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「銀河パトロール囚人編」がスタート!「ドラゴンボール超」の登場人物まとめ

2015年7月より放送予定のドラゴンボール超の登場人物のまとめです。徐々に情報を更新していきたいと思います。

更新日: 2019年03月14日

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asuho_manさん

孫悟空と戦士達

壊神ビルスとの戦い、フリーザとの再戦を生き残った。「強い奴と戦う」ことが大好きな人物。
破壊神ビルスとの戦いの後にビルスの元の修行で「超サイヤ人ゴッド超サイヤ人」に変化するだけの力を手に入れる。フリーザ一一味との再戦でフリーザを倒す。
現在は第6宇宙と第7宇宙の対抗戦の代表として大会に参加している。第6宇宙のヒットとの決戦でスーパーサイヤ人状態での界王拳を発動した。
その後、ブラックゴクウとの戦いを経て全王主催の「力の大会」に参加。第11宇宙のジレン戦いの中で「身勝手の極意」に目覚めつつある。

悟空の最大のライバルであり、サイヤ人の王子であった人物。破壊神ビルスとの戦いの後にビルスの元の修行で「超サイヤ人ゴッド超サイヤ人」に変化するだけの力を手に入れる。フリーザ一一味との再戦でフリーザを倒す。
その後も第6宇宙との対抗戦やザマスとゴクウブラックとの戦いで孫悟空と共に戦った。
現在は全王の「力の大会」に第7宇宙の代表として参加している。
プライドの高さは相変わらずだが、子供が出来て以降はすっかりとすっかり常識人と化しておりビルスやウィスの御用聞きが出来るようになっているなど、気のまわるキャラクターになっていた。

ポタラによって孫悟空とべジータが合体した姿。ブラックとの合体で正常な状態を保てなくなったザマスとの戦いで最終手段としてべジータが渋々受け入れてこの姿となった。
なお、人間のポタラによる合体は1時間が限度となっている。

悟空の長男。父とは違って生真面目な性格で学業も良く、将来は学者になる青年。現在はビーデルと結婚をして娘のパンを授かっている。
フリーザ一味との戦いに参加するが、修業をサボっていたせいか大きく力を落としていた。
第7宇宙の命運をかけた全王主催の「力の大会」への参加を決意する。

死後、地獄に落ちていた宇宙の帝王。版図を維持できなくなりつつあったフリーザ軍再建のためにソルべがドラゴンボールで復活させた。
生まれて初めてのトレーニングによって潜在能力が開花。「ゴールデンフリーザ」となり一時的に孫悟空を圧倒する力を発揮するが、長時間の戦闘に耐えきらず一気にパワーダウンして勝敗が決する。
その後、全王の「力の大会」にブウの代わりに生き返らせる事を条件に出場することとなる。地獄で精神を集中させることによって安定してゴールデン状態を維持できるように成長していた。

かつて世界を恐怖に陥れた人物の末裔。実は地球生まれではなく、ドラゴンボールを作ることが出来るナメック星のナメック人であった。
以前は善と悪の悪の方の片割れであったが、善の方であった地球の神と融合して性格的にも落ち着いている。

魔人ブウの「無邪気」な性質を受け継いた個体。現在はサタンの家に居候をしている。
現在は第6宇宙と第7宇宙の対抗戦の代表として大会に参加しているが、「学力テスト」で居眠りをしてしまい失格してしまう。
全王による「力の大会」では前覧試合でバジルと対戦し勝利を収める。その後の本番試合に向けて大幅にシェイプアップした身体になり周囲を驚かせた。しかし、前回と同様に大会直前に寝込んでしまい欠場することとなった。

悟空の無二の親友である地球人。数多くの技を繰り出す技巧派である。現在は18号と結婚し1児の父である。孫悟空の仲間内の中では常識的な性格をしており、警察官として町の平和と家族の生活を支えている。
とある出来事を経て亀仙人との修行からを決心し、再び頭を丸めた。全王による宇宙同士のサバイバル戦に出場する模様。百倍太陽拳などの多才な技を駆使して戦うスタイル。

18号の双子の弟であり、かつてドクターゲロによって孫悟空を倒すべく造られた存在。セル編以降は自然保護区で働いており、動植物を密漁者から守っている。18号同様に家族を持っており、妻と3人の子供(2人は養子)を持っている。
孫悟空と共闘して宇宙からの密漁者から動物達を守ったことから力の大会への参加を決意した。

孫悟空打倒のためにドクターゲロによって人造人間に改造された女性。セル編で生き残り、その後クリリンと結婚して娘のマーロンを産む。人造人間17号の双子の姉。

三つ目族の武闘家。フリーザ来襲の際も最前線で戦い、多数の配下を倒した。現在は天津流の道場を開き、多くの門下生を鍛えている。
全王による宇宙同士のサバイバル戦に出場した。大会では亀仙人やクリリン、ピッコロなどのメンバーと共に連携した戦いに徹し、多数の戦士を倒した。

孫悟空達の師匠だったあ武道の達人。今作ではヤムチャや餃子を差し置いてフリーザ軍襲来の際に大活躍をしており、力はまだまだ衰えていない模様。
全王による宇宙同士のサバイバル戦に出場し、長い経験を生かして第四宇宙のガノスら撃破した。を万国ビックリ掌など往年の技の切れは健在である。

孫悟空の次男、魔人ブウとの戦いではトランクスとフュージョンをすることで、活躍をした少年。兄の悟飯と比べるとヤンチャな性格。

ベジータの息子で悟天の同年代の少年。公式サイトでは悟天と再びフュージョンすることが示唆されている。

天津飯の相棒的存在。
今作では更に出番が無くなり、フリーザ来襲の際には「置いて行かれた」。現在は天津飯の道場で共に弟子たちの育成に努めている。

かつては孫悟空のライバルであったが、今や押しも押されぬ「噛ませ犬」として定評を受けている。今作では軽薄な面がさらに強調され、闘いの出番が無くなり、フリーザ来襲の際には「置いて行かれた」。
しかし、第6宇宙との野球対決では往年の名セリフや名シーンを再現し満身創痍になりつつも第7宇宙の勝利に貢献した。

宇宙パトロールのエリート隊員。性格は高慢で不遜。フリーザの復活をブルマたちに伝えるために地球にやってきた。
第6宇宙との対抗戦の際はフロストの秘密に気づいたりするなど、意外にも鋭い洞察力を見せる場面もあった。

「銀河パトロール囚人編」の登場人物

銀河パトロールの監獄に1000万年投獄されていた魔導士。通称「星喰いモロ」。数年前に微弱ながら魔力が戻り、脱獄に成功した。若返ることを目的に新ナメック星のドラゴンボールを狙っている。
生命エネルギーを吸い取ることで長命であり、孫悟空によると「とんでもない数の人間が悲鳴をあげているような恐ろしい気」と称されている。
不思議な魔力を使うことでベジータを超サイヤ人などに変化できないように出来る。

画像出典:ドラゴンボール超44話

銀河パトロールのメンバーで、ジャコの同僚。孫悟空とベジータをモロ討伐のために連れてきた。

画像出典:ドラゴンボール超44話

新ナメック星に住んでいるナメック人の少年。モロに生命エネルギーを吸い取られそうなところをベジータによって助けられた。

モロの脱獄についてきた囚人。宇宙船の操縦をしており、彼と共に新ナメック星に到着した。

劇場版ブロリーの登場人物

フュージョンによって孫悟空とベジータが合体した姿。ブロリーを圧倒するだけの力を持っている。

画像出典:映画『ドラゴンボール超 ブロリー(BROLY)』

サイヤ人生き残りの1人。飛ばし子として辺境の惑星に派遣された。その後、復讐を誓う父パラガスによって育てられる。
小惑星バンパで父と共に生活していたが、フリーザ軍のスカウトにより地球に来てベジータ・孫悟空と戦闘になる。その中で能力を覚醒させていき、両名単独では太刀打ちできないほどにパワーアップを果たす。しかし、パワーアップしたゴジータに押され、かめはめ波の直撃を受ける寸前に、チライらのドラゴンボールの願いによって小惑星バンパに転送され難を免れる。
その後、孫悟空の支援の下にチライ・レモと共にその地で暮らすこととなる。

画像出典:映画『ドラゴンボール超 ブロリー(BROLY)』

新生フリーザ軍に所属する非戦闘員。宇宙船盗難で銀河パトロールに追跡された為、フリーザ軍に身を寄せた。その任務の中で小惑星バンパでパラガス・ブロリーと接触しフリーザ軍に加えた。
性格的に根は悪くなく何かとブロリーを気遣う面倒見の良さがある。地球での戦闘では追い込まれたブロリーをドラゴンボールで小惑星バンパに転送し、ブロリーとレモ共に孫悟空の援助の元にその地での生活を始めた。

画像出典:映画『ドラゴンボール超 ブロリー(BROLY)』

新生フリーザ軍に所属する1人。コルド大王がトップを務めていた時代から軍に所属している古参兵。
チライと主に戦闘員のスカウトに出かけていたが、そこでブロリーらと出会い参加させる。
地球での戦闘では追い込まれたブロリーをドラゴンボールで小惑星バンパに転送し、ブロリーとチライ共に孫悟空の援助の元にその地での生活を始めた。

画像出典:映画『ドラゴンボール超 ブロリー(BROLY)』

ブロリーの父。自身の復讐のためにブロリーを養育することとなる。戦闘力は4200。41年間、小惑星バンパで暮らしていたが、フリーザ軍のスカウトにより息子と共に地球に赴く。
その後、ブロリーを超サイヤ人に覚醒させるためにフリーザによって殺害されてしまう。

画像出典:映画『ドラゴンボール超 ブロリー(BROLY)』

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