1. まとめトップ

【2019年版】RIDLEY(リドレー)の最新情報【ロードバイク】

■ブランド:ベルギー ■代理店:JP SPORTS

更新日: 2018年07月12日

13 お気に入り 378281 view
お気に入り追加

この記事は私がまとめました

hukukenさん

▼2019年モデル

▼NOAH FAST DISC(ノア ファスト ディスク)

フレーム素材的にはリドレー最高峰の60Tハイモジュラスカーボンを筆頭に、40Tと30Tのカーボンも適材適所で織り込むことでトータルとしての完成度を高めているという。フレームは12mmスルーアクスル+フラットマウントというスタンダード規格のディスクブレーキバージョン

※日本では9月の展示会にて正式披露が行われ、その際に価格も公表される

▼NOAH FAST(ノア ファスト)

リドレーのエアロロード、NOAHがフルモデルチェンジ。フォークとフレームで合計250gものダイエットを果たした。また、従来シートステーは空力に特化した縦長断面を採用していたが、軽量オールラウンダーのHELIUMにも似通った超細身タイプに切り替わっている。

※日本では9月の展示会にて正式披露が行われ、その際に価格も公表される

▼2018年モデル

▼NOAH SL DISC AERO PLUS(ノアSL ディスク エアロプラス)

フレーム:カーボン フォーク:カーボン
価格:フレームセット ¥460,000
フレーム重量:1,010g

▼ユーロバイクで発表されたニューモデル「NOAH SL DISC AERO PLUS」が、2018年モデルとして日本へも数量限定で入荷することが決定した。
http://www.cyclowired.jp/news/node/251753

▼リドレ―「ノアSL ディスク エアロプラス」が登場 ワイヤー内装化で空気抵抗を削減
https://cyclist.sanspo.com/374714

「ノアSL ディスク エアロプラス」は、数々のワールドツアーレースにおいて勝利を量産し、その性能を証明している「ノアSL」のエアロダイナミクスを進化させるべく再設計された。

既存のエアロテクノロジーに加え、ケーブルマネージメントセクション(CMS)フォークとフォルツァの専用設計のハンドルとステムを採用。ワイヤー類を内装化することで、更なる空気抵抗の削減とトラブルレスと両立を実現。

これらのシステムは組立、メンテナンスに特別な工具を必要しない実用主義設計に基づいている。油圧ディスクブレーキと前後スルーアクスル化することで、優れたエアロ性能とブレーキング性能やハンドリング、ペダリングパワー伝達の向上に貢献している。

▼NOAH SL(ノア SL)

フレーム:カーボン フォーク:カーボン
価格:フレームセット ¥400,000
フレーム重量:920g

▼NOAH(ノア)

フレーム:カーボン フォーク:カーボン
価格:フレームセット ¥275,000
フレーム重量:1,080g

▼HELIUM SLX(ヘリウム SLX)

ボリュームアップしたトップチューブ、ヘッドチューブ、ダウンチューブのフロントトライアングルが剛性アップに貢献しつつ、フレーム単体の重量は750gを達成。もちろんヘリウム伝統の細身のシートステーを継承し、その高い振動吸収性は過酷なパヴェ(石畳)でのテストで実証済み。

フレーム:カーボン フォーク:カーボン
価格:フレームセット ¥385,000
フレーム重量:750g

▼HELIUM X(ヘリウム X)

フレーム:カーボン フォーク:カーボン
価格:フレームセット ¥268,000
フレーム重量:900g

▼FENIX SL(フェニックス SL)

フレーム:カーボン フォーク:カーボン
価格:フレームセット ¥238,000
フレーム重量:1,070g

フレーム:カーボン フォーク:カーボン
価格:フレームセット ¥228,000
フレーム重量:980g

フレーム:カーボン フォーク:カーボン
価格:フレームセット ¥228,000
フレーム重量:980g

▼FENIX C(フェニックス C)

フレーム:カーボン フォーク:カーボン
価格:11速アルテグラ完成車 ¥280,000
重量:N/A タイヤ:700×25c

フレーム:カーボン フォーク:カーボン
価格:11速105完成車 ¥260,000
重量:8.6kg タイヤ:700×25c

フレーム:カーボン フォーク:カーボン
価格:11速105完成車 ¥260,000
重量:8.6kg タイヤ:700×25c

▼リドレー FENIX C 価格と性能をバランスするミドルグレードエンデュランスロード
http://www.cyclowired.jp/news/node/251406

▼リドレーが「フェニックスC」を発表 上位モデルを受け継ぐ走りを魅力的な価格で
http://cyclist.sanspo.com/360544

リドレーのエンデュランスロードFENIXに、SLグレード同じフレーム形状を採用しつつカーボングレードとレイアップを変更しコストパフォーマンスを高めた完成車モデル「FENIX C」が新登場。

通常のFENIX SLはフレーム素材に30tonと24tonHMカーボンを織り交ぜて使用しているが、今回登場した「FENIX C」は24tonHMカーボンをメイン素材とすることでよりコストパフォーマンスを追求した1台に仕上がる。カーボンのグレードは落としつつもレイアップを工夫することで、FENIX SLとほぼ同等の剛性値をマークしているのだという。

フレーム形状や細部のテクノロジーもFENIX SLから同様に受け継ぐことで、上位グレードそのままのルックスを獲得している。

▼レディースモデル

1 2 3 4 5 6