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daiba49さん

「結婚相手の年収は最低一億」「月の生活費は300万」「1人30万の焼肉を食べた」と、度重なる爆弾発言でバラエティ番組に引っ張りだことなり、芸能界では珍しい炎上系セレブ妻キャラとして活躍するモデルの大沢ケイミ。しかし、そんな彼女に最近異変が起きているという。

「セレブなイメージが素敵だったのに、昔住んでいた家は石造りで電気も通っておらず、お風呂は月1回だったなどと貧乏キャラアピールをし始めたんです。しかも、前は月の生活費300万と言っていたのに、ブログには自分の欲しいものは自分の給料で。貯金に目覚め節約中、良い奥さんになるために料理も勉強中と書いてあって、何がなんだが‥‥」(ファンの女性)

9日の「ナイナイアンサー」で、大沢ケイミがピカ子のペントハウスを訪れた
強気な姿勢を見せるも口数を減らし、最後は「メッチャおしゃれ」と敗北宣言
ピカ子は「イヤなやつかと思ったら、いいやつじゃん」と余裕を見せつけた

大沢が巨大な鏡を見て「(ウチは)壁が鏡になっていて、こんなの置かない」と強気な姿勢を見せるも、ピカ子は「たぶん鏡の質が安い」と言い返す。また、大沢が寝室のベットシーツをシルクで統一していることを伝えても、ピカ子は「ウチはインド綿。(シルクは)貧乏くさい」と切り捨てた。

ピカ子に徹底的に言い返され、徐々に口数を減らす大沢だったが、最後は「メッチャおしゃれ」と、ついに“敗北宣言”する。するとピカ子は、「イヤなやつかと思ったら、いいやつじゃん」と大沢を評し、余裕を見せつけた。

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