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【オカルト】神様の使いでもある蛇の祟り

蛇って凄いですよね。大事にしましょう。私も経験あるから。

更新日: 2018年06月12日

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この記事は私がまとめました

momonga777さん

■家に居た蛇は、家の守り神だった。それを殺してしまった祟り

(とある方の話)
私の母親が産まれる前、母の姉達の身に起きたものです。母の家族環境を説明します。
兄弟は男5人、女5人。合計10人兄弟の末っ子が母でした。実家は福島県。

事件は、母のきょうだいの長女と次女の身に起きます。
母の姉である長女、次女が家に居た所に2匹の大蛇を発見します。
二匹ともデカい青大将だったみたいです。

二匹の青大将は天井の横の柱に二匹重なるようにいた様で2人は、「家族に噛みつきでも
したら大変だ」と思い、ほうきで下に叩き落とし、二匹の青大将をそのほうきなどで
滅多打ちにしたのです。

ヘロヘロの死にかけになった二匹の青大将は、塵取りに入れられ、
使わなくなった井戸に落としました。

そして、当日の夜、母の姉は、2人共、首筋に蕁麻疹が発生。
凄い痒みで眠ることもままならない状態になったんです。

翌日の朝には首筋の蕁麻疹は掻いたことで、鱗(うろこ)模様になってました。
イボイボではなくどう見ても鱗。魚の鱗より滑らかな感じの鱗。
つまり、蛇の鱗ソックリです。2人共にです。

2人の姉は怖くなり両親に話しました。家に居た二匹の青大将を痛めつけ
使わなくなった井戸に落とした事を。

そして次の日になっても鱗は消えず、ますますハッキリと鮮やかに浮かんできたそうです。
しかも首筋から喉、そして胸の上にまで広がっています。家族は大変恐怖を覚えたそうです。

こうなると流石に蛇の祟りに間違いないと確信。氏神の神社で祈祷をしてもらうことにしました。

神主の言う事には、「その二匹の青大将は間違いなくお前達の家の守り神である。

それをお前達は叩き殺したのだから祟りを受けているのだ。

祈祷をしたから鱗の痣は直ちに引くであろう。

今後、こんな罰当たりな事は絶対するんじゃないぞ。判ったか」と、こっ酷く説教を受けたそうです。蛇の鱗の痣は神主の言う通り、祈祷の後数時間後には綺麗に跡形も無く消えていたそうです。

元々は家の守り神です。家族兄弟に何の恨みも無い。守護していた存在です。

だから祈祷で祀り上げた事により、許してもらえたのだと思います。
他の家の巳様では、こう簡単には行かなかったと思いますね。

それにしてもその祈祷をした氏神の神主の力は凄いです。これでこそ神主だと思います。

蛇は何故家の守り神とされるのか。それは山で蛇を見た事のある人なら何となく判ると思います。

蛇はあれで案外気の弱い動物です(シマヘビは除く)。人に見つかればすぐさま逃げます。

争いを好まない。自分の巣穴に逃げ込む。巣穴に逃げ込めばホッと安堵する蛇の気持ちが
伝わってくる。故に「蛇=家」の構図が浮かぶ。
それが「屋敷神=蛇」とのイメージに繋がったのだと思います。

(転載元:諸行無常なる日々)

蛇を殺し、蛇の霊が、子孫を祟る(こういう手の話は、ありますね~故意に殺すのはよくない。供養もせず、殺し続けるのは業になる)

ある難病相談の会場で夏なのにフードを被って顔を見せないようにしておられる一人の幼子さんを見かけました。顔を見ると、皮膚が蛇の鱗のようになっておられる。まるで蛇人間かと思うほどです。さすがに私も驚いてしまいました。一瞬、蛇の祟りかと感じましたが、これは珍しい病で医学的には難病に指定されているようです。

ところが、その家では次の子も同じ様に蛇の鱗のような皮膚の子が誕生されたのです。

最初のお子さんで遺伝性は無いと聞かされておられたので、第2子を生まれたのです。御両親は普通の肌なので、そのショックはいかほどのものかと思います。

お子さんが気の毒で、その将来を思うと心が暗澹たる思いでした。

遺伝性ではないとされる難病なのに、これはおかしいと、2番目の師匠にその話をしまして
霊査しましたところ、その子供さんの祖父さんか曾祖父さんが蛇を鎌で殺していたのです。

その殺された蛇霊が子孫に祟っていたわけです。幼子さんの蛇の鱗の様な肌は、蛇霊が
そのことをその家族に教える為でもあったのです。

だが、それは医学的にはたわけ話をするなと完全否定されることだとは思います。

そこで師匠に、その子供さんの肌を治せますか?と聞いたところ、治すことは出来るが、その家人が助けてくださいと頼み込んで来られない以上、勝手に関わることは出来ない。

頼まれてもいないのに蛇霊と話はつけられないと言われます。強引に斬ればいいの話ではないのです。蛇霊から家人を許すの言葉を受けるには、向こうが出す条件、例えばその蛇霊を
神としてその家の者が祀る【神様として、あがめる】とか、供養をするなどの条件が起きて
来るからです。

その蛇は人が恨みから蛇化した蛇霊ではなく、純粋の蛇だったようです。

蛇を殺して祟られた話はあるにはあるのですが、そうした蛇は普通の蛇では無くて
神的霊的蛇の可能性があるわけです。

よく知られているのが弁天さんの御使いとされている赤い目の白蛇さんですが、
これは怖いのです。私は最初の師匠から弁天さんの眷属の白蛇さんとは関わるなと
注意されていました。

蛇の中に神的な蛇が存在するのです。
神的蛇とは、蛇の世界を管理しているリーダ的蛇の存在です。

世界中で蛇は神秘的な存在、神的な存在と語られたり崇拝されているのか?。これは蛇霊に関わらないと解らない存在ではあるのです。        (私は、これよく分かるわ・・・)

転載元:人に内在する良心神

山に居た白蛇を叩き続けて川へ捨てたら、娘が蛇の呪いを受けた。(それ神霊蛇だよ)(>_<)

A県の山奥に住んでいた、ある一家に起きた話。

もうだいぶ前の話で、当時はまだ薪拾いなんかが普通に行われてたんだな。
その家の主も山に入って色々作業してる人だった。
ある日いつもと同じように山に入ろうと川縁を上ってたら
道端に大きな白い蛇がいたんだと。

そのおじさんは毎日ここで仕事してるわけで、
次に遭ったときに草むらで突然噛まれたりしたら嫌だなあと思った。
これから山に入るところだから手元には熊手や鉈やら道具は揃ってる。
いっそ殺してしまえ!と襲い掛かった。
大きな蛇だし毒を持ってるかも分からない、噛まれるのは怖い。
もうひたすらに頭を狙って叩いた。おじさんも必死だった。

蛇も突然襲われてびっくりしたんだろう、逃げ時を失った。
やり返す事も出来ず頭から血を流して、体いっぱい砂に塗れながら全身でのたうってる。
可哀想だけどもう殺すしかないんだ、早く死んでくれ死んでくれ、叩き続けた。

そうこうしてる内に叩いても反応しなくなって、蛇が大人しくなった。
あー、ようやく死んだんだなと…嘆息した。
蛇とはいえ殺生したんで、やっぱり気分は良くない。
なんかこのまま蛇の死骸を道に置いていくのは後ろめたいっていうか…。
丁度横には川が流れてる、そこに死骸を蹴り出して捨てる事にした。
ゴム長の横でズズズと擦るようにして川に落としてやった。

すると、もう死んだと思ってた蛇が水面をサーッと滑るようにして逃げていったんだと。
おじさんは一瞬ゾーッとしたが、これで二度とこの辺には近づかないだろうし、
無益な殺生も避けられたんで、まあ良かったんじゃないかと思うことにした。
それから暫く何事も無く過ごしてたんだ。

おじさんが住んでるところは前述したとおりの山奥で温泉が湧き出る。
近くに結構有名な湯治場があるんだ。
まあ田舎の事だし楽しみも少ない、毎日の山仕事で体も疲れる。
そうすると自然に、温泉でちょっとリラックスしようかってなる。
その日も湯に浸かりにいった。

湯に入ると先客が一人いた。
湯気の向こうに、頭に手拭乗せて浸かってる男の姿が見える。
近所では見かけない風体で、きっと湯治客なんだろうと思った。
せいぜい10畳程度の大きさの湯船で、押し黙ってるのも不自然だし、何より暇だ。
特にする事もないんで話かけた。
その男、やっぱり湯治客だった。

話を聞くと山で災難にあって打ち身・擦り傷が出来たんだという。
頭にも傷を負ってこの有様だと指差した。
さっきは手拭を乗せてるものとばかり思ってたんだが
よく見ると頭にまるで包帯のように、白い布を巻いて結わいてたんだな。
禿げ上がってるのか髪がまったく見えない、頭のてっぺんまで生白い。
その姿がまるで…なんか肌が粟立つような、嫌な予感がした。

うわーと思ったけど、もう気になってどうしようもなくて思い切って
一体どんな災難に?と聞いたら「人に叩かれた」という。
そこで思い至った…男の話、あの時の蛇の件にそっくりなんだ。
おじさん薄気味悪くなったけども、偶然だろうと必死で自分に言い聞かせた。
で湯を出て一目散に家に帰った。

で結局何も無かったんだよな、そのおじさんの身には…

それから暫くたって、その家の不幸が始まった。
おじさんには娘が一人いた。
その娘さんの髪がどんどん抜けて代わりに鱗が生えてきたっていうんだな。
学校にも頭に手拭巻いて通ってたという話だ。
おじさんが「娘がああなったのは俺のせいだ」と、その因縁めいた話を方々でしてた。
蛇の生殺しは禁忌だと。絶対最後まで手を抜いちゃいけないんだと。
怪談?と教訓がごっちゃになってこの話は近所に広まっていった。

なんでこんな話をしたかというと
ニュース番組で体に鱗が出来る病気の特集があったんだけど
それ見てるときに母が「そうそう、ちょうどこんな感じだったのよ、あの娘さん」って。
それで思い出したんだ、この話。

(転載元:死ぬほど洒落にならない怖い話)

蛇の祟りって存在しますか?

「一寸の虫にも五分の魂」。
蛇に限らず、あらゆる生命には魂が宿り、理由もなく生命を害する者全員に
それ相応の報いがあります。
意味もなく蛇をむやみに次から次へと何匹も殺したりすると、
たとえば怪我したり、最悪の場合、命を落とします。
子孫にもその悪影響、カルマが出る場合もあります。

実話ですが、蛇のうろこのようなものを背中につけて生まれてくるとか…

出典yahoo知恵袋

私からも、あるよ。供養しないと大変なことになるよ。故意に殺した人は災害、事故、怪我、病気など起きる事も多数

そいえばさ、話は違うんだけど
こんな怖い実話もありますよ。数百年も前の話。

昔の罪人で、人の家に放火した犯人がいたのに
その犯人は自分が火あぶりの刑になりたくないがために

全く無実のそんな非道な事もしない
まじめな家の主人に

「あいつが火をつけるのをみた!」と犯人が
悪くもない人に濡れ衣をかけて、その人は大勢の民の前で
そんなこともしてない、全くの無実なのにと言っても
見せしめにされ

俺はしていないと必死で叫んで必死で訴えるのに

しばりつけられて槍で刺されて火をつけられたんですよ。
火だるまになりながら、その姿をほくそ笑ってる本当の犯人がいました。

火だるまになった男性がその犯人を瞬時に察知してわかり

火あぶりになりながら、
俺はしてないと叫びながら、笑ってる男をみて
お前がやったのは俺は分かっている、
お前の末代までずっとずっと永遠にたたってやると叫んで

善人だった人間が火だるまで処刑されたことがありました。
全く悪くない人が処刑されたんです。

そしたら現在になり、その悪党の子孫は
普通の人になっては、いたんですが、新婚で生まれた子供が
全身大やけど(ケロイドの激しい姿)で醜くい
まるで全身が大やけどのような状態の生まれ

医者もどうしてこんなになってるのか解明がつかないと。
医学的には解明できない。なんでこんな風な子ができるんだと。

意を決して霊能者にたのむと

あなたの先祖は、よそ様を妬んで、妬みで放火をした罪もあるのに
その罪を今度は、全く関係ない、何もしてない真面目な人に
罪をかぶせて、無実の人を火あぶりの処刑に陥れた。

だから、その無実の人間のうらみが、ずっと消えない。
だから、あなたの子がケロイドで生まれたんですよ。
というと悪党の末裔は、えええ?俺のご先祖様
そんな酷い事したんですか「しています」 どうしても
供養してあげたい。

私の先祖のせいでそんなにずっと苦しませてきたなんてと
悪党子孫が本当に反省し供養を頼んだおかげで、

その子のケロイドは、さぁーっとケロイドの
ように皮膚に出る霊障を引いたのでした。

だから蛇もそれと、同じことなんですよ。

(とある方の話)
この話は、私がまだ小さい頃に起きた殺人事件でのお話です。

S市に生まれ育った私は、生まれて初めての殺人事件でした。
私が小学校3、4年の時だと思います。

我が家より少し離れた所に「庭師」をやつているお家がありました。

そこのおじいちゃんという人は、庭の手入れに行く所でヘビが出ると必ず、
センテバサミでヘビの頭を切り落としヘビの生血を飲んでいたそうです。⇒(ありえんわ。怖)
               ⇒(しかも蛇の生血、寄生虫いる場合もあるし祟りがこえーよ)
                 蛇の頭切り落とすとか、ちょっときちがいだろ。

それは、若い頃からやっていたそうです。⇒マネすんな。恐ろしいわ。霊感ないやつは怖い事する

そのおじいさんには息子が一人いて、その息子も結婚して家庭を持って、周りからはとっても幸せに見えたのですが・・・

赤ちゃんが生まれて少し経った頃です。

その赤ちゃんは「少し知能」が遅れている事がわかっり、
それから何年かの間に子供が3人生まれたのですが、3人のうち2人までが
「知能」が遅れていたのです。       →そりゃ動物も地球の一員で我々と同じ
                      生きる権利あるのに殺生するからだよ。
                      魂は小さい動物でもあるし蛇は強いよ。

それからは、息子は「お酒」を浴びる程飲むようになり、
子供達も学校に通うようになり、それでも息子の酒浸りは変らなかったのです。

おじいさんは、そんな息子を見ては親子喧嘩がはじまったそうです。

その日も、親子喧嘩が始まりお嫁さんが止めに入ったのですが・・・ダメだったそうです。

お嫁さんもいつもの事と思い・・・近所のうちへ避難したそうです。

1時間が経ちお嫁さんは子供と家に戻ってみると、なんと庭におじいさんが血のついた棒を
持って呆然と立つていたそうです。

お嫁さんは棒の先を見ると自分の旦那さんが血まみれになって
倒れていたのです。ビックリしたお嫁さんは、おじいさんに
「なんて事したの・・・」とするとおじいさんは「ヘビが・・・ヘビが・・・」と
口走っていたそうです。


そこへ近所(Aさん)の人が尋ねて来たのでした。
Aさんは、ビックリして警察に電話をかけたそうです。

警察が来る間もおじいさんは「ヘビが、わしを襲ってきた」と口走っていたそうです。
警察が着いてからもおじいさんは同じ言葉を口走っていたそうです。

それから、何日かしてから・・・お嫁さんの様子が可笑しくなっていたそうです。

しきりに「蛇神さまが怒っている」と・・・それからの事で
「あのうちはヘビに祟られている」という噂が飛び交っていました。

3人の子供のうち1人は「正常」な子供には、右肩から腰までヘビの鱗のような痣が
あったという事です。

その子供も大人になるに連れお酒を浴びる程飲み、訳が分からなくなると
「ヘビが・・・来る」と怯えていたという事です。  →祖父が沢山蛇殺してるから子孫に
                          完全に祟られてるよ。邪霊の仕業

そのお家は、今でもあるのですが「廃墟」となっていて、そこにはヘビが
住みついているそうです。

残ったお嫁さんと子供たちは、いつの日からか分かりませんが、いなくなっていたそうです。

心配した親戚の方が引っ越し先を調べたら・・・
引っ越しなどしていないというのです。

突如として消えてしまった家族は、今でも消息不明のままです。 ⇒蛇に祟られ死んだかも

(転載元:蛇の祟り)

白蛇を見て奥さんが「あなたーちょっと怖いから助けて!」と言ったばかりに旦那が神の眷属(神の使いだった)蛇に硫酸をかけて酷い殺生をした為、起きた祟り

蛇、やけただれたから水分補給したかったんだろうね。殺した人にとりついて、卵飲ませたんだよ。

ちなみに私の親父、生前生卵1個いつも飲んでた。
けどそれは元気づけであって過去に蛇は殺してないというオチもあり。蛇の卵をどんどん飲む人はあやしいと思ってください。

小学生の頃に急性腸炎で入院していた時に母が病院の廊下で偶然、知人に会って、ご主人が入院してるから、そこの病室までお見舞いに行くから一緒においで・・と言って気乗りしない私を連れて行きました。

その個室には中年のおじさんが寝ていましたが、こんにちは・・と私が挨拶しても天井を見ているだけ。おじさんの奥さんは、「ごめんね・・せっかく来てくれたのに。おじさん、意識が、はっきりしないから。」と悲しそうに言っていました。

私は椅子に腰掛けて母とその奥さんが話し終わるまで、そのおじさんを見ながら待っていましたが目を見開き、まばたき1つしないので怖かったです。

自分の病室に戻り母に、あのおじさん、どうしたの?ときくと、実は・・と母は次のような話をしました。

ある日、奥さんが庭で網戸を洗っていると、草むらから白ぽい細い蛇がニョロニョロと出てきて奥さんの側に近づいたらしいのです。

それで、2階にいた夫に「あなたーちょっと怖いから助けて!」と声をかけたら、ご主人が窓から顔を出して、蛇なら、ちょっと待ってろ・・と言うと、すぐに戻ってきて瓶の液体(硫酸)を蛇めがけて、かけたらしいのです。   (⇒あのー、あり得ないんですけど、神様と思えよ)

すると白い蛇は屋根まで飛び上がり地面に落ちて死んでいたそうです。
確か黒ぽく焼け焦げたようになっていたと聞いています。 (⇒そりゃ、そーだろ、硫酸なら)

それで蛇をゴミつかみで つかみゴミとして捨てたそうです。

その1週間後くらいから、ご主人が体が だるい・・と言い出して会社を休むようになり、

ある日の夜中に台所から変な音がするので奥さんが見に行くと、ご主人が冷蔵庫の中の
卵を飲んでいたそうです。       (⇒あぁ、とり憑かれたんだね。)

驚いて、やめて・・と止めたそうですが、ご主人は、ぼーっとして意識が、はっきりしないようだったらしいのです。

見かねた奥さんが大学病院に検査入院させたところ、どこにも異常はないと言われ
何回も体全体の検査を何度繰り返しても、どこも悪くなく、

唯一、肛門の横あたりに焼け焦げたように ただれた部分があるだけらしいのです。

病院でも どこも悪くないのに、どうして日に日に弱っていくのかわからない・・と
栄養補充のような治療をするしかなかったようです。

ただれた傷も抗生物質で治療していたようですが、炎症も起きているわけでもないので
治らなかったそうです。

それで、奥さんは親戚や友人に相談して医学ではどうにもならないっていうのなら
霊媒師とかに見てもらったら?という事で、評判の良い年配の女性に家まで来てもらった
そうです。


奥さんは霊媒師なんて信じられないから詳しい事情は言わずに見てもらおうと、家で変な感じがするだけなんですが・・と嘘をついて来てもらったそうです。

家に来て玄関に足を踏み入れた瞬間、霊媒師の方が、蛇や・・蛇に殺生したな・・と
言い出したそうです。奥さんは、ビックリして、蛇なんて知りませんが・・と、とぼけて
言ったそうですが、それなら、ご主人は、どこにいる?ときかれて、どうしてですか?と
奥さんは逆に質問すると霊媒師の方が、これだけ強い恨みの念が、ただよっていれば、
ただではすみませんよ。

どうも、ご主人が原因みたいですね?と言われて、事情を1から話したそうです。

霊媒師いわく、その白蛇は、昔から、その家の建っている土地の守り神のようなものだった
らしいのです。

それを残虐な形で殺してしまったせいで、ものすごい恨みが家に祟りという形として
 ふりかかっていると言われたそうです。

それで、何とかしてもらえないかとお願いしたそうですが、お祓いとお札を置いていくが、
たぶん、祓いきれないと思う・・と言われたそうです。 (⇒だって劇薬で殺してるし酷いよ)

その後に私が、その おじさんが入院していた同じ病院に入院してお見舞いに行く事に
なったみたいです。

結局、その おじさんは、私が1週間で退院した後、亡くなったそうです。⇒連れてかれた蛇に

最後まで医師からは、原因がわからないので治療法がないという事での死だったそうです。
             ⇒(その男性が自信が反省の念ないから供養しないから余計駄目)

今でも天井を まばたき一つしないで見ていた目を思い出す事があります。
この話は実話です。

転載元:楽天ブログ (蛇の祟り)

火事って大抵、家の人のうっかり火の消し忘れとか
ドライヤーつけっぱなし、コンセントに火ついたとか、そんなのが多いと思ったけど、蛇殺して、火事は珍しいね

鹿児島県 種子島の部落に大正年間、住んでいる者が1匹のガラガラ蛇を殺した。珍しいものだったので小学校に寄付し標本とされた。

それから間もなくして、小学校で原因不明の火災があった。

数日後、ヘビを殺した者の家もまた火事になった。

佐太婆さんと呼ばれる物知りによると、これは殺した蛇の祟りであり、
蛇は小学校の敷地にあった寺の住職の亡霊だという。

そのため蛇を綺麗に洗い埋葬した。

しかし、それからしばらく部落では子供の数が増えなかった。

転載元:怪異・妖怪伝承

蛇の祟りって、怖いよ~

673 : 本当にあった怖い名無し 投稿日:2007/01/07(日) 06:07:25(携帯)

今から15年位前の話。友達と三人で遊んでいた時、一匹の蛇が現れました。
「わぁ、蛇だぁ」などと言いながら蛇の動きを観察してました。

すると近所のじじぃ(きちがい)が来て、おもむろに蛇を 捕まえ、千枚通しの様なもので
蛇の目を滅多刺しにし、 真ん中から蛇を真っ二つに裂いてしまった。
じじぃは裂いた蛇を地面に叩きつけツバを吐きかけ去った。

私達は泣きながら家に帰り、布を持ってもう一度蛇のところへ 行き、殺された蛇を布にくるみ
神社の裏に埋めました。 それからちょうど一年後そのじじぃが山で見つかった。

山から転げ落ち、目や耳に沢山枝が刺さり倒れていたらしい。 当然盲目、
耳も聞こえない状態になり、それからまた一年後、 自宅で餓死、しかも腐乱状態で見つかった。

蛇の目を滅多刺しにしたからじじぃも目に枝が沢山刺さったんじゃないかと当時は怖かった。

祟りはある。そう思う。

転載元:心霊ナビ

蛇の首をひねって殺した叔父さんは、蛇殺してから数年後に喉頭がんで亡くなりました。

母の実家の軒下に青大将が一匹住み着いていたそうだ。
母の叔父がそれを捕らえて、首をひねって殺した。
数年後にその叔父は喉頭ガンで亡くなったとのことだ。

▼勘違いで色々書いてある人のサイトをみて、矢印で正しています。

生きたままマムシを焼酎に漬け、窒息死させ「マムシ酒」を造って売っている人は
皆祟られますね。

こちらでは、蛇は殺した人でなく同情した人を祟ると言います。⇒な訳ないよ。殺した人にいく

ですので例えば車で轢いてしまった場合「出てきたお前が悪い」と強く念じ、
即忘れてしまう事です。 ⇒忘れても、憑くよ。私が供養するまで、まとわりつかれてたよ。
             供養すべき。自宅で線香1本でいいから最低
             1週間詫びてお祈りしろ。私は現場で1週間御供えと線香とお経を
             あげて謝罪もした。


家も一家離散とはなっていませんが、父親(個人の土建屋)が他人の保証人に
複数なっていたため、連鎖的に莫大な借金が発生。
20年掛けてやっと最後の残り火を今だ消している最中です。
多分これは中学生の頃、興味本位で惨殺した「トノサマガエル」の
崇りかも知れません。  ⇒それは、こじつけすぎ。しかし、カエルも魂があり感情も
             あるので、馬鹿みたいと思わず月日過ぎてても線香立てて
             カエルなら1日の供養で数分でいいので線香立てて謝罪して
             詫びればよい。カエルも魂あるよ。だってね、momongaの
             まとめ作者の祖母が、蛇に食われかけてるカエルを助けたら 
             次の日そのカエルの母親としにかけた子供が2匹やってきて
             母親カエルが人間みたいに何度も頭をさげて、ポロポロ涙
             流してたって。

転載元:楽天みんなで解決 蛇の呪いについて

蛇を殺したばかりに、ずっと体を患い、苦しんだ女性

ある集落に、小さな社があった。何を祀っているのかと、社に手を伸ばし、
棟札を手に取り読んでみた。そこには、ある女性が蛇を殺した為に、その魂魄が
体内に入り体を患い、40歳になるまで苦しんでいたという。

しかし、ある僧と出会い、七日間に渡る祈祷によって、蛇の魂魄は封じ、
その女性の体は全快したという事が記されていた。

棟札の表側には「蛇體姫大明神」と記されており、その詳細は裏側に記されていた。棟札に書かれている経文から、これは日蓮宗の僧だと理解できる。裏の説明文には実名が記されており、
簡単に第三者が、その内容を否定して良いものではない。

ましてや、こうして社を作ってまで祀っている事であるから、記されている内容を信じて良いのだろう。とにかく「蛇體姫(へびのからだのひめ)」とある事から、

その女性は蛇らしき穢れに覆われていたようだ。

実は今から30年近く前、蛇を殺して憑かれたお爺さんが、這いずりまわっているところを
祈祷によって治ったという話が遠野に伝わっている。

今回の、蛇を殺してしまった為の厄災がどれほどのものであったのかは、想像できないい。

ただ棟札には大正十一年四月三日と記されていた。
転載元:不思議空間

蛇が苦手です。というか恐いです。
父と僕、親子二代で「蛇の祟り」に遇いました。

僕の話はたいしたことないので、父の受けた祟りを書きます。

父が小学生くらいの時の話。
近所の悪ガキと一緒に蛇を見つけ、石を投げる、棒で叩くなどしてイジメ殺してしまった。
その日の夜中。眠っていた父は部屋の中を蛇のようにはいずり回ったそうだ。
翌朝の井戸端会議で父の母(僕の祖母)が、そのことを話すと、「うちの子も」「うちの子も」と蛇をイジメ殺した子ども全員が同じことをしたことが分かり、みんな震えあがった。
その日以来、父は蛇だけでなく長いもの全てがダメになった。

蛇は恐い。

(転載元:yahooブログ)

皆さん、どうか蛇をみても、むやみに殺生はしないでください。少しでも殺生されるのを減らしたいです。

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