1. まとめトップ

ビートルズはイルミナティ!?本当は作曲していなかったビートルズの真実

ビートルズはイルミナティと関係があるのか…?

更新日: 2017年01月01日

5 お気に入り 21473 view
お気に入り追加

ビートルズとは

バンドの活動期間内に母国イギリスで12作[注釈 2]のオリジナル・アルバムを発売し、その内11作が全英アルバムチャートで週間1位を獲得した。11作の週間1位獲得合計数は162週[注釈 3]。年間売り上げ最高アルバム獲得数4作[注釈 4]と第1作『プリーズ・プリーズ・ミー』による連続1位獲得30週[注釈 5]はいずれも1960年代の最高数[注釈 6]。シングルは22作[注釈 7]発売し、その内17作が1位を獲得。

ビートルズは誰でも知ってる超有名ロックバンドで、学校の英語の時間に聞いた方も多いと思います。キャッチーなメロディーと眉目秀麗な顔だちで一躍有名になったビートルズですが、実はイルミナティが関係していたという噂があります。

この記事ではそんなビートルズの知られざる一面をイルミナティに焦点を合わせながら見ていきたいと思いますが、その前にまずはイルミナティとは何なのか見ていきましょう。

イルミナティとは

イルミナティとは、ラテン語で「光に照らされたもの」を意味するが、後に宗教的な活動から「啓蒙、開化」をも意味するようになる。近世以降、この名前で呼ばれた秘密結社が数多くある。グノーシス的要素やテンプル騎士団、シオン修道会、アサシン、フリーメイソンとの関連等を持つとされる。尚、イルミナティに入るためにはフリーメイソンに入らなければならないという説がある。

そんなイルミナティとビートルズの関係性について見ていきましょう。

ビートルズは麻薬伝道師だった

NWOグローバリスト、イルミナティ/フリーメーソンが、どのようにして食欲をそそるような香り=エッセンスをふり掛け、その後、マスコミ、アミューズメント産業が、どのように拡散・流布していったか解き明かすことによって、洗脳に対する“抗ウイルス力”が付くのです。


英語で薬局のことをファーマシー(pharmacy)といいます。語源はギリシャ語でファルマキア(Pharmakeia)といい、「魔女の薬を使った魔術」を意味します。
また、「魔術」と「ドラッグ」は同意語で、聖書では、それに関わりを持つことを禁じています。
なぜなら、悪魔主義たちはドラッグを使って、幻覚の向こう側では自らが仕えるサタンと交信しているからです。

つまり、ドラッグを使ったり、深い洗脳にかからなければ、ルシファーを見ることができないのです。サタンや大魔王のルシファーは、人間の脳がつくりだす幻影に過ぎないのですが、それが、あたかも実在しているかのように私たちに作用しているということが重要なのです。そうした麻薬を使って深い催眠術にかけて、ルシファーが畏怖すべき存在であるかのように私たちを騙しているのが、イルミナティ/フリーメーソンです。
ただし、魔界は別次元に存在しており、それは私たちの「恐怖」といった負の想念、破壊的で悪魔的な思念でできた黒い雲のようなものです。人間が、そのゾーンに踏み込まない限りは何も起こらないのですが、イルミナティ/フリーメーソンは、私たちを、そそのかして「悪魔の誘い」をかけているのです。その仕掛け人は、悪魔の13血流といわれる人間の形をした獣たちです)

このドラッグを世界中にばら撒くため、緻密な計画の下、生み出されたのがロックの嚆矢と言われるビートルズです。
彼らは、ある陰謀勢力によって「魔女の薬を使った魔術」=ドラッグを世界中に広める役目を担っていたのです。

ここで言うロックとは、エルヴィス・プレスリー、ビル・ヘイリーらによって、広められた「ロックン・ロール」のことではなく、「ドラッグの音楽伝道」に使われた音楽のことです。
それは、ドラッグの伝道師・ビートルズが1964年に登場して以来のことです。

このリヴァプール出身の4人組(途中で辞めたスチュアート・サトクリフは、5人目のビートルズと言われている)が、突如、彗星のごとく現れ、エド・サリバン・ショーに出演したと同時に空前絶後のビートルズ・ブームに突入していったのです。
エド・サリバンは、イルミナティ/フリーメーソンの後ろ盾を得て、サタニズムの普及のために「有名になるべく運命付けられた」ロック・ミュージシャンを多数、マスメディアに露出させ、彼らの“伝道”を助けてきた“功労者”です。

ビートルズの楽曲にはサイケデリックなものも多くありますね。

ビートルズを生み出したタヴィストック人間関係研究所

ビートルズの4人は、全員、ドラッグの常習者でしたが、特にジョン・レノンのドラッグ依存症は酷いもので、彼自身、「ドラッグは生きるために必要なもの」と語っていたほどです。
“平和の伝道師”であったジョン・レノンは、そのとおり、彼の仕事を死ぬまで全うしたのです。ジョンを精神的支柱とするドラッグ信奉は、世界中に大勢のヒッピーを生み出し、麻薬依存症の若者をつくりだしたのです。

ビートルズは、間違いなくドラッグ文化の予言者であり、ドラッグ賛美のアーティストなのです
。彼らは、ロックという伝道音楽を通じて、堂々LSDの使用を奨励し続けたのですから。

ビートルズの“育ての親”であり、プロモーターは、音楽マネジメント会社でもなければ、レコード会社でもありませんでした。それはロンドンにあるタヴィストック人間関係研究所という大衆洗脳工作を行うことによって、壮大な社会工学的な実験を繰り返している陰謀機関です。
タヴィストック人間関係研究所は、スタンフォード研究所と並んで英国王立国際問題研究所(RIIA)の下部組織です。
RIIAは、外交問題評議会(CFR)の姉妹機関であり、タヴィストック人間関係研究所を使って反社会的な手段の活用も辞さないとされています。
MKウルトラ、脳内音声兵器など、タヴィストック研究所が世に送り出した「悪魔的兵器」は数知れず。当然、CIAとも深い関係にある実質的な諜報機関で、いわば「奥の院で、葉巻をくゆらせているサタニストたち」の手足となって、地を這うなうな仕事を喜んで請け負っている機関です。

これが、昨日までリバプールのただの小僧だったビートルズを、一躍、有名にした“類い稀な才能を持ったプロモーター”の正体なのです。

ドラッグの犯罪促進員であったビートルズの絶頂は、1965年に「外貨獲得に大きく貢献した」ことを理由に、エリザベス2世からMBE勲章がメンバーに授与されたときだったのでしよう。
世界をドラッグの普及によって手中に収めたかのように錯覚したジョン・レノンは、いよいよ「キリスト発言」(ビートルズはキリストより人気がある)の舌禍によって、世界中のキリスト教徒から強い反発を招き、とうとうサタンに操られた人形としての正体を現してしまったのです。これは1966年のことでした。

その後40年以上も、ビートルズとキリスト教徒の軋轢は解けることなくこう着状態が続いていましたが、ジョンの死後四半世紀を経た2008年11月、ロー マ教皇庁(ローマ法王庁)が、ジョンのキリスト発言を赦す声明を教皇庁の日刊紙オッセルバトーレ・ロマーノ紙上で発表 したため、この事件の収束を見たのです。

ジョン・レノン暗殺

重度の麻薬依存症に陥っていたジョン・レノンの舌禍は、その後も続き、翌年の1967年8月27日、敏腕マネージャーのブライアン・エプスタインが睡眠薬の飲みすぎで事故死(?)、それとも自殺(?)を遂げたことをきっかけとして、いよいよビートルズの崩壊が始まったのです。

そして、とうとう運命の日、1980年12 月8日(現地時間)、ジョン・レノンはニューヨークの自宅アパート「ダコタハウス」前においてファンを名のる男性により銃撃され死亡。
その男の名前は、マーク・チャップマン。ケネディ暗殺と状況が酷似していることから、CIAのスターゲート・ブログラムによってマインド・コントロールを受けていたのではないか、という疑惑が今になっても消えていません。

レノンの妻オノ・ヨーコの請願によって、チャップマンの収監期間が2年延長されて、釈放は早くとも2010年8月となる予定。
オノ・ヨーコはジョン・レノン暗殺の真相を知っているのでしょうか。CIAが背後にいたとしたら、チャップマンの洗脳が30年経った今、完全に解けているのか気になるところでしょう。

それにしても謎の多いジョン・レノンの死。
「ジョンレノンはなぜ暗殺されたのか」。彼は、殺される前に雑誌のインタビューでタヴィストック人間関係研究所のことを語っているのです。
タヴィストックで開発された「あるリズム」のことについて。

神格化されたジョン・レノン

ジョン・レノンはオノ・ヨーコと出会ってから、多くのことを学んだことは事実のようです。ジョンはヨーコに、「サタニストの操り人形は、もう止めなさい」と諭されたのかも知れません。
ジョンのアパートメントに育ての親が仕掛けた盗聴器から聞こえてきたことが、生みの親への背信行為に関することだったとしたら、きっと“断腸の思い”でジョンの消去を決めたことでしょう。
「ジョンは、まだまだ稼いでくれるのに」。
しかし、予想に反して、神格化されたジョン・レノン亡き後、稼ぎ出された巨額な売り上げが、嬉しい誤算となったことは想像に難くないでしょう。
それが証拠に、ジョンの暗殺以来、イルミナティ/フリーメーソンとの関係が噂されるロック・ミュージシャンの不審な死が絶えませんから。

ビートルズの音楽のほとんどはサブリミナル・ロック

「ビートルズの楽曲の多くにサブリミナルの仕掛けがしてある」と、専門家は指摘しています。
これは、かなり高度な専門知識がないと、できないことでしょう。リバプール出身のドラッグ漬けの男たちには荷が重過ぎて、とでもではないが不可能でしょう。
「ビートルズ/ドラッグ伝道プロジェクト」なるものが黒子として存在し、彼らの持ち味を最大限に引き出したのでしょうね、間違いなく。

タヴィストック人間関係研究所で開発されたサブリミナル・テクニックの数々が、ビートルズのビート、リズム、歌詞に「忍び込ませて」あるのです。
まず、ビジュアルの例から。

1 2





ウリビト太郎さん

おすすめ記事 http://matome.naver.jp/odai/2142995223098559501


主にアニメやエロゲ、ハードロック、グラビアなどをまとめています!

このまとめに参加する



  • 話題の動画をまとめよう