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幻のドラマ「リプレイ&デストロイ」に皆ハマり出してる

深夜に放送中のドラマ「リプレイ&デストロイ」。山田孝之が主演で、荒川アンダーザブリッジの監督の独特の演出が話題に。セリフのテンポがよく、一度見た人で、ハマる人はハマるこのドラマ。カルト的人気が加速している。

更新日: 2016年02月19日

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ひそかに話題沸騰中!

深夜にひっそりと放送しているが、人気がすごい。

リプレイ&デストロイはんぱないくらい面白い。だいすき

今期のドラマはリプレイ&デストロイが断トツで面白いよ。

リプレイ&デストロイ くだらねぇけど めっちゃ好きだわww

ハマる人はとことんハマる、飯田監督作品

本作は各5分×全4話のショートドラマで、フリーターの横山(山田)と心理学科大学院生の真野(林)、宅配業者で働く新田(阿部進之介)の3人組が、悩める現代人のストレス解消を手伝うというストーリー。

映画化もされた荒川。
ドラマのその独特な演出は、唯一無二。

ドラマ・映画「荒川アンダー ザ ブリッジ」や映画「大人ドロップ」などを手がけた破天荒クリエイター・飯塚健が監督・脚本を務める最新作となる。

リプレイ&デストロイっていう深夜のドラマ面白い(`・ω・´) 荒川アンダーザブリッジの監督と同じ人なのかな?シュールで面白いよw 1話は逃しちゃって2話からだけど。

そういえばリプレイ&デストロイ見てたら荒川アンダーザブリッジ見たくなったわ

もともと配信限定の幻のドラマだった

2011年に「au LISMO Channel」のオリジナルコンテンテンツとして制作され、au携帯のみという限られた視聴環境にも関わらず(ビデオソフト化もされなかった)、ファンの間でいまだに話題に上がる幻のような作品。

ファンの間ではカルト的人気を博した幻の作品として語り継がれていたそれが今回、飯塚監督と山田孝之が“発起人”となってスタッフ・キャストをどんどん巻き込み制作をスタートさせTV局に提案し放送にこぎつけた

「当時からより多くの人に観てもらいたい、横山要という人物の面白さをもっと知ってもらいたいと思っていました」という山田の思いが、今回の連ドラに結実した。

劇中では、とにかくしゃべる!

撮影については、「きつかったですね。とにかく横山はしゃべるので。口が乾いて……」と山田がこぼせば、林も「昨日は1日中しゃべっている撮影だったので大変でした。今もちょっと放心状態で、頭がまわらないんですけど(笑)」と苦笑し、意見が一致したようだ

リプレイ&デストロイ 昨晩放送分をもう3回見てる。 軸はしょーもないことやのに めっちゃ大事なことが散らばってる気がして 何回も見てまう。 あーもう最高( ꒪Д꒪)!!! とにかく来週関ジャムと被らんくてよかった!!!!

飯塚監督は「5分間、会話しない間(ま)がないほどの会話劇。携帯画面で見る作品なので、映像としての気持ちよさよりも、俳優陣が魅力的にしゃべる姿を意識した」。

リプレイ&デストロイ このノリとテンポとくだらなさがスゴくいい!

やっぱり山田孝之のドラマっていいわ。 リプレイ&デストロイに空気感好きw

深夜だから出来るこのノリ

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