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オナ禁・禁欲と脳の関係 あなたの脳は弱っている!? IQの低下!!

オナ禁による脳内ホルモンの変化!!!オナ禁で天才脳になれる!!!脳内麻薬!!!人は脳が全て支配している。マインドフルネス

更新日: 2019年01月27日

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yuuuuuuuma46さん

オナ禁でみる夢脳科学

自慰行為はあなたの生きる気力を奪う...

オナニーは薬物と同じ脳内状態

人間の最も高次の脳領域である前頭葉は行動の「抑制」を司っている。前頭葉が損傷すると抑制が利かなくなる。
逆に行動の抑制、「我慢」を繰り返せば前頭葉を鍛える事が出来ます。

おしっこを我慢している時の方が判断力が向上するそうですし、禁欲を続ければ前頭葉が鍛えられるのでオナ禁は脳トレにもなるのです。

意思力は筋肉の様に鍛えられる。禁欲で培った意思力は人生のあらゆる場面で応用できる。
オナ禁ができればダイエットや禁煙も成功し易くなり、夫婦喧嘩で離婚する確率も下がる。オナ禁によって全体的な人生の質「QOL」が向上します

まずオナ禁とは、オナニーを禁止すること。
そして、SEXはOKとされているが、この際は、射精自体を禁止する射精禁として話を進めていこう。

このオナ禁≒射精禁止とは、本来、子作りのための、1回の射精に含まれる精子3~6憶個の性エネルギーを無駄に放出してしまうのではなく、生命エネルギーへと昇華させようというものであり、古代から世界中で黄金の法則として受け継がれてきたものである。

オナ禁を続けたり運動をすると女から話しかけられたり
やる気に満ち溢れ強くなるのか
フェロモンについて。

テストステロンって善玉と言われる男性ホルモンが高い数値の人は向上心があり気が強く仕事やスポーツで成功する人が
多いらしい。男らしさを出す、フェロモンのような物質らしい。
強く、早く、賢く、メスや食料を手に入れるため、生きるのにとても重要なもの。

女を欲する行動を起こしたり、体を活性化させよく動かす、鍛える。自信を持つ
この活動をすることでテストステロンはよく分泌される。
またテストステロンが出るからそういうエネルギッシュな人間にやる気のある性格に変わっていくとも言える。

オナニーをして体力を浪費し、後ろめたさを覚える人は多いだろうが
それは外交的になったり体作りをするやる気を取り払ってしまうんじゃないかな?
それは外で戦う必要メスを手に入れる必要がないと判断され
ますますテストステロンを出さなくなるし・・テストステロンを出す機会を失うだけじゃなく
代わりにジヒドロテストステロンって抜け毛だとか見た目を悪くしてしまう悪玉な男性ホルモンを
作り出すように作用してしまう。

自慰行為は集中力をなくすことは従来より知られている。その結果学習能力が低下した事例は枚挙に暇がない。しかし近年の研究においてはさらに驚くべき事実が明らかとなった。
米南アラスカ医科大O.エドワード博士らの研究によれば、自慰行為により脳細胞が部分的に死滅することが確認されたのだ。これは自慰行為の終末期において、脳内にドーパミンなどの脳内麻薬物質が大量に分泌されることにより、脳細胞が壊死するものと推測されている。
10歳から自慰行為を行っていた22歳の被験者の場合、脳細胞の約13%が死滅していた。影響は特に知性や理性を司る大脳新皮質に顕著であり、この被験者は思考力低下、記憶異常などアルツハイマー病の症状を示すに至っていたといわれる。

禁欲による前頭葉の発達

前頭葉は、脳の中でも

司令塔のような役割を果たしている部分です。

以下のような働きを担っています。

・コミュニケーション

・意思決定

・自制

・論理的思考

・創造

・記憶

などなど、意欲、創造、実行をつかさどります。

また、「やるきの脳」という名前もあり、

前頭葉が発達すればするほど、

やる気、モチベーションが上がり、物事を前向きに

行えるようになる、ということも分かっています。

前頭葉が発達している人は恋愛、仕事、趣味など、

さまざまな分野で成功しやすいです。

逆に、前頭葉が活発に働かないと、

ダラダラと時間を過ごしたり、

人に何か言われないと動けない指示待ち人間に

なってしまうのです。

そして、前頭葉を大きくし、活発に働かせる鍵は、

「我慢」です。

我慢によって前頭葉は大きく育ちます。

あなたはオナ禁をきっかけに前頭葉を鍛え、

自制心が身につき、

ポジティブで積極的、創造的になり、

恋愛、仕事、趣味などで

成功することができるのです。

エロ動画の見すぎによる脳萎縮

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