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【京都 観光 おすすめ】人気 定番 穴場の観光スポット 嵐山~天龍寺~苔寺

嵐山~天龍寺~苔寺は、京都の四季を感じることができる京都でも大変人気の高いエリアです。その魅力を人気&定番スポットから穴場まで紹介したいと思います。

更新日: 2017年03月08日

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①世界の映画の都ハリウッドにちなみ、日本のハリウッドと呼ばれてきた「日本映画のふるさと」ともいえる映画の町。②映画をテーマにしたアミューズメントゾーンで、昔の街並みを再現した時代劇のオープンセットでは撮影が行なわれ、迫力満点の立ち回りが見られる。③約30種の本格的な時代劇扮装が楽しめる「時代劇扮装の館」もおすすめ。
http://www.toei-eigamura.com/

①「車折神社(くるまざきじんじゃ)」は境内に「芸能神社」があり、芸能や芸術に関わる人達に崇められている芸能人のパワースポット②芸能神社以外にもうひとつ有名なものが「祈念神石(きねんしんせき)」と呼ばれる”願い事の叶う石”パワーストーンとして人気③祈念神石によって願い事が叶った人は何でもいいので石にお礼の言葉を書いて本殿前の石置場に返す、というルールがある。
http://www.kurumazakijinja.or.jp/

①渡月橋は、桂川左岸(北側)と、中州である中ノ島公園の間に架かる橋。橋長155m、幅11m。観光名所であるとともに、桂川の両岸地域を結ぶ重要な交通路で、京都府道29号の一部となっている。②承和年間(834年 - 848年)に僧、道昌が架橋したのが始まり、亀山上皇が、橋の上空を移動していく月を眺めて「くまなき月の渡るに似る」と感想を述べたことから渡月橋と名付けられた。③7月~9月には京都嵐山の鵜飼が行われ屋形船で真夏でも涼しく、平安京の公家の贅沢な遊びを堪能できる。
http://www.jalan.net/kankou/spt_guide000000150129/

①大堰川(桂川)を屋形船でゆったりと遊覧し、山々の自など京情緒を船上から堪能できる。観光案内役でもある船頭は、竹竿一本で船を進める。②春は桜、夏は鵜飼い、秋は紅葉、冬は雪や凛とした空気、四季折々現れる色彩変化を平安貴族のように典雅な気分で遊覧し満喫できる。③季節のプランとして7月~9月の鵜飼い船が有名。
http://arashiyama-yakatabune.com/

①嵯峨野トロッコ列車は、京都、嵯峨野を基点に保津川渓谷に沿って丹波亀岡に至る7.3kmをおよそ25分で結ぶ観光列車②カラーリングされたディーゼル機関車に引かれる5両編成の客車は、ノスタルジックなデザインに懐かしい木製の座席、5号車には窓ガラスを取り外した超オープン車両『ザ・リッチ号』が接続されている。③見どころポイントでは列車を小停止、列車内からの写真撮影も可能。
http://www.sagano-kanko.co.jp/

①京都にこんなところがあったなんて!と誰もが驚く穴場スポット。最近では海外の観光客に大人気!②渡月橋の南詰めあたりから登る岩田山は標高155mの小高い山で、猿の楽園となっている。人間に動じないマイペースなニホンザル120頭が生息している。20分ほど登った所が展望台になっていて遠景を楽しむことができる。すべての猿に名前がついている。ボスは「シロ」
http://www.kmpi.co.jp/

出典ganref.jp

①約700年前の夢窓国師作庭当時の面影をとどめている。②中央の曹源池を巡る池泉回遊式庭園で、大堰川を隔てた嵐山や庭園西に位置する亀山を取り込んだ借景式庭園でもある。③曹源池の名称は国師が池の泥をあげたとき池中から「曹源一滴」と記した石碑が現れたところから名付けられた。
http://www.tenryuji.com/precincts/

◆営業時間:9:30~16:30(L.O.)
◆定休日:無休
◆電話:075-881-9033
◆特長:①純粋種の夏みかん果汁と寒天をあわせ、再び皮に注いで固めてある。②夏季限定。涼を味わう京都を代表する逸品。③夏みかんの収穫量で終了時期が早まることも。
http://oimatu.co.jp/

①約120種の苔が境内を覆い、緑のじゅうたんを敷きつめたような美しさから苔寺とも呼ばれる。②往復はがきによる事前申し込み制が必要③ミシュラングリーンガイド三ツ星④庭園(史跡・特別名勝)は、上下二段構え。上の枯山水と、下は池泉回遊式で黄金池は「心」の字を描いている。
http://www.pref.kyoto.jp/isan/saihouji.html

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