1. まとめトップ
  2. おでかけ・グルメ

本好き必見!!大阪のおもしろい本屋・ブックカフェまとめ

本を探しに行くのではなく、本に出会いに行くのはどうでしょう?面白い本に出合える本屋をまとめてみました。

更新日: 2018年12月15日

440 お気に入り 151948 view
お気に入り追加

この記事は私がまとめました

plutocharonさん

MARUZEN&ジュンク堂書店 梅田店

ジュンク堂書店池袋本店を凌ぎ、国内最大の売場面積と蔵書数を誇る大型書店。あらゆるジャンルで最高の品揃えを目指しています。

建築家安藤忠雄氏が基本設計を手がけた複合ビルの低層部分(B1F~7F)を占める超大型書店で、専門書や洋書などの品揃えに力をいれ「知の百貨店」を目指す。

在庫数200万冊という品ぞろえは、これ以上広ければ陳列する本がないという規模の売り場面積です。日本中の出版社に出品を依頼して、この店に置いていなければ出版社にも在庫がないという品ぞろえを目指しました

一万円以上買うと緑の布袋がもらえます

スタンダードブックストア 心斎橋

ベストセラーは少ないがツボは押さえている品ぞろえ。伊坂幸太郎や海堂尊は少ないが筒井康孝やヴォネガットはあるみたいな。

この店の特徴は雑貨と本、そして本の中で、ジャンルが大型書店に比べかなり緩く自由な発想で店作りが行われている点だ。

蔦屋書店

イーレ9階にあり、営業面積は約3300平方メートル。文学やアートなどの書籍を約20万冊そろえ、文具や情報家電なども販売する。

「梅田 蔦屋書店」のマガジンストリートは「代官山 蔦屋書店」の3倍となる約155mを展開

店内をぐるりと一周するように円を描き、すべてのコーナーをつなぐ空間となるのは、代官山、函館、湘南でもおなじみの「マガジンストリート」。メジャーどころからリトルプレスまで、世界の最新情報が詰まった雑誌が集結する、蔦屋書店を象徴する空間だ。

ブック&カフェ ポーズ

本とコーヒーと・・・いつもの「私」から開放されたくつろぎの場所。ブック&カフェ ポーズは情報交換や活動拠点としても機能する居心地の良いあなたのサードプレイスです。

1 2 3