CcL0
>>566
哲学者キタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━ !!!

バートランド・ラッセル卿が死に、地獄に連れていかれた。
そこにはいくつもの部屋があり、案内役の悪魔がいうには、
「さあ、好きな部屋を選べ。決めるまえに部屋を覗いてもいいぞ」
第一の扉が開く。火に炙られながら踊り狂う亡者たちがいた。
第二の扉が開く。串刺しにされながら、なおうめく亡者たち。
第三の扉が開いた。見ると、早逝した愛弟子ウィトゲンシュタインが、
マリリン・モンローを膝に乗せながら、哲学の講義をしている。
愛弟子は指で髪を弄ばれ、ディープキスまで交わしているではないか。
「フム。ここがいいな。この部屋にしてくれたまえ」
ラッセルがいうと、悪魔が部屋の戸口で叫んだ。
「おい、交代だ。終わっていいぞ」
マリリン・モンローが部屋を出ていった。

『他人の厚顔無恥に腹が立つとき、ただちに自らに問うてみよ。
「世の中に恥知らずの人間が存在しないということがありえようか」
「ありえない」と答えるだろう。それならば、ありえぬことを求めるな』

マルクス・アウレリウス (ローマの皇帝・哲学者)

今日は就職の面接がある日だ。
スーツや靴も新調した。
ちゃんと目覚ましもセットした・・・はずだった。
電池が切れていたことに気づかないとは情けない・・・。

もうどんなに急いでも間に合わない。
結局30分遅れで、会場に着いた。
ドアを開けると同時に、全員に謝りまくった。
「申し訳ありません、遅れました、申し訳ありません」
みんな睨んでる。
「本当に申し訳ありません」
ひたすら謝ったけど、みんな目が怖い。
そんなんで面接は終始、重苦しい空気だった。
遅れたのは確かに悪いと思う。
だけど創設以来、会社のモットーは”アットホーム”と”寛容”だってHPにも書いてあるのに。
面接はどうなったかだって?

もちろん全員不採用だよ。

遅れた人が面接官だったんですね。

「ようミュラー。だいぶ変わったな。髪は白くなったし、ヒゲも生えてる。それに太ってしまったな」
「でも、私はミュラーじゃないです」
「名前も変わったのか」

人違いだろww

悪魔が弁護士の事務所を訪ねてきて、商売の話を始めた。
「いい話がありますよ。あなたの収入を5倍にしてあげましょう。
共同経営者には大事に扱われますし、クライアントにも一目おかれるようになるでしょうね。
年に4ヶ月は休暇もどうぞ。100まで生きられるようにね。
ただ…報酬としていただきたいものがあるんです。
奥さんの魂と、お子さんたちの魂、更にそのお子さんたちの魂全てを、未来永劫、地獄で苦しめさせていただきたい」

弁護士は少し考え、答えた。
「話がうますぎる」

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