サイバーエージェントは、755を『新規ビジネスの主力アプリ』と位置付けて、20億円もの多額の広告料を出費して、その宣伝に取り組みました。テレビCMなどに大規模に打った宣伝自体は成功して、400万ダウンロードを達成しました。問題になるのは、この400万ダウンロードされたユーザーが755をほとんど利用しなかったという事です。CM知名度で面白そうだからダウンロードしてみたけど、実際はつまんなかったからやらない!というユーザーが多かったというのです。

出典アベマTVは、755の二の舞にならないか?一方的に配信される情報を見る時代は既に終わっているのではないか | WEB情報資産の研究ブログ

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サイバーエージェント7gogo(755)の評判!AKB48、E-girlsと話せる?経営不信が表面化

サイバーエージェントの755が250万ダウンロードを記録したという事で、CMなどを大々的に打って話題になっています。芸能人系に強いサイバーエージェントの活動が注目を集めています。藤田晋と堀江貴文が作った事で話題になりましたが、経営が行き詰まりようのです。

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