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chat01574さん

■ 中川翔子さんが30歳の誕生日ライブを開催!

タレントの中川翔子さんが30歳の誕生日を迎えた5日、舞浜アンフィシアター(千葉県浦安市)でバースデーライブ「中川翔子 超☆貪欲生誕祭 30だお!全員集合!!」を開催

この日…

■ レベル30を迎えたしょこたんを多くのゲストがお祝いした!

2日間4公演で合計約8,000名のファンを動員した。5月5日、いよいよLevel30(30歳)を迎えることとなったしょこたん。

「レベル30、自分の中でとてつもなくドキドキする瞬間をサイリウムの中で迎えられて、うれしい。幸せ者です」とハイテンション。

“ラスボス”こと演歌歌手の小林幸子(61)がゲスト出演すると、「ラスボス降臨。ありがたや、ありがたや。どっから見ても完璧なラスボス!」と土下座でお出迎え。

小林さんが「10代、20代も楽しいけど、30代はもっと楽しいよ!」とメッセージを送ると、中川さんは「勇気が湧きました!」と話していた。中川さんは小林さんと「風といっしょに」を歌った。

でんぱ組.incも登場した。

4日は水木一郎さんとPileさん、5日は小林幸子さんと「でんぱ組.inc」、アニメ「ドラゴンボール」のベジータ役などで知られる堀川りょうさんらがゲストとして登場した。

■ 新たなしょこたんの一歩として、脱ぼっち宣言も飛び出した!

5日に30代の扉を開ければ、新たな“しょこたんワールド”への冒険が始まる。一番力を入れないといけないのが恋愛だという。

中川翔子は、「レベル30をどうやって迎えればよいのか、正直不安だった。でも、いざ迎えてみると新鮮で、すがすがしくて。ライブが、音楽の美しさを教えてくれた。一人じゃなかった!中川翔子、レベル30、“ぼっち”を卒業します!」と宣言。

■ そして、32歳までに「子孫をこさえたい」と子作り宣言も!

これまで積み重ねてきた大好きなこと、アニメソングを歌うことは続けていきたいですけど、それまでに子孫がこさえられるかなと。レベル32までにこさえたい

お相手など「見当はない」としながらも「中野区から外に飛び出していきたい。コミュニケーション能力を高めていきたい。進んでいろんな人と仲良くなっていきたい」と話した。

彼女が32歳というには理由があった!

■ 32という歳は、父親の勝彦氏が亡くなった年齢だから。

「ブルース・リーと父が亡くなったのがレベル32(32歳)。それまでに子孫をこしらえたい」と元気よく話した

ビジュアル系ミュージシャンとして当時有名な本田恭章さんと人気を二分するほどで、子供がいたことも公にはされていなかったために、中川翔子さんが中川勝彦さんの娘であることを公表したときは、かつてのファンには晴天のへきれきだった

幼い頃の思い出として「物心ついたころにはあまり家にいなくて、たまに来る髪を伸ばした変なおじさん、って感じでした」と父親のイメージを語っている。

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