一般人とのコミュニケーションというのは、どういうスタイルになるか気になります。例えば、Youtubeで言えば、確かに一般人の動画配信が人気になってはいますが、動画を配信する側でかなりの手間をかけて配信を行っています。その原動力となっているのは、一般人に対するYoutubeパートナープログラムであり、金銭の配分なしには、ここまで成長する事は出来なかったでしょう。

NAVERまとめは、2009年に開始してすぐに『インセンティブプログラム』を始めて、コンテンツ作成者を支援して、爆発的にヒットする事になりました。インセンティブを配分するのは、当初から赤字になるので、非常に大きな決断でしたが、今ではNAVERまとめが日本を代表するサービスに成長しています。

出典アベマTVは、755の二の舞にならないか?一方的に配信される情報を見る時代は既に終わっているのではないか | WEB情報資産の研究ブログ

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