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マモーミモー!一夜限りの復活  マモーミモーを解りやすく解説しました。

マモーミモー!一夜限りの復活  マモーミモーを解りやすく解説しました。 ウッチャンナンチャンのやるならやらねばの大人気キャラなん魔君の宿敵マモーミモーが25年ぶりに大復活マモーミモーについて調べてみましたー。大人気番組だったのだが不慮の事故の為放送打ち切り

更新日: 2015年06月03日

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ilfkazuさん

マモーミモー 一夜限りの復活 てかマモーミモーって知ってる??

お笑いコンビ・ウッチャンナンチャンの内村光良が座長を務めるNHKのオムニバスコント番組『LIFE!~人生に捧げるコント~』(毎週木曜 後10:00)で、伝説のキャラクター“マモー・ミモー”が約25年ぶりに復活することが3日、わかった。

マモー・ミモーとは、1990年代にフジテレビで放送されたバラエティー番組『ウッチャンナンチャンのやるならやらねば!』で誕生し、大ブレイクしたキャラクター。当時と同じ内村とタレントのちはるが約25年ぶりにこのキャラクターに扮し、『LIFE!』の連作コント「宇宙人総理」シリーズに登場する。

 収録後、内村は「本当に緊張しましたが、久しぶりにちはるとコントができて、良かったです! これまで変わらずやってきたことの結果が、こうやって今できているということだと思うので、幸せですね」と感慨深げ。

 ちはるも「昔はミモーを演じるのがあんなに嫌だったのに、20年以上たって演じたら、本当に楽しかった。内村さんは大好きな遠い親戚のおにいちゃんみたい。どこかでつながっている感じはするんだけど、でも久々に会うと照れます」と話していた。

ウッチャンナンチャンのやるならやらねば!

『ウッチャンナンチャンのやるならやらねば!』は、フジテレビ系列で1990年10月13日から1993年6月26日まで放送されたお笑いバラエティ番組で、ウッチャンナンチャンの冠番組。放送時間は毎週土曜日の20:00 - 20:54(JST)。略称は「やるやら」。

1990年から3年間大人気番組だったウッチャンナンチャンの誰かがやらねば

1990年4月から半年間放送された『ウッチャンナンチャンの誰かがやらねば!』の好評を受け、時間枠を移動してリニューアル。内村光良と南原清隆以下、前番組のレギュラーやコーナーが引き継がれ、コントを中心に構成。多くの名物キャラクターが生まれ、子どもから若者までに人気を博した。キャラクター名義でのCD発売や、「ナン魔くん」と「やるやらクエスト」のレッドカンパニーによる『コミックボンボン』誌での漫画化など、大々的なメディアミックス展開が行われたことでも知られる。
放送当時、バブル景気がはじけ始め、当時の日本は何とかバブル景気を維持しようと、大量消費をしていた時代であったため、用心棒のパロディで映画の街道を、フィールド・オブ・ドリームスのパロディでは、スタジオに野球場を作るなど忠実なものにし、映画、ドラマのパロディ1本にも何百、何千万もの制作費を惜しみなく使ったセットはたいそう豪華なもので映画好きの内村は気に入っていたという[

マモーミモーは何のキャラ?

小学生のナン魔くん(南原)と使い魔メフィスト(名古屋章)が、悪玉マモー(内村)・ミモー(ちはる)【後期からはムモー(小倉久寛 )】が遣わす手下の妖怪(内村)と戦う。水木しげる原作の漫画『悪魔くん』のパロディ。マモーは劇場映画『ルパン三世 ルパンVS複製人間』からの引用。登場BGMはヨハン・セバスティアン・バッハの『小フーガト短調』。「恐怖のズンドコ!」「ちがーう!」が口癖で、ミモーとともに人気キャラクターとなった。マモー・ミモーは西城秀樹の『情熱の嵐』のタイトルをパロディにしたシングル『マモー・ミモー野望のテーマ 〜情熱の嵐〜』を発売した。コミックボンボンで『天空の勇者 ナン魔クエスト』と題し漫画連載も行われた。ナン魔には、いつも蹴りばかりかましてくるいじめっ子のキック、眼鏡をかけたインテリ・いじられキャラのハカセという2人の友人がいる。

なん魔君の敵キャラがマモーミモー

マモーミモー 人気のあまりテーマーソングもありました。

マモー・ミモーは誰?

ナン魔くんは人気で漫画にもなりました。

マモーミモー復活によるネットの声

@0o0tanny0o0 丁度マモーミモーやってた頃に音楽の授業で小フーガト短調やりましたw

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