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東大首席に相撲最強!やっぱり、草野仁は昔からすごい人だった

草野仁と言えば..とても、真面目で穏やかなイメージ。その一方で肉体派の一面もある興味深い人物ですが、学生時代からすごいエピソードの持ち主でした。

更新日: 2015年06月06日

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musinoneさん

草野仁と言えば...

普段はキャスターやクイズ番組の司会を真面目にこなし、固いイメージが定着している草野仁

穏やかな人柄であることが知られる一方でアナウンサーでありながらがっちりした肉体を持つことでも知られます

スポーツ対決企画では還暦過ぎとは到底思えないその超人ぶりで若手芸人をなぎ倒し

▼やっぱり、エピソードもすごい

東大を首席で卒業

自分自身卒業論文のテーマを「戦後沖縄における対米感の推移」

誘われて出場した相撲大会で優勝して地区代表になる

草野仁さんは、「選手が足りないから」
という理由で大会に出場し、県の代表の座を手にしてしまいます

取り組みを真剣に見て、勝敗を分けた原因を分析する。
そして、そこから得たことを仲間との遊びで試してみると、
負けることはまずありませんでした

素人ながらも相撲の国体に出場する地区代表決定戦に参加し、優勝という快挙を成し遂げている。

知人に頼まれて国体の長崎県予選の相撲大会に出場した仁は、当時77、5キロだったにもかかわらず、なんと130キロの前年度チャンピオンを倒し優勝

取り組みを真剣に見て、勝敗を分けた原因を分析する。
そして、そこから得たことを仲間との遊びで試してみると、負けることはまずありませんでした

特に努力はせずとも足の速さはピカイチ

中学時代は地元である長崎・島原半島の大会の100メートル走を「楽勝で優勝」

高校の陸上部では、我流のめちゃ走りで100メートル11秒2を記録した

オリンピック出場も目論んでいたほどだった

他にもこんな肉体派エピソードも

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