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【極貧家庭】メッセンジャー黒田の貧乏エピソードが泣ける…

国生さゆりとの熱愛が発覚したメッセンジャーの黒田有。テレビでたびたび聞かれる彼の貧乏エピソードに泣けてくる…

更新日: 2015年06月13日

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syatohanさん

◎主に関西で活躍するメッセンジャー黒田

関西ローカルのバラエティー番組などで活躍し、現在は「ポストやしきたかじん」と称されている。

◎黒田の幼少時に両親が離婚…

◎養育費はミカン一箱

オヤジから送られてきた養育費がミカン一箱だった。

◎過去に2回捨てられた経験がある

過去に2回捨てられた事があり、1回目は神社に捨てられたところを長兄が連れ戻し、2回目は八戸ノ里駅近くの高架のところに捨てられたところを再び長兄が連れ戻した。

◎貧乏すぎて『おしん』を見ても泣けない

あまりに幼い頃貧乏だったので「『おしん』なんて一つも泣けない」と言っていた。

物語は1907年(明治40年)の春、明治も終わりにさしかかった山形の貧しい農村で生きる「おしん」の少女時代から始まる。苦難に遭いつつも決してあきらめず、明治、大正、昭和を生きた主人公・おしんの物語。

◎腹を空かせたネズミに左耳をかじられる

幼少のころ家で寝ていたら、家の中に食べるものが全く無くて腹を空かせたネズミに左耳をかじられてしまった。

これに関して黒田本人は「だから自分はリアルドラえもんだ」と言い張っている。

◎実家は6畳と4畳半の二間

黒田の家は6畳と4畳半の二間。端にあるトイレは夏になるとアンモニア臭がひどく、用を足していた母が倒れることがあった。

◎感動した食べ物は「サッポロ一番塩ラーメン」

感動した食べ物として、友人の家で振舞われた「サッポロ一番塩ラーメン」をあげていた。

◎天かすをタダで譲ってもらうために…

天かすをタダで譲ってもらうため、台風通過のさなか、店の前に2時間以上立っていたことがある。

◎クラスメイトのカンパで修学旅行に行く

修学旅行の旅費が払えなかったため、当初は旅行に行く予定はなかったのだが、クラスメイトによるカンパのおかげで修学旅行に行けることとなった。

◎そんな黒田兄弟を一人で育てたたくましい母、和子さん

子どものころの極貧生活をネタにしているが、兄3人とともに和子さん1人に育てられてきた。

手先が器用であり、裁縫などの内職で生計を立てていた。黒田の高校時代の彼女に手製のスカートを売りつけようとしたこともある。

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