•日本語が出来る、ではなく日本語が堪能な先生を選びましょう。簡単な日本語しか話せない先生は、簡単な内容しか教えてくれません。中には別料金で通訳をつけてくれるところもあります。
•必ず事前に予約を! 営業時間内であっても客が来なければ自宅へ戻ってしまう先生もいますし、1つのブースを交代で使っている先生もいます。あらかじめ予約をすれば都合に合わせて早くからお店を開けてくれる先生もいますので、とりあえず交渉してみては?
•生まれた時刻と場所は必ず調べて行きましょう。
•メモの準備だけでなく、もしあればICレコーダーやビデオを持参しましょう。
•ボキャブラリーの問題もあるかと思いますが、キツイことを遠慮なしに言われる可能性があります。しかし良い占い師であればその対策まで教えてくれるもの。その後の旅を楽しむためにも、悪い鑑定結果は聞き流す、という手も。
•鑑定料は、紅包と呼ばれる赤い封筒(コンビニで購入可能・10枚で10台湾元(約30円)程度)に包んで渡すと好印象。

出典台湾で占い [台湾] All About

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