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これはあかんw…星野源のじわじわくる「強烈エピソード」

下ネタ・下品な話が苦手な人は、閲覧注意w

更新日: 2017年02月04日

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この記事は私がまとめました

100madさん

星野源の強烈エピソード

星野氏が「クモ膜下出血」の治療中、先生に「オナニー」やってもいいか尋ねたことがあるそう。すると先生から「自慰行為は1ヶ月我慢しましょう。」と言われ、本人曰く、1ヶ月しっかり我慢しきったらしい。そのため当時は、街行く女性すべてが可愛く見えるほど欲情しきっていて、三越の婦人服売り場のマネキンにまで欲情して大変だったらしい。

星野「すごくおしっこしたくなっちゃって、尿瓶をもらったんだけど、全然出なくて。もう限界ってことになって、尿道カテーテルをやったんですよ。看護師さんは、尿瓶と俺のチ○コを持ってくれてるわけ。この状況すげえなと思って、何かトークしようと思ったんですよね。“あの、休日とかは何やってるんですか?”“そうですね、DJやってます”“エーッ! マジっすか!?”“星野さん、イベント出れなくなっちゃって残念ですね”“知ってたんですね!”」

結果、40分間チ◯コ持たれっぱなしだったそう。

クモ膜下出血の治療中、痛み止めで美人ナースに「座薬」を3回も挿入してもらったことがある。

リハビリのため、ラジオが流れるリハビリスペースでトレーニングをしていた時のこと。トレーニング中、「続いての曲は星野源で、ギャグ。」と曲が流れたそう。リハビリスペースには、たくさんの先生やリハビリ患者がいたそうで、周りの視線が気になっていたという星野氏。しかし、彼に気づく人は誰一人いなかったそうで、自分が有名人だとバレてしまうことを意識しすぎていることが、とても恥ずかしかったらしい。この状況に思わず「これ、地獄だな…。」と言葉を漏らすのだった。

退院日が決まった日、看護師さんがメニューと一緒に「コーヒー何が飲みたいですか?」と尋ねてきたそう。彼がメニューを決めると、看護師さんがいったん部屋から退出。しかし、またすぐに戻ってくる。すると、看護師さんがスタバの制服を着て「これ誰にも言わないでくださいね。」と言われ、その場でコーヒーを作ってもらったらしい。
当時について、あるラジオ番組で「この看護師さんは既婚者だったから、セッ◯スはなかったけど、結婚してなかったらわかんなかった(笑)ベッドもあるし、ティッシュも横にありましたし…。」と語っている。

星野氏がトイレでウ◯コしながら、宮崎夏次系(みやざき なつじけい)の「変身のニュース」を読んでいた時のお話。あまりに良書すぎて、その本を読破するまでトイレの便座から立てなかったらしい。本を読破した彼は、便座から立ち上がる。そしてトイレの去り際、お尻をトイレットペーパーで拭こうとすると…Σ(゚Д゚)
お尻についたウ◯コが「ガビガビ」に固まって拭けなかったらしい。

星野「アナウンサーがラジオなどで宣伝情報を読み上げる時、間違って「一人エッチ」に聞こえたら楽しいだろうな」と思いつけた名前が「星野源の一人エッジ in 武道館」

ちなみに、実際にアナウンサーに読まれる機会があり、本当に「一人エッチ」と聞こえて興奮していたらしい。

「オバQ音頭」を園長先生にかけさせては、踊り狂っていたらしい。

小学三年生の時、ウ◯コを漏らしてしまった星野氏。しかもこの日は、体育の授業で「白シャツ」「白い短パン」の体操服姿。この状況にかなりパニクっていた彼は、その太ももについてしまったウ◯コを手ですくい、思いっきり下駄箱に投げつけた。すると…!

下駄箱にウ◯コの「ナイキマーク」ができ、その後、彼のあだ名は「ウ◯コ」になったらしい。

ちなみに、前のあだ名は「原始人」だったとか。

中学1年生の頃、かなりの長髪だった星野氏。本人も当時の姿について、「見た目は完全に宅八郎さんで(笑)。」「クセっ毛で朝起きたらモーツァルトのようで」と語っている。この髪型をやめるきっかけは、「女子にモテたかったから」。しかし、長髪をやめても全くモテなかったそう。よくよく考えたら、問題は「髪型」ではなく「中身」にあることにやっと気づいたらしい。

星野「2時間出ずっぱりなので、ウ◯コ漏らさないかだけが心配です。」

※舞台「テキサス-TEXAS-」

公演開始直後、突然ハプニングが襲う。

星野「出て来た瞬間にめっちゃウ〇コしたくなって…。ここ横浜アリーナだけど、行ってもいい?(バックメンバーに)じゃあ、ちょっとなんか喋ってて」

そう、ライブが一時中断するというハプニングが発生(約15分)。しかし、突然の彼の不在にも関わらず、バックメンバーたちは「ウ◯コしてた人を向かえ入れる曲」という即興のセッションで繫ぎ、そこに戻ってきた星野氏が一言。

「鬼のように出た(笑)。こっからしっとりとした曲なのに申し訳ないね」と会場を沸かせたのだった

過去に「防水スマホ」を購入し、お風呂の入浴中にスマホを使っていたときのこと。誤操作でカメラが起動したので、なんとなく「上半身をどうやったら面白く撮れるか」といろいろ試していたという。すると、いい写真が撮れたので、誰かに共有したくなった星野氏。そこでハマ・オカモト氏と自撮り写メを共有することにしたそう。それがきっかけで、自分の裸(上半身)を自撮りしハマ・オカモト氏とだけ共有することが彼の「趣味」になった。

ちなみに、自撮り写メをなぜハマ・オカモト氏とだけ共有するのかと言うと、「なんとなく(ハマ・オカモト氏なら)許容してくれそうだから(笑)」

※ちなみに、2人は付き合ってはいない

アニメ「らき☆すた」をテレビで流してないと眠れなかった時期があったらしい。アニメーションが好きになったのも同アニメの影響だったとか。

「氷菓」の登場人物・千反田えるかを見ながら部屋で「かわいい!!!」と叫んだことがある。

マンガや読書が大好きな星野氏。しかし、「スラムダンク」のような爽やか系のマンガは、彼からすれば「眩しすぎて読めない…。」らしい。自分が爽やかではないから「劣等感」を感じてしまうそう。

星野氏が人間ドックを受けたときのお話。この日、「バリウム」と「下剤」を飲み、病院から帰ることになった。しかし、病院の帰りに駅の道を間違えたらしく、住宅街に迷い込んでしまう。そこで災難が彼を襲う…!じつは、下剤の一番効き目が出る時間が、摂取後30分ぐらいだそうで…。これに当の本人もかなり焦っていたというが、長年にわたって築き上げた「勘」と「神経を統一」することによって「(トイレは)あっち!」っていうのが大体わかるようになっていたそう。 そして、直感を信じて道を進むと、そこにあったのが「サンクス(コンビニ)」だった。お陰で漏らさずに済んだらしい。

過去に星野氏が、年上女性とデートする約束をこぎつけたときのお話。デート直前、その女性に「友達と泊まりでキャンプに行くから…」と言われ、ドタキャンされてしまったそう。これに「友達とならしょうがない。」と星野氏も承諾。ところが当時、バイトの通り道にその年上女性の家があったらしく、なんとなく家の前を通ることに。 すると、その部屋には灯りがついていて、その年上女性と男性が楽しそうに話す声が聞こえてきたらしい。 これが相当悔しかったそうで、何かしてやろうと考え、そのまま本屋へ。そこでキャンプ雑誌を買い、年上女性の玄関前でそのキャンプ雑誌を叩きつけ、その場から去ったのだった。

星野氏がラジオ番組の担当ディレクターとすれ違ったときの出来事。彼と宣伝担当者が番組出演の営業をした際、ディレクターから「ラップジングル曲の応募してるんで応募してみたら?」と冷たくあしらわれたことがあったんだとか。それで実際に曲を作ることにしたそうなんだけど、「星野源」であることを隠して応募することに。しかも、わざわざ新しくメールアドレスを取得し、匿名(スーパースケベタイム)でラップジングルに応募する徹底ぶり。その結果、見事スーパースケベタイムが最優秀賞に選ばれ、星野氏の楽曲がラジオ番組で流すジングル曲となった。恐るべし男「スーパースケベタイム」

この現象について星野氏は「暗い曲を立ったまま聴いているから貧血になっているのではないか…」と言いつつも「マイケル・ジャクソン的な感じですね」とあくまで、マイケル・ジャクソン的に客席が失神すると思うようにしているらしい。

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