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この記事は私がまとめました

心の底からわき上がる生きヅラさを感じていますか??

もしかしたら、愛着障害かも知れません。

見捨てられたりする怖さはありますか??

常に不安を感じて、人を信じることが出来ない。信じてるつもりでも、どこかで信じられない常に不信が心の奥底にある。ほっとすることができない。こんなことを感じたことはありますか??

安心を求めてさまよい歩いてはいませんか???

どこかに安心があると思って、さまよい歩いてはいませんか、それか不安を見たくなくて、何かに依存したりしていませんか。逃げ切れているつもりでも、不安は追いかけてきてはいませんか???

子供の頃の影響は大人になっても、大きく人生を左右します。

■ 親との確執を抱えたり過度に従順だったりする
■ 自尊心に乏しく、モノやお金に依存する。性的な問題も抱えやすい
■ 自分を過度に高く評価し、特別な人間だとみなそうとする
■ 人を信頼しにくく心から愛せない
■ 人前で違う自分を演じる
■ ほどよい距離が取れない
■ 傷つきやすく、ネガティブ。ストレスにもろい。負の感情にとらわれる
■ 過去の傷にとらわれ、過剰反応する
■ 悪い点にとらわれて、良い点が見えなくなる
■ 心や性格より、家柄や容姿、学歴に関心を示す
■ 意地っ張りでこだわりやすい
■ 不器用で場当たり的。計画性がない
■ 発達障害と診断されることもある
■ 小さい子どもとどう接していいかわからない、子どもが苦手
■ 感情を感じにくくなる失感情症、空腹など体の声が聞けない失体感症
■ 特にひどい場合は境界性パーソナリティ障害、自己愛性パーソナリティ障害になる

ざっと、こんな感じの症状をしめします。というか結構悲惨な人生ですね。

抜け出す方法はあるのか???

かなり、困難な道のりですが、あるにはあります。しかし、本当に困難をきわめて、消えてしまうほうが楽と考えてしまうかもしれません。

抜け出したあとは、独特のオーラが現れる。

愛着障害を克服した人は、特有のオーラや輝きを放っている。その輝きは、悲しみを愛する喜びに変えてきたゆえの輝きであり強さに思える。

そこに至るまでは容易な道のりではないが、試みる価値の十分ある道のりなのである。

楽ではありませんが乗り越える価値のあるものです。というか愛着障害のひとは乗り越えるしかみちが無いかもしれません。

最後に

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