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間違ったカビ対策をしている人は多い

実は、カビ対策が間違っているのかも。

なぜ「カビ」は体に悪いの?

臭気・胞子・カビ毒が、健康被害を及ぼすといわれている。

カビは、見つけたら早めに対処しよう

放っておかないで、カビを見つけたらすぐに掃除しましょう。

長く放置すると、取り除くのに時間がかかることもあります。

一番は、カビが生えないようにすること

と言っても、なかなか難しいものなんですよね・・。

カビ対策掃除グッズは、100均で十分

なんと、カビ掃除グッズは「100均」にあるもので十分なのだそうだ。

わざわざ高い掃除グッズは必要ない。

用意するもの (全て100均でOK)

① カビ取り用洗剤 (100均にあるもので十分OK)

② 掃除ブラシ

③ 水切りワイパー

④ ゴム手袋

⑤ ぞうきん

⑥ ティッシュペーパー または、キッチンペーパー

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こういった小さいものでOK

浴室のカビ対策

黒カビや、ピンクカビ。

また、椅子や洗面器など小物にもカビが生えやすい。

キッチンのカビ対策

毎日たくさん使う場所だから、カビも生えやすい。

食材を扱うから、気を使う場所ですよね。

正しいカビ掃除の方法

カビ取り洗剤は、直接スプレーしない

カビに直接スプレーすると、カビの胞子が舞う可能性がある。

ゴム手袋を着用!

「ティッシュペーパー」または「キッチンペーパー」にカビ取り洗剤をつけましょう。

そして、カビの上に貼りつけます。

そのまま2分ほど待ちましょう。

ティッシュを使うメリット

しっかりとカビに洗剤を染み込ませることができます。

注意!ウェットティッシュは使えません

ウェットティッシュを使うと、有害ガスが発生するおそれがあります。

2分経ったら、ティッシュをはがす

2分程経ったら、ティッシュをはがしましょう。

ここで、大体のカビが取れています。

しかし、こびりついたカビや、隙間のカビには「ブラシ」を使って取り除きます。

ブラシに直接カビ取り洗剤をかけよう

ここでも、カビには直接スプレーしないようにしましょう。

必ずブラシにかけてから、カビをこすります。

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norityanmanさん