交流戦を減らしたところで、プロ野球全体の観客動員数の改善にはならない。
そもそも交流戦はファンが望んでいたものであり、球界再編成の騒ぎがきっかけで、球界活性化の名目の下導入された。
そのファンの意向が、無視されていることが今回の一番の問題点。

出典ファンの意向を無視して来季から交流戦削減!セ4球団(ヤクルト、DeNA、中日、広島)の呆れた言い分もパ・リーグにも問題が | やっぱり“T-1”は悪球打ちby23(フタミ) | スポーツナビ+

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ファン不在で人気低下必至!? プロ野球交流戦 削減の理由

昨年まで24試合あったプロ野球の交流戦。それが今年は18試合に大幅削減されています。ファンの声を無視し、球界の都合で決められていく日本プロ野球に、明るい未来はあるのでしょうか。

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