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(過激な話から)中国・台湾・シンガポール等のニュース(ほのぼのした話まで)

政治の話も市井の人々の心温まる話も掲載していく予定です(ヤフコメ・Twitterのつぶやき付き)

更新日: 2017年08月13日

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2017/8/13

2017/7/31

2017/6/28

米国のブランスタド新駐中国大使は28日、末期の肝臓がんと診断された中国の民主活動家でノーベル平和賞受賞者の劉暁波氏について、国外で治療を受けてほしいと語った。

2017/5/19

2017/4/18

英人材会社、ECAインターナショナルはアジア人駐在員向けの「住みやすい都市」ランキングを発表した。アジア太平洋のトップはシンガポールで、世界でも1位だった。世界1位は16年連続。日本の都市では大阪が世界、アジアともに5位、名古屋が同じく7位だった。一方で、中国本土の都市は世界で100位にも入らなかった。
シンガポールは大気汚染のレベルが低いほか、台風があまり来ないなど環境面が評価されたようだ。

2017/4/8

2017/3/29

2017/3/17

2017/3/6

中国の国営新華社通信によると、習近平国家主席は5日の全国人民代表大会で、上海が国内の改革・革新に向けた取り組みを主導すべきとの見解を示した。

習主席は、上海自由貿易区を改革や金融革新の要所と位置づけるべきと述べ、国内企業が「外に足を踏み出す」経路とするだけでなく、他地域に対する模範となる必要性を指摘。また、中国政府が掲げるシルクロード経済圏構想「一帯一路」についても、上海の支援が必要だとした。

2017/2/21

2017/2/9

2017/1/29

2017/1/19

昨年(2016年)6月26日、マカオジャイアントパンダパビリオンで飼育・展示されているつがい、オス「開開」=7歳とメス「心心」=9歳に双子のオスの赤ちゃん「健健」と「康康」が誕生し、マカオで飼育されているパンダの数が4頭となった。マカオジャイアントパンダパビリオンを管轄するマカオ政府民政総署は1月17日、春節前後の1月27日から2月12日までの休館日(2月6日)を除く毎日午後2時30分から午後4時30分にかけて、4頭のパンダファミリーが揃った状態で一般公開する予定であることを発表した。ちなみに、入館料は10パタカ(約143円)で、世界で最も安価でパンダを見学できる施設のひとつとして人気を博している。

2017/1/8

2016/12/29

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