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これはすごいΣ(・ω・ノ)ノ!鉛筆彫刻家が作り出す作品に目を疑う

鉛筆彫刻家が作る作品がすごすぎる!!ホントに鉛筆から作られたものなのか?と目を疑う作品をご覧ください

更新日: 2016年08月26日

hiroyan05さん

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◆鉛筆といえば描くもの

鉛筆といえば、通常は文字や絵を描くための文房具として、アート作品を生み出すための必須アイテム

鉛筆は筆記・書写・描画、製図などに幅広く使用される。

それ自体をアート作品にしてしまった、風変わりなアーティストが海外で話題になっています。

◆作品を制作しているのは、ロシア人アーティスト、Salavat Fidai氏

ロシアのアーティストが鉛筆の芯を彫刻して作っているアートが見事すぎると話題になっている。

作品を制作しているのは42歳のアーティスト、サラバト・フィダイさん。

勤めていた法律事務所で人員削減が行われ、フィダイさんはアートを本職にすることにしたという。

スターウォーズのキャラクターやバットマンなど、おなじみのキャラクターから、スカルやスプレー缶を持った手、ピースサインや握り拳など、ストリート・アートっぽい作品も目立ちます。

新しいアイディアを考えるのが好きなんだ。新しい素材やテーマに挑戦している」とフィダイさん。

音楽やほかのアーティストの作品、そして愛する家族からインスピレーションを得て作品を作っているという。

◆日本にもプロ鉛筆彫刻家がいた!山崎利幸さん

彼は1本の鉛筆から削りだした芯を使って、見事な鉛筆の彫刻を作り上げています。

モーニングバードで鉛筆彫刻やってたけど、嵐もあった。すごいなぁ。 twitpic.com/bfj15x

アルファベット26文字を一続きで作成したものと、23個の輪で形成された鎖です。

共にギネス申請中とのことで、これはSalavat Fidai氏よりも数段レベルが高いですね。さすが日本の職人魂!

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