裁判で事故現場を再現しようとして……
1871年にアメリカで起きた変わった死亡事故。政治家であり、法律家だったクレメント・バランディガムは、ある殺人事件の「銃を抜く際の暴発で事故が起こった」という証言を実証することになります。

裁判の場で、容疑者の言う銃の抜き方をしたところ、実際に銃が暴発。 弾丸はバランディガムに直撃し、そのけがが原因で死亡してしまいました。

前へ 次へ

この情報が含まれているまとめはこちら

どんな無念か…笑ってはいけません!世界の仰天死因大集合

世界には、え?そんな死因あるの!?と驚いてしまうような、どうしてそうなったのかすらわからないような仰天死因がたくさんあります。ここではその中でも特にインパクト大のものをご紹介。

このまとめを見る