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daiba49さん

占いに頼りすぎる

実は台湾は占い大国であることをご存知でしょうか。人気の高い観光地にも占いブースが密集した“占い横丁”があり、人々は日本以上に占いを生活に取り入れます。

もちろん、嫁姑問題も例外ではなく、占いに頼りすぎる姑に困り果てる嫁は多いんだそう。日本でも「大安」を選択するように、結婚する日はもちろん占いで決めますが、さらには結婚式当日に新郎が新婦を迎えに来る時間帯まで指定してくることもあるんだとか。占いの結果によっては、結婚式は夜中の2時起きを強いられる可能性もあるわけです。

そのほかにも新居の風水、子供の名前を占いで決めるだけでなく、「子供ができないのは嫁の運勢や前世の行い、風水がよくない」などと、全く関係のないことで因縁をつけられることもあるそうです。
「とにかく子を産め!」のプレッシャー

台湾には「不孝有三、無後為大」(親不孝は主に3つあり、中でも「子なし」が一番の親不孝だ)という、現代ではいろいろと問題が起こりそうな古い諺があります。

っており、男性は家の名前や家業を引き継ぐ役目を背負っていることから、男の子を産むことがとにかく大事と考えられています。

私たち夫婦は3年前、子供が社会人になったのを契機に東京から地方に引っ越し、夫の両親と同居しました。義父は認知症を発症して約10年になります。物忘れが激しくトイレ介助が必要ですが、見守りながら少し援助すれば、自分でできる事も多いです。
 しかし義母はぐっすり眠れないことがストレスで、義父への言葉の暴力はすさまじいです。きれい好きで、義父が汚すのを極端に嫌い、罵倒します。認知症への理解が薄く、ナースの私がいくら説明しても「どうしてこんなにバカになるのか」と受け入れられません。
 仕事一筋で寡黙で優しい真面目人間の義父の過去を非難しては、「自分の結婚は、失敗だった」と嘆きます。とにかく一日中しゃべりっ放しで他人の悪口も多く、静かにしていることがありません。同居当初は義母の話にも、「そうですか」と聞いておりましたが、私がパートの仕事で疲れている時などは、それも耐えられなくなり、だんだん自分が義母との接触を避けるようになり、そんな自分にも悩んでいます。

カレー捨てられ義母の首絞め鍋で殴る、容疑の主婦逮捕
東京・国分寺市の住宅で、73歳の義理の母の首を絞めたうえ鍋で頭を殴り殺害しようとしたとして、主婦の舘林純子容疑者(33)が23日警視庁に逮捕されました。

舘林容疑者がカレーを作っていたところ、義理の母が、突然、鍋の中身を流し台に捨てたことから口論になったということです。

舘林容疑者は「死んでしまえ」と言いながら首を絞めていて、「日ごろから叱責され頭にきていた」と、容疑を認めているということです。
http://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye2330482.html

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