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北海道・砂川市8人死傷事故 飲酒運転カーチェイス中の信号無視、衝突と判明

危険運転致死が適用されすはず・・・A運転手は信号無視とスピード違反、4人死傷B運転手は信号無視とスピード違反、ひき逃げで1キロ以上引きずり1名死亡させた。まじで20年以上交通刑務所にぶち込んでください。安全面から軽規格の拡大を要望します。11月10日 16:00 判決言い渡し予定

更新日: 2016年11月14日

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trauma2896さん

砂川5人死傷、懲役23年判決 悪質さ厳しく指摘

砂川市の一家5人死傷交通事故で、札幌地裁は2人の被告に求刑通り懲役23年の判決。

仲の良かった5人家族を突然襲った悲劇から約1年5カ月。10日の砂川市一家5人死傷事故裁判で、市民から選ばれた裁判員が2人の被告に下した判決は、求刑通りの懲役23年だった。「危険な事故が少しでも減ることにつながれば」―。全国でもまれな共謀による危険運転致死傷の罪を認めた判決に遺族は願いを込めた。一方、裁判員は公判後、検察と弁護側の主張が激しく対立した裁判で審理する難しさをにじませた。

 「被告人両名をそれぞれ懲役23年に処する」。田尻克已裁判長が主文を言い渡すと一瞬、廷内がざわめいた。谷越隆司(たにこしりゅうじ)被告(28)は裁判長の方を見つめ、古味(こみ)竜一被告(28)はうつむいたまま判決理由にじっと耳を傾けていた。

 「遺族の悲しみは相当に深く、厳罰を求めるのも当然」「引きずられる苦しさや恐怖の中で絶命した長男の苦痛は想像を絶する」。田尻裁判長が読み上げる判決理由には、被害感情をおもんぱかる文言が並んだ。

 死亡した永桶(ながおけ)文恵さん=当時(44)=の母広沢千恵子さん(85)は遺影を胸に抱き、時折、静かに被告人席を見つめながら判決を聞いた。裁判後、広沢さんは「裁判長に(被害者の思いを)細かく言ってもらって、ありがたかった」と感謝を述べ、「(刑を)厳しくしないと、事故はなくならない」と思いを語った。

 「1カ月近く緊張が続き、(4人が死亡した重大事件を判断する)責任の重さもあって非常に疲れた」。公判後に会見した裁判員の一人は本音を漏らした。

http://dd.hokkaido-np.co.jp/news/society/society/1-0336839.html

【砂川5人死傷事故】飲酒運転状態で公道でレースまがいの暴走行為し、一家の車に衝突し、4人を死なせた被告らに懲役23年の判決! yoshihiko.xyz/?p=75106 pic.twitter.com/iArdt4JLXT

危険運転致死傷罪の共謀が成立するよな・・・この事故

11月10日 16:00 判決言い渡し予定

砂川市の国道で昨年6月、一家5人が死傷した事故で、自動車運転処罰法違反(危険運転致死傷)などの罪に問われた建設業谷越隆司(たにこしりゅうじ)(28)、無職古味(こみ)竜一(28)両被告の裁判員裁判の判決が10日、札幌地裁で言い渡される。検察側の求刑は両被告ともに懲役23年。争点となった危険運転致死傷罪の成否などについて、市民から選ばれた裁判員の判断が注目される。

http://dd.hokkaido-np.co.jp/news/society/society/1-0336093.html

谷越龍司被告、古味竜一被告へ(10月29日 記)
あなた方の家族が同様の事故の被害者となったとしたら、あなた方はどう思いますか。
加害者が過失を主張したら仕方ないと思いますか。
起こってしまった事を元に戻す事はできませんし、死んだ人を生き返らす事も決してできません。
自分達の犯した罪を深く反省し、科せられるであろう刑事罰を素直に受け入れ服する事、また、民事上の責任をきちんと果たす事があなた方にできる精一杯の誠意です。
身勝手な行為により人の命を奪ってしまったという事実について、今一度よく考えてください。


(出番記者)

10月28日 10:30~ 第9回公判(結審)
午前、検察は両被告に対する論告で「見通しのよい直線道路で信号を見落とすことは考えにくく、同乗者の証言などからも両被告があえて赤信号を無視したことは明らかだ」「140km/h前後のスピードで競い合って走行し交差点に近づいても減速していない」「自動車を走る凶器そのものにした行いである」「家族の未来を一瞬にして奪った結果は極めて甚大」「身勝手で無謀な運転により4人が死亡するという過去に例のない極めて悪質な事件であり、量刑は過去の事件を超越するものでなければならない」として、谷越被告、古味被告、それぞれに危険運転致死傷の共謀、道路交通法違反などで懲役23年を求刑した。
求刑の際、両被告はうつむいたままで表情を変える事はなかった。

検察の求刑後、事故で亡くなった永桶文恵さんの母親の廣澤千恵子さんが弁護士を通じて「絶対に許したくないと思い、繰り返し裁判所に足を運んできましたが、被告たちから聞かされるのは弁解ばかりで、再び大きなショックを受けています。そんな被告たちを一生、刑務所に入れてもらいたい。亡くなった4人はもちろんですが、いまも入院を続ける次女が将来ひとりぼっちになることを考えると、とてもつらく悲しいです」と今の気持ちをコメントした。

午後、被告側は谷越被告について「赤信号を見落としただけ」などとあくまで過失による事故だと主張し、古味被告についてはこれまで通り無罪を主張した。

最終陳述で谷越被告は「一日も早く刑に服して遺族の方が前に進めるよう努力し死傷させてしまった5人の分まで生きたいです」 と、古味被告は「被害者の方に申し訳ないと思っています。すみませんでした」と謝罪の言葉を述べ、計9回に及んだ裁判は午後2時半に結審した。

10月27日 9:50~ 第8回公判
被告人質問で谷越被告は事故は前方不注意の過失によるもので危険運転にはあたらないと改めて主張したが、検察側は谷越被告の証言の矛盾を何度も指摘した。

谷越被告は弁護側の質問に対し「タバコに火をつけたときにブレーキを踏み、そこで古味被告に抜かれたがその後は加速していない。100km/h以上出した認識はなくレースをしたつもりはない」「車内に落ちたサングラスを探していて進入時の信号は見ていなかった」「最後に見た交差点の信号は青だった」「赤信号は見ていない。赤信号なら絶対に止まっていた」と述べた。
裁判員がサングラスが落ちた理由を何度も尋ねたが、谷越被告は曖昧な受け答えではっきりした理由を述べなかった。

また、普段から車の競走をしていたかについて「制限速度以上を出したことはあるがレースをしたことはない」と暴走行為を否定した。
事故の遺族に対しては「一生癒えることのない傷を負わせてしまいお詫びします。どう償うかずっと考えてきたが答えが出ていない」と述べた。

午後からの検察側からの質問で、谷越被告は現場までの速度は100km/hは出ていなかった、80km/hぐらいだったと思う。過去に飲酒運転をした事はなく、生まれて初めての飲酒運転で事故を起こしてしまったと証言した。
また、検察側は信号は青だったと認識していたとする谷越被告に、検証結果からありえないと何度も質問したが谷越被告はこれを認めなかった。

谷越被告はサングラスを探した状況について、交差点手前400~450m付近で「最初にハンドル左側の足元に手を伸ばして下を見た。その後右側の足元を同じように見ているうちに衝突した」と説明。足元を見ていた時間は「左右それぞれ1~2秒と思う」と話した。
検察側は「下を見ていた時間を多めにみて6秒としても、説明通りに450mを走行して交差点に入るには270km/hで走行した計算になる」と、谷越被告の説明の矛盾を指摘した。
裁判官の、これまで古味被告と速度を競い合った記憶はあるかと質問には「1回もないです」と答えた。

続いて、亡くなった永桶文恵さんの母親の廣澤千恵子さんが被害者参加制度にもとづき意見陳述を行った。
千恵子さんは一家5人と過ごした日々を振り返り「こんにちは、ばあちゃんお邪魔します、と訪ねてくる娘家族。もう誰も来ません。寂しいです」毎日、死亡した4人の遺影を眺めては「あんたたちどこにいるの。ひっか(光さん)のこと守ってよ」と話しかけ、その度に涙がこみ上げる。「もう一度みんなに会いたい。夢も希望も奪われ悔しいと叫んでいる声が聞こえてきます」と涙で声を詰まらせながら話した。
両被告に対しては「この事故の事を思うと煮えたぎる思いになります。まだ言い逃れしたいのですか。無罪を訴えるなんてとんでもない。刑務所から一生出さないで欲しい思いです。一番重い刑を切望します」と訴えた。

10月26日 10:00~ 第7回公判
被告人質問で古味被告が改めて無罪を主張した。
ひき逃げについて「赤信号で進入した認識はなかった」「谷越被告の車をずっと見ていたので、信号を見たかは覚えていない」「谷越被告の車が永桶さんの車とぶつかったのははっきりわかった」その後「何かにぶつかったような記憶はあるが一瞬だったので何が何だかわからなかった。長男の昇太さんが飛び出してきたのは見えなかった」と述べた。
歩道ぎりぎりを走ったり、蛇行運転をしたのは昇太さんをひいた事に気付いたからではとの質問に対しても「引きずった感覚はなかった。気付いていたら止まっていた」と述べ「飲酒していたので見つかるとまずいと思い逃げた」「谷越被告とレースをしようという意識はなかった」などと証言した。

事故の時の状況について、直前に130km/hの速度を出していたか、信号を見ていたか、ブレーキを踏んだか、同乗者の友人から現場に戻ろうと言われたことなどを問われると「覚えていない」「よくわからない」などの発言を繰り返した。

また、過去の運転状況については「眠くなるので、抜き合って速さを競うことは何度かしたことがある。信号無視は10回くらいはしていると思う。二日酔い程度なら運転しても大丈夫だと思っていた」と証言した。

検察側は古味被告の友人の供述調書を読み上げ「競走するように走るのは誰もが知っている。180km/hを出すこともあり、助手席で怖くなったこともある」などの内容が証拠として採用された。

また、古味被告は、事故当日の飲酒量について「カラオケでカクテルを2~3杯、自宅や友人宅で缶ビールを3本以上飲んだ。谷越被告と会った飲食店でもビールや焼酎を飲んだ」と証言し、検察側からの「違法行為だという認識があったか」という質問には「ありました」と答えた。

事故後、病院に搬送された谷越被告に会いに行った際に被害者の心配はしなかったのかとの質問には「友達の谷越被告の事の方が心配だった」と答えた。

10月25日 10:00~ 第6回公判
亡くなった永桶文恵さんの母親の廣澤千恵子さんが証言し「一家5人は家族みんな仲が良く、いつも一緒だった。週に1度、我が家に遊びに来てくれましたが、いまは私1人になりました」「孫の仕事や結婚、成人式などこれからを楽しみにしていたが、もう叶わない」と涙で声を詰まらせながら悲痛な気持ちを訴えた。

千恵子さんは「事故の直前まで一家5人と会っていて、一緒に夜ご飯を食べてテレビを見ました。事故が多いので気を付けてねと言った後、ハイタッチをして帰って行きました」と語ったうえで「被告側から謝罪はない」「現場から1.5kmも車で引きずられた昇太と同じような目にあわせてほしい。それがかなわないなら一生刑務所から出さないでほしい」と厳罰を望む訴えをした。

亡くなった永桶弘一さんの弟から聞き取った調書が読み上げられ「兄も子どもたちの将来を楽しみにしていたはずで本当に不憫で胸が苦しい。死刑が無理なら長期間の刑を望みます」という心情が伝えらた。

また、21日の証人尋問に出廷しなかった両被告の日ごろの運転状況を知る知人男性が、札幌地裁の勾引手続きにより強制出廷したが、検察側の説得に対し「家族に不利益が及ぶから話せない」などと証言を拒否したため、検察側は知人男性の捜査段階の供述調書を証拠請求した。

10月21日 10:00~ 第5回公判
古味被告の車の助手席に同乗していた男性が「車がどんどん加速していき、ちょっと怖いなと思った」、事故の前、速度を上げて走行していた古味被告は「これ以上スピードが出ない」などと口にしていて「谷越被告に負けたくないという気持ちがあったと思う」と2人が競い合っっていた事を示唆する証言をした。

事故現場の交差点の100メートル手前で古味被告に対し「信号が赤だぞ」と注意したが、古味被告は何も言わず減速する事なくそのまま100km/hぐらいで交差点に進入した。
古味被告が否認しているひき逃げついては「小さな段差を乗り越えるような感じがした、ムニュって感じだった」事故後「事故現場に戻ろう」と言ったが古味被告は「とりあえず車を置きにいく」と言ったと証言した。

一方の谷越被告の車に乗っていた男性は「事故現場の2kmぐらい手前で谷越被告の車が古味被告の車を追い抜いた」谷越被告は「竜一(古味被告)の車、速いな」と言ったと19日の検察側の走行速度分析を裏付ける証言をした。

10月20日 9:50~ 第4回公判
事故の直前に酒を提供した被告の行きつけの飲食店の女性店主が、谷越被告が同乗者と3人で来てジョッキでビールを2杯飲み、古味被告と同乗者の2人が加わってから更に焼酎をボトルで注文し5人でボトルの約2/3を飲んだと証言した。
これは谷越被告側のビール一口と焼酎一杯しか飲んでいなかったという主張を否定する内容である。
また、道警捜査員が事故現場の交差点の停止線からおよそ776メートル手前から信号は確認できたという実況見分の結果を明らかにした。

10月19日 10:00~ 第3回公判
道警職員が谷越、古味両被告の防犯カメラ映像からの走行速度分析について事故現場の1.8km手前から猛スピードで暴走していたと思われると証言した。

撮影されていた防犯カメラ映像
1.コンビニA店
繁華街から国道に出て来る2台が撮影されていた。
2.コンビニB店(事故現場2.2km手前)
赤信号で2台が停車。
3.中古車販売店前(2.から400m地点)
猛スピードで2台が通過。2台とも130km/h以上。
4.青果市場前(3.から800m地点)
猛スピードで2台が通過。谷越被告が170km/h、古味被告が130km/h。
5.GS給油所前(事故現場、4.から1000m地点)
谷越被告が111km/h以上で衝突し、古味被告が100km/h以上で長男を巻き込んだ。

10月18日 10:00 第2回公判
事故の第一発見者で現場の約2キロ手前で被告2人に追い越された証人が、2人の運転について「自分は時速60キロ程度で走行していて、2倍以上のスピードだったと思う」「かなり危なっかしい運転だった」と証言。
また、検察は永桶さんの長男・昇太さんを引きずり死亡させたとされる古味被告が事故後、友人らと交わした会話などを明らかにした。
古味被告は友人に「一晩経ったので、俺、酒は飲んでいないって言うわ。」と話していた。
古味被告は、友人らのうちの1人の家に車を隠していた。友人がナンバープレートを外したが、古味被告は「出頭した時不利になるからナンバー付けといて」と頼んだ事が明らかになった。
また、別の友人が、現場から逃げた理由を「任意保険に入っていないので街路灯が弁償できないからにすればいい。」とアドバイスした事も明らかになった。

10月17日 10:00 第1回初公判
検察は冒頭陳述で事故の直前、谷越被告の車は最大で時速170km/h、古味被告の車は130km/hのスピードを出していたことを明らかにしたうえで、「2人が赤信号を見落としたはずはなく、速度競走を楽しみ、信号に従う意思がなかった」などと述べて、危険な運転が事故を引き起こしたと指摘した。
これに対して、谷越、古味被告、両人とも示し合わせた事実はないと共謀を否認。
信号殊更無視、速度超過も否認し、危険運転致死傷ではなく過失致死傷と主張。
谷越被告はサングラスを取ろうとして赤信号を見落としたと主張。
古味被告は事故が予見できなかった、ひき逃げについても「翌朝のニュースを見て知った」と起訴内容を全面的に否認。

★軽ワゴン(被害者)
会社員 永桶弘一さん(44)▼即死 運転席
妻・文恵さん(44)▼即死 助手席
高校3年 長女恵さん(17)▼事故後まもなく死亡 車外
高校1年 長男昇太さん(16)▼シボレーに1.5km引きずられ死亡
中学1年 次女光さん(12)▽一時意識不明の重体 後部座席 現在も脳と足に重度の障がい

★乗用車BMW(加害者)
谷越隆司(27)空知管内砂川町鶉 運転手
TO(23)上砂川町下鶉南2の1助手席
DW(26)砂川市西6南13後部座席

★長男昇太さん(16)を1.5キロ引きずった後続シボレー(加害者)
古味竜一 (26)空知管内上砂川町 運転手
同乗者 (29)砂川市 解体工

砂川一家5人死傷事故 裁判員裁判始まる(日本テレビ系(NNN)) - Yahoo!ニュース headlines.yahoo.co.jp/videonews/nnn?… #Yahooニュース 被告は二人共ふてぶてしい面構えをしてやがる・・・ヽ(`Д´)ノ

裁判所前を通ったらすごい報道陣がいたけどこれか。全員殺人罪で死刑だ! 男の子何百mも引きずって殺して無罪を主張? 執行猶予なしの極刑にしろ ! 砂川一家5人死傷事故 裁判員裁判始まる #日テレNEWS24 #日テレ #ntv news24.jp/articles/2016/…

検察側は、2人は「車の速度を競うために赤信号を無視し交差点に進入した」と指摘、危険運転致死傷罪の共謀が成立するとしたのに対し、弁護側は「赤信号をことさら無視したわけではなく共謀でもない」などと争う構えを示した。

なぜ殺人罪で立件しないのか?状況から見て絶対におかしいぞ!これじゃ人を轢いても気がつかなかったと逃げたほうがいいと思う輩が出てくる

6/25 NHKクローズアップ現代にて放送

なぜ暴走は止められなかったのか ~検証・一家5人死傷事故~
容疑者らは以前から暴走や飲酒運転を繰り返す様子が目撃されていた。無謀運転の通報の難しさや、飲酒運転を防ぐために酒を提供する店も罰するなど厳罰化が進んだが防ぐことが難しい実態も明らかになってきた。どうしたら防ぐことができるのか。

29kmもの直線道路がある12号線

直線エリアで上下1基ずつしか設置されてない・・・

いままでもスピード出しすぎによる事故が多発していたのになぜ?予算不足ですか?
こうゆう道路はオービスを数キロごとに設置してスピードを落とさせるしかない。
あと最低でも4基x2(上下線)=8基は設置し
さらに警察がランダムで取り締まりを毎週実施する。
※人が1人亡くなった場合の経済的損失>(オービス設置する設置費用+毎年の運用費用)
考えるまでもない。
4名亡くなったのだから最低でも4基は今回の事故を鑑み設置するべき。

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