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【最新洋楽情報】洋楽を語るなら知っておきたいアーティスト(男性歌手編)

知っておけば洋楽を語っても大丈夫!常に最新の状態に更新していきます!【5 Seconds Of Summer Avicii Pharrell Williams Bruno Mars One Direction Justin Bieber Black Eyed Peas maroon 5】

更新日: 2015年09月10日

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unchouchouさん

MIKA (ミーカ)

出典ameblo.jp

1983年8月18日生まれ。レバノン出身で現在ロンドン在住のシンガー・ソングライター/プロデューサー/グラフィック・デザイナー。デビュー作『ライフ・イン・カートゥーン・モーション』は世界で600万枚以上の売り上げを記録し、一躍世界のポップ・プリンスとなった。その後、『ザ・ボーイ・フー・ニュー・トゥー・マッチ』も世界的に大ヒットを遂げ、
英国を代表するブリット・アウォーズ、最も優秀なソングライターに贈られるアイヴァー・ノヴェロ賞、加えてMTV・アウォーズといった数々の音楽賞に輝いており、過去に32ヶ国において、ゴールド及びプラチナディスクを達成している。

Charlie Puth (チャーリー・プース)

記録的大ヒットを記録している映画ワイルド・スピード SKY MISSIONサウンドトラックから、シー・ユー・アゲインにもゲスト参加。同映画では亡きポール・ウォーカーに捧げたエンディング・シーンで使用されている感動的なナンバーであるこの曲は、全米シングル・チャートでは登場5週目にして早くも1位を獲得、アルバムとシングル両部門で同時に1位に輝くという、映画のサウンドトラック作品としてはエミネム『8マイル』以来の快挙を達成。往年のソウル・フレイヴァーを昇華させた独自のレトロ・ポップ感覚と美少年風のルックスで人々を魅了する彼は、2015年に大ブレイクが期待されている注目のアーティストである

Mark Ronson (マーク・ロンソン)

ロンドン生まれ、NY育ち。義理の父はフォーリナーのミック・ジョーンズ、母はフリーランス・ライター、そしてロンドン/NY社交界の実力者という華やかな家庭環境に育ったマーク。
2008年グラミー賞では「最優秀プロデューサー賞」を受賞。2ndアルバム『アンオーソドックス・ジュークボックス』で第56回グラミー賞「最優秀男性ポップ・ヴォーカル・アルバム」を受賞したブルーノ・マーズの全米No.1ヒット「ロックド・アウト・オブ・ヘヴン」をプロデュース。
待望のニュー・シングル「アップタウン・ファンク feat. ブルーノ・マーズ」は全世界のチャートを席巻中

Ed Sheeran (エド・シーラン)

イギリス出身。2011年9月にデビュー.第55回グラミー賞では「The A Team / Aチーム ~飛べない天使たち~」が最優秀楽曲賞にノミネート、今年開催された第56回グラミー賞でも最優秀新人賞にノミネートされるなど、世界中から注目を集めている。ここ日本にも単独公演を含め4度来日。彼のライヴはコーラスも含め、すべてをたった一人で演奏しきる。FUJI ROCK FESTIVAL '12ではスタンド・マイクが2本と最小限の機材が置かれた、あの広いグリーンステージにアコギを抱えて1人で登場し、圧巻のパフォーマンスで観客を魅了した。

5 Seconds Of Summer (ファイヴ・セカンズ・オブ・サマー)

“5SOS”の愛称で知られるポップ・パンク・バンド、ファイヴ・セカンズ・オブ・サマー。オーストラリアはシドニー出身。ジャスティン・ビーバーやワン・ダイレクション、ブリンク182やオール・タイム・ロウなどの楽曲を次々とYouTubeに公開し、国内にて口コミで人気を博す。事務所は、あのワン・ダイレクションと同じモデスト・マネジメントと契約。2014年3月に発表したデビュー・シングル「シー・ルックス・ソー・パーフェクト」は、アルバム・デビュー前にして世界55ヶ国のiTunesで1位を獲得。5SOSの“世界征服”の準備は整った!

Sam Smith (サム・スミス)

サム・スミスは18歳で初めて真剣に曲を書いた。青い目のソウル・シンガーのひらめきの瞬間だ。しかし3年間、その曲は若気の至りの駄作として長いこと放置される。感情豊かで自らの個人的な問題にどっぷりつかり、世界と関わり合おうと大人びつつ、若さ溢れる才能を持った多くのシンガー・ソングライター同様、サムは、心からダイレクトに伝わる曲以外は書かないと決心した。息をのむほど深みのあるボーカルと声域によって生み出されるその最初の結果が、2014年にリリースされるデビューアルバムによって、世論のリトマス試験にかけられる。

MAGIC! (マジック!)

2012年にカナダで結成された4人組ポップ・バンド。2013年にレゲエ調のポップ・サウンドが印象的なデビュー・シングル「ルード」を発表するや、デビュー曲にも関わらずオーストラリアとニュージーランドで2位を記録、本国カナダでも6位にランクインし一躍注目を浴びた。2014年に入ってアメリカでも「ルード」が話題を呼びiTunesのシングル・チャートで1位を記録、ビルボード・チャートでは現在2週連続で3位にランクイン中だ。
今後のさらなる活躍が期待できる。

Snow Patrol (スノウ・パトロール)

英国の民放『チャンネル4』の投票では<00年代を代表する曲>にも選ばれている。彼らがこれまでに発表してきたアルバムは、英マーキュリー音楽賞、グラミー賞、そしてMTVヨーロッパ・ミュージック・アワードにノミネートされ、3作目『ファイナル・ストロー』(原題:Final Straw)は、2005年にアイヴァー・ノヴェロ賞を受賞。誰の目から見ても、順風満帆な21世紀を送ってきたと言えよう。

Alesso (アレッソ)

スウェーデン出身DJ/プロデューサー。アヴィーチー、スウェディッシュ・ハウス・マフィアにフックアップされ頭角を現し、EDMの新世代を代表する存在になるであろう存在。”VOICE OF EDM”=マシュー・コーマをフィーチャーした”YEARS”、必殺曲として全世界のクラブやフェスをロックしたワンリパブリックの”I Lose Myself”、カルヴィン・ハリスとのコラボレーション楽曲”Under Control”等、多くのシングル・ヒットを生み出し、アルバムのリリースが待たれる。

Zedd (ゼッド)

本名:アントン・ザスラフスキ。
ドイツ、カイザースラウテルン出身の22歳。幼いころからピアノを習い、その後ロック・バンドで活動をしていたが、ジャスティスに影響を受け、エレクトロ・ミュージックの道へ。レディー・ガガ等のリミックスを手掛け、ジャスティン・ビーバーの「ビューティー・アンド・ア・ビート」を共同プロデュースなどを行い、ファースト・アルバム「クラリティ」を昨年10月に海外にて発売、今年2月に日本でもリリース。世界を熱狂させるEDM(エレクトロニック・ダンス・ミュージック)シーンの若きプリンスとして現在注目を集めるDJ/プロデューサー。

Avicii (アヴィーチー)

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