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choan.9190さん

山口県萩市にある雲林寺。山門にはネコの像があり、玄関の入口に鐘つき堂や境内にも、数え切れないほどの木彫りのネコたちが、生きているかのようにたたずんでいる。ネコのお堂があり、絵馬もネコ。ここには約500体ものネコの置物が!

今日は猫寺と呼ばれている萩市むつみの雲林寺に行ってきました。 pic.twitter.com/QKuuZp0YFX

別の角度から…

先日訪ねたのは猫寺といわれている雲林寺。絵馬はネコの顔の形でした。 pic.twitter.com/zbwXVKUxBe

お!!!本物か?と思いきやこちらも木彫り!!!!!

[山口県萩市]「雲林寺」猫にまつわる由緒がある猫グッズだらけのお寺。運が良ければ飼い猫にも会える愛猫家必見のお寺。tinspot.jp/blog-entry-107… pic.twitter.com/jSorP0CzSG

馬に乗ってる!!!!!!

萩にゃん誕生のもとになった長井元房の愛猫伝説。猫寺・雲林寺は、その伝説ゆかりの天樹院の末寺にあたります。とにかく、たくさんの猫さんが! とっても可愛らしいお寺です。【ぐりぃん】 #殿 pic.twitter.com/hbszlc1hbI

昨日は猫だらけのお寺、雲林寺に行ってりこさまの健康を祈願しました。あいにくの雨だったけど楽しかった。 pic.twitter.com/nfeWJflu6a

その後、萩にある猫寺で有名な雲林寺に行ってきました。ちなみにこれは萩のゆるキャラ「萩にゃん」です(=゚ω゚)ノ pic.twitter.com/39Llxhg3ko

萩にゃん。
※ひこにゃんではない

すごい!木彫りの猫がたくさん!!!これ誰が作ってるの??

山口県出身のチェーンソーアーティストの林隆雄さんによる木の猫の作品
チェーンソーのみを使い丸太から木の彫刻を作るチェーンソーアート全米のコンテストで2012年、2013年連続優勝してしまう絶技を持ってして生まれた木の猫は、まるで生命が宿っているかのように活き活きとした表情を見せてくれます。

猫好きにはたまらないですね・・・

たくさんの猫にあえる猫寺「雲林寺」実は深いい「猫伝説」が…

「萩にゃん。」は、毛利輝元の家臣 長井元房の愛猫が元房亡き後その墓前から離れず天樹院で亡くなったという話(猫町伝説)が元になっています。むつみ地区にある雲林寺は、その天樹院の末寺と言う事で猫寺と呼ばれています。pic.twitter.com/jO2ZqxN4iH

住職の角田宗岳(42)さんは言う。
「知人の女性が交通事故で亡くなり、彼女が趣味で集めていた招き猫を形見に受け取って以来、不思議とネコにまつわるものが増えていました」
じつは、雲林寺の本寺にあたる萩市の「天樹院」には『萩の猫伝説』があった。
「萩藩の開祖である毛利輝元の忠臣・長井元房は、輝元公が逝去した際、自刃しました。元房がかわいがっていたいたネコは、天樹院にある元房の墓前から離れようとせず、49日目に自ら舌をかんで、主の後を追ったそうです」(角田さん)

その後、夜になると悲しそうなネコの声がするようになり、天樹院の僧が供養したところ、声はぴたりと治まったという。昔から、ネコとはゆかりのあるお寺だったのだ。

ねこ好きは一度足を運んでみたくなる!!!!!

むつみ猫寺、雲林寺の猫・くろちゃん♪(*´ω`*) pic.twitter.com/nMWQ2MGyFw

これは本物の猫ちゃんです!!!

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