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市川紗椰さんが人見知りを克服して辿りついた人生観とは

「アナザースカイ」で紹介された、美人過ぎるオタク・市川紗椰さんが人見知りを克服したきっかけや現在の人生観を、番組からの書き起こしを中心にまとめました。|「ユアタイム~あなたの時間~」、「ユアタイム」共演の野島卓アナと「20歳差」半同棲

更新日: 2018年08月24日

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curatorさん

モデル。1987年生まれ。

父がネイティブアメリカン、母が日本人のハーフ。

3歳~14歳までアメリカで過ごし、
その後日本でスカウトされモデルデビュー。

市川紗椰ちゃんのアナザースカイめっちゃ良かった。

人見知りが悩みだった

人見知りで、人と上手くコミュニケーションをとれないっていうのがすごくあって、思ってることを全然言えなかった。

趣味を通じて人と話せるようになった

それで友だちができたので、『趣味の話だったら人と話せるから、もっと調べよう』と思ったんです。

仕事でも趣味の話をいっぱいしだしたら、そういう仕事が増えて、その縁で今のように面白い趣味を活かした仕事をできるようになった感じですね。

階段が好き。市川紗椰「自由に歩けないじゃないですか、階段っていうものは。室内の階段は均等なのでその感覚があんまりないんですけど、(外の階段は)元のつくりだったりとか、時と共にボロボロになったからとかで、その支配される感じがたまらないです」/『アナザースカイ』5/8

これが私の生きる道

(モデルの仕事は)未だに向いてないと思います。でも向いてないのを悩んでるんじゃなくて、向いてないのも開き直ってます。

モデルに向いてないからこそ、できることがあるのかなっていう。

人と一緒だったら、自分がいる意味がないじゃないですか。二つ同じものは要らないから。それだけだと思います。

自分にしかできない何かを見つけたいな、と思います。

好きなものをもっと好きになって、抱きしめる人生でやっていこうかなと思いました。

美人過ぎるオタクかぁ... 美人どうこうじゃなくて 大好きなものを語ってる人って美しいな pic.twitter.com/6m4CSmXNTl

結婚願望はないんですか?

それが年々なくなってるんです。そもそも、家に帰ってきたら他人が部屋にいるっていう状況がイヤ。朝、起きたら隣に人がいるっていう状況はもっとイヤ。

子供の頃からそういう気質だったんですけど、年々〝ひとり願望〟が強くなっているので、もう自分でも開き直ってます。

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