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【2017年版】ANCHOR(アンカー)の最新情報【ロードバイク】

■ブランド:日本 ■代理店:ブリヂストンサイクル

更新日: 2017年04月02日

hukukenさん

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▼ANCHOR(アンカー)を使用している自転車チーム

▼漫画、アニメでANCHOR(アンカー)に乗っているキャラクター

水田 信行(みずた のぶゆき)@弱虫ペダル
井原 友矢(いはら ともや)@弱虫ペダル
山口 紀之(やまぐち のりゆき)@弱虫ペダル

▼2017年モデル

▼RMZ

ジオメトリーはもちろん、剛性のオーダーも可能な究極のオーダーカーボンフレームRMZ。独自のフィッティングシステムで、ライダーそれぞれに最適なフィッティングと剛性レベルを提案

フレーム:カーボン フォーク:カーボン
価格:フレームセット ¥480,000
重量:7.1kg

▼RL9

フレーム:カーボン フォーク:カーボン
価格:11速DURA ACE完成車 ¥620,000
価格:11速ULTEGRA完成車 ¥385,000
価格:11速105完成車 ¥310,000

フレーム:カーボン フォーク:カーボン
価格:11速DURA ACE完成車 ¥620,000
価格:11速ULTEGRA完成車 ¥385,000
価格:11速105完成車 ¥310,000

最新のフレームで軽量に仕上がっていますが、走りにレーシングな要素はなく、スローな楽しみ方に特化した乗り味ですね。日本人の体格に合っていることはもちろん、軽いパワーでペダルを回すとスルスル前に進んでくれますね。

ソフトな乗り味ですから、パワーを掛けると力が逃げてしまう傾向にあるのですが、初速の軽さが相まって低速〜中速域での走りがとにかく軽い。ゆったりと登るには最適ですし、その場合も脚への負担は少ないでしょう。ヒルクライムも得意ですね。

サーキットエンデューロ等に使用するのであれば、パワー伝達性の高いカーボンディープリムホイールを足してあげれば良いと思いますし、フレーム自体のキャパシティの高さから、パーツ交換での乗り味調整はし易いと感じました。

▼RL9 ELITE

PROFORMATの恩恵によりRL9のロングライド向け推進力の高さを存分に味わえる。太めの25cタイヤを採用したことで、特に長距離を中速で走る時の路面からの細かな振動を軽減し、疲労も少なくなる

フレーム:カーボン フォーク:カーボン
価格:11速ULTEGRA完成車 ¥385,000
重量:7.6kg タイヤ:700×25c

▼RL9 EQUIPE

上位モデルと同じRL9フレームを、確かな操作性を手頃な価格で実現するシマノ・105コンポで組み上げたRL9 EQUIPE。ハンドル幅、ステム長など、乗り手のポジションに関わってくるパーツ群は、セレクトパーツの幅広い選択肢から選ぶことができる

フレーム:カーボン フォーク:カーボン
価格:11速105完成車 ¥310,000
重量:8.1kg タイヤ:700×25c

▼RL9 EPSE

上位モデルと同じ、上質なロングライドフレームRL9を、確かな操作性を手頃な価格で実現するシマノ・105コンポの限定販売モデルとした、RL9 EPSE

フレーム:カーボン フォーク:カーボン
価格:11速105完成車 ¥310,000
重量:7.8kg タイヤ:700×25c

▼RL8 EQUIPE

RL9開発のベースともなった、ラグジュアスな快適性に焦点を当てたRL8フレーム。これにシマノ・105コンポを搭載し高いプライスパフォーマンスを実現したのがRL8 EQUIPE

フレーム:カーボン フォーク:カーボン
価格:11速105完成車 ¥260,000
重量:8.0kg タイヤ:700×25c

▼RL6 EQUIPE

フレーム:アルミ フォーク:カーボン
価格:フレームセット ¥90,000
価格:11速105完成車 ¥180,000
重量:8.6kg タイヤ:700×25c

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