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芸能界の枕営業に関する噂

香西咲/青木亮/高崎聖子/高橋しょう子/小泉麻耶/吉松育美/山岸舞彩/八木早希/小向美奈子/眞鍋かをり/AKS社長窪田康志/篠田麻里子/河西智美/井川意高/あさのひかり/PASSPO☆槙田紗子/ワンギャル/嘉門洋子/須之内美帆子/宮脇麻衣子/田代オリベッティ

更新日: 2017年08月04日

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wappameshiさん

エイベックス関連会社執行役員がグラドル強姦未遂

事件が起きたのは2015年10月中旬、場所は長野県の別荘地・軽井沢にある松龍荘。AGHDの松浦勝人社長と千葉龍平元副社長が共同で約7年前に建設した大豪邸だ。千葉氏は昨年6月までエイベックス通信放送の代表を務めており、B氏は千葉氏の部下だった。
長野県警は被害届を受理。捜査に乗り出したが、昨年2月中旬、A子さんとB氏の間で示談が成立。示談金は約3千万円だったという。B氏は昨年3月に執行役員を辞任。千葉氏も昨年6月にAGHDの副社長を退任し、米国で新たに設立された子会社の取締役に収まっている。

日テレジェニックのアイドル高崎聖子が「愛人契約」?

日テレジェニックに選出されたアイドルが「愛人契約」を結んでいたと暴露する動画が出回り、騒然となった。問題の動画をアップロードした人物の素性は、現時点までに明らかになっていない。
動画のうちの1本では、女性とのやりとりの記録を携帯端末の画面を撮影して公開。
「お泊りでも大丈夫な日とかはある?」「その時、10万円渡すね」。ホテルに「お泊り」できるなら、「お手当て」とは別に10万円を払うと男性は交渉した。また、女性は「先月の分って貰えますか?」と尋ねていて、過去にも同様に金銭の授受が行われていた模様だ。

別の動画では、男女がカフェで会話する様子や、路上を歩く様子を盗撮した記録が公開されていた。カフェでは正面から女性の顔を接写しているが、女性は自身が盗撮されていることに全く気づいていないようだ。(ネットでは女性は特定されている)
さらには、映像は不鮮明であるが、女性のあえぎ声が聞こえてくる動画もあり、二人がセックスをしている際に盗撮したものと思われる。

元人気グラビアアイドルで、セクシー女優に転向した高橋しょう子が、バラエティ番組「じっくり聞いタロウ~スター近況(秘)報告~」に出演。
グラビアアイドル時代、そしてセクシー女優としての今の給料事情などを語った。

登竜門「日テレジェニック2015」に選ばれるなど、一時はグラビアアイドルとして成功を収めつつあった高橋。 しかし、「日テレジェニック」に選ばれた直後、あるスキャンダルが発覚し炎上、この先、グラビアアイドルとしての道は閉ざされた…と思い悩んでいたところにAVのオファーが舞い込み、セクシー女優への転向を決意したという。
グラビアアイドルの頃は、2~3年間にわたり恋愛禁止を守っていたが、もともと「エッチは好きだった」。 また、グラビアとAVの仕事にさほど大きな違いは感じず、転向も抵抗はなかったそうだ。

そして2016年5月、芸能人専門メーカーのMUTEKIよりAVデビュー。グラビアアイドル時代は「稼ぎがなくて困ってたんですよ。月収14万円で家賃も払って。光熱費も払っていろいろ生活費がかかって」と生活に困窮しており、グラビアアイドルの友人から生活費を援助してくれる“パパ”を紹介すると言われたこともあるそうだ。

しかし、セクシー女優に転身して生活は一変。現在は単体女優としての契約のため、撮影は月に1回、1日のみ(=月にDVD1本)で、「ほかは雑誌の撮り下ろしだったり、インタビューは受ける」という程度の仕事量ながら、毎月“3ケタ(100万円単位)”の給料をもらうことができているという。高橋は「今までグラビアで頑張ってきた成果を出せたかなって思ってるんで、自分でも納得してます」と、給料の額には満足できているようだ。

香西咲

アダルトビデオへの出演強要が社会問題化する中、人気AV女優の香西咲氏が、さらに所属事務所社長によってスポンサーへ“枕営業”を強要された過去を赤裸々に語った。

香西氏のかつての所属事務所であるマークスインベストメントの社長・青木亮氏は「T社のY会長がお前に会いたがっている」と告げ、暗に“性接待”を命じたという。
豊富な政界人脈を背景にシンクタンクを運営するY氏は、かつて芸能人が参加する乱交パーティの主催者と報じられたこともある好色漢だった。

「Y氏は中国や香港にも太いパイプを持っていると聞かされていました。青木はどうしてもY氏のネットワークを利用したかったのだと思います」(香西氏)

香西氏は即座に断ったが、青木氏は「断れば、今後お前のやりたい仕事は二度とさせない」と一方的に宣告。後日、香西氏は青木氏に連れられ、Y氏と対面。Y氏は香西氏を早々に麻布十番のマンションへと連れ込んだ。以降、Y氏からは複数回にわたり、性接待を要求されたという。

Y氏は「肉体関係を持ったのは事実だが、彼女の希望する事業の相談にも乗っていた。性接待を受けた認識はなく、本人が嫌がっているとは全く思わなかった」、青木氏は「性接待を強要したつもりはない」と回答した。(週刊文春)

小泉麻耶が事務所内枕営業に反撃

小泉はA氏から頻繁に性行為を求められ、いわゆる「事務所内枕営業」を強要されていたという。だが、それに応じても待遇がよくなることはなく、性奴隷のような扱いをされていたそうだ。これに激怒した小泉が復讐のために隠しカメラを仕掛け、それをネタにA氏を恐喝しようとしたというのだ。
美人局のようなものにも思えるが、実際に恐喝行為には及んでいなかったよう。だがこの映像の存在は業界に知れ渡り、芸能関係者やマスコミ、暴力団関係者がビデオを探し回ったという。その事態を察したA氏も必死にビデオを押さえようとした。

結局、映像が広く出回ることはなかったようだが、業を煮やしたA氏は関連会社の幹部らとともに小泉を呼び出し、ビデオの件を問い詰めたという。
幹部らは「ビデオのことを知ってるだろう」「名誉毀損になるぞ」などと脅したが、小泉は「何もしりません」と突っぱねた。その際に幹部B氏が彼女の身体に乱暴に触れたらしく、激昂した小泉は病院に直行して全治一週間の診断書を取り、事務所側に猛抗議したという。事務所との契約は昨年暮れで切れたが、怒りのおさまらない小泉は今春に警察署に被害届を提出。ついに警察沙汰にまで発展し、小泉は前事務所と全面対決の構えを見せていた。だが、彼女が今年に入ってから移籍した新しい事務所の社長が重大トラブルになることを恐れ、被害届を取り下げさせたことで騒動はひとまず終息したという。
それよりも気になるのは「枕営業ビデオ」の存在だ。同誌は独自に写真を入手したといい、数カットが誌面に掲載されている。キャミソール姿で胸元をあらわにした小泉がベッドに座り、その横にはスーツ姿のA氏。小泉がベッドに横たわったA氏の股間に手を伸ばしている写真があり、さらにはズボンを途中まで下ろしたA氏のあられもない姿や小泉が男の股間に顔をうずめるカットも存在するという。(メンズサイゾーより)

元グラドル小泉麻耶が巨人の阿部慎之助選手と不倫し、別れ話がこじれ小泉が阿部を脅迫していたとも伝えられている。
9月26日、巨人がリーグ優勝を決めた夜、横浜ベイシェラトンホテル内の23階のスペシャルゲストルームで密会し、2連泊したようだ。

A氏といえば、これまでにもキナ臭い話題に事欠かない人物として知られている。「次々とお気に入りの女性タレントに手を出すことで知られています。報道されているだけでも、榎本加奈子(34)、井川遥(38)、畑野ひろ子(38)、自殺した元TBSアナウンサー川田亜子さん(享年29)などとの関係が取り沙汰されていますね」(芸能ライター)

週刊文春(2013年12月19日号)「ミス・インターナショナル吉松育美 涙の告白 私を襲った“ストーカー男”と“盗撮探偵” 」

日本テレビ・プロデューサーが番組アシスタントに枕強要

出典p.twpl.jp

週刊文春が、ニュース番組『NEWS ZERO』(日本テレビ系)のプロデューサーによる、同番組キャスター・山岸舞彩らへのセクハラ問題を追及している。

日本テレビで出世街道を歩み、妻子持ちで湾岸エリアの高層マンションに住む、まさに“イケてる”プロデューサーの山崎大介氏が、山岸の番組出演日には、彼女にピッタリとくっついて行動し、メイクルームや衣装チェックの楽屋にまで侵入。
しかし、番組開始から2週間を過ぎた頃から山崎氏は、山岸を完全に無視するようになっていったという。というのも、山崎氏から連日山岸へ「2人だけの打ち合わせ」や「2人だけの反省会」の誘いのメールが届くも、山岸が断り続けた。
これまでにも山崎氏は、局員や制作会社を問わず新人女性スタッフが加わると、手当たり次第にメールをし誘っていたという。さらに誘いを断った女性には大量の仕事を押し付けたり、人前で大声で怒鳴ったりとパワハラともいえる行為をし、中にはノイローゼになり転職した女性もいるという。
『NEWS ZERO』金曜日担当サブキャスターを務める八木早希に対する山崎氏の寵愛ぶりは有名で、「山崎氏と八木が2人で帰るところや、オフのツーショットも目撃されている」と2人の不倫疑惑にまで言及している。

小向美奈子がデートクラブで副業するアイドルの実態を告白

2008年9月に所属事務所のR・I・Pから契約を解除される。契約解除から1か月半の沈黙を破り、「週刊ポスト」に衝撃の告白をしている。

同誌のインタビューに答えた小向美奈子によると、芸能界とその周辺にはアイドルの身体目当てに群がっている男たちがたくさんおり、デートクラブのような仕組みができているという。

アイドルは知名度や顔などでA〜Dのランク付けがされていて、各ランクに見合った金額で食事をしたり、人によっては事に及んだりするのだとか。
その様子は「売春を副業にしちゃうグラドル、何人も見てきた。なんかもう、当たり前な感じだった」そうだ。ただし、小向美奈子自身は「神さまに誓ってやったことない」と述べた。なお、このインタビューではほかに、噂される折口氏との関係や音信不通になった件などにも触れている。

眞鍋かをりが"社内枕営業"の実態を暴露

所属事務所「アヴィラ」との裁判が泥沼化している眞鍋かをり。契約の無効を求めて訴えた眞鍋に対し、アヴィラは3億円の損害賠償請求で応戦。
眞鍋は裁判所に提出した準備書面の中で「マネジャーから、牧野昌哉氏(アヴィラの事実上のオーナー)と関係を持つことで番組に出演できたタレントがいると頻繁に聞かされた」と"社内枕営業"の実態を暴露。牧野氏が脱税事件の捜査段階で「脱税した金は、気に入った女性タレントや交際しているタレントに渡していた」と供述していたことを指摘し、同事務所が女性タレントを単なる商品として扱っていると糾弾した。

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