1. まとめトップ

思わず飼いたくなるかわいい小鳥画像大集合

身近にいて、癒される小鳥で、飼えるものも、野鳥ゆえ飼えないものも一挙大集合。

更新日: 2017年01月07日

6 お気に入り 4969 view
お気に入り追加

この記事は私がまとめました

moepapaさん

時折公園や山などで見かけられ、大変愛くるしい見た目や鳴き声で人々を魅了している小鳥の類の紹介です。

スズメ

スズメ(雀、すずめ、学名 Passer montanus )は、スズメ目スズメ科スズメ属に分類される鳥類の1種。人家の近くに生息する小鳥である。
西はポルトガルから東は日本までユーラシア大陸の広い範囲に分布する。

ただし北はあまり寒い地方にはおらず、北緯で言えば60数度が北限である。またインドにはほとんどいない。ボルネオ島、スマトラ島、ジャワ島などの熱帯または亜熱帯の地域にも分布域がある。
ヨーロッパでは英名の Tree sparrow からも分かるように、主に農耕地帯でみられ都市部にはほとんどいない。都市部にはイエスズメなど別のスズメがいる。一方、東アジアでは農耕地から都市部などのヒトの生活の傍で見られる。

地上では両足で飛び跳ねて(ホッピング、英: hopping)素早く移動する。飛翔は直線的であるが、急に飛ぶ方向を変えたりすることもできる。
鳴き声は一般的に「ちゅんちゅん」と表される。「チュン」という声を基調に、変化のある鳴き声を続けて発したりするが、ときに「ジュクジュクジュク」と胸を反らせながら尾を上げて激しく鳴くことがある。それは、縄張りを守る威嚇行動と考えられる。

寒いと羽毛を膨らませ丸っこく見えて大変かわいい。

珍しいアルビノ(白色)のスズメなども。

ハクセキレイ

キビタキ

鮮やかな色のキレイな小鳥ですね。

ヒヨドリ

日本、サハリン、朝鮮半島南部、台湾、中国南部、フィリピンの北部(ルソン島)に分布する。日本国内では留鳥または漂鳥としてごく普通に見られるが、他の地域での生息数は少ない。

メジロ

メジロ(目白・繍眼児、学名 Zosterops japonicus)はスズメ目メジロ科メジロ属の鳥の一種である。
全長約12 cmで、スズメよりも小さい。翼開長は約18 cm。

1 2