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二人の大ヒーローが激突、期待高まる映画「バットマンVSスーパーマン」、2016年3月に公開が決定!

世界的に有名な二人の大ヒーローがお互いの力と能力などが激突する注目作品『バットマン vs スーパーマン ジャスティスの誕生』が2016年の3月に日本で全国公開されることが決定し、映画好き、ファン、ネット上では早くも話題を呼び期待が高まっている。今後の情報が気になるところですね!

更新日: 2015年06月16日

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alive1984さん

・ 世界で注目集める話題の映画「バットマンVSスーパーマン」が2016年の3月に公開が決定!

全世界で最も有名な2大スーパーヒーロー、バットマンとスーパーマンが対峙する映画『バットマン vs スーパーマン ジャスティスの誕生』(原題:BATMAN v SUPERMAN DAWN OF JUSTICE)が、2016年3月に公開することがわかった。

『バットマン vs スーパーマン ジャスティスの誕生』は、天才的な頭脳と鍛え上げた肉体&格闘スキルでゴッサム・シティに横行する犯罪に立ち向かうバットマンと、全てのヒーローの原点にして地上最強の男・スーパーマンの対峙(たいじ)、そして壮絶な戦いを描くエンターテインメント大作。

クリストファー・ノーラン製作、ザック・スナイダー監督という天才クリエイターが描く、全世界で最も有名な2大スーパーヒーロー、バットマンとスーパーマンによる夢の競演。

すべてのヒーローの原点、世界中でいまなお愛される“クラーク・ケント”こと、スーパーマン。天才的な頭脳と、極限まで鍛えあげた肉体・格闘スキルで、ゴッサムシティを守るダークヒーロー、バットマン。その彼らが“ vs ”と銘打たれ激突をする本作。

バットマンのアイコン、コウモリとスーパーマンの代名詞“S”の文字を組み合わせた最新ビジュアルはヒーロー映画史の新しい幕開けを予感させる。

表の顔は大企業のトップ、夜はバットマンに扮するブルース・ウェイン役に起用されたのは、「ゴーン・ガール」での演技が話題を呼んだベン・アフレック。そして本作でバットマンとしのぎを削るキャラクター、地球最強の男スーパーマンことクラーク・ケントを「マン・オブ・スティール」に続いてヘンリー・カビルが演じる。

バットマン&ブルース・ウェイン役を演じる!

昼間は大企業のトップを務め、夜は高級車でパーティに繰り出し美女たちとハデに騒ぐ変わり者ブルース・ウェイン。しかし、夜が深まる頃、彼は別の顔<バットマン>を解き放つ。

バットマンは、超人でも特殊能力を持つ者でもなく、天才的な頭脳と、極限まで鍛えあげた肉体と格闘スキルで、ゴッサム・シティに横行する犯罪に立ち向かう、世界中で圧倒的人気を誇るヒーローだ。

バットマンと対峙するのは、ヒーローの原点にして、地球最強の男・スーパーマン。

スーパーマン役&クラーク・ケント役を演じる

前作『マン・オブ・スティール』では、“スーパーマン”の誕生と、選ばれし者として立ち上がる姿を、度肝を抜く超高速アクションを交え描き、世界興行収入約800億円(約6億6800万ドル/1ドル=120円換算 ※Box Office MOJO調べ)を突破する大ヒットを記録した。

胸に刻まれたアイコン《S》マークは、ポップカルチャーの神話の領域に達し、今もなお世界中で愛され続けています。

キャスト陣も豪華な顔ぶれだ!

バットマン陣営のキャストは『ダークナイト』シリーズから一新し、バットマン/ブルース・ウェイン役を『アルゴ』のベン・アフレック、彼に仕える執事アルフレッド役を『ダイ・ハード3』のジェレミー・アイアンズが務める。

一方のスーパーマン陣営は、スーパーマン/クラーク・ケント役のヘンリー・カヴィルをはじめ、エイミー・アダムス、ローレンス・フィッシュバーン、ダイアン・レインら『マン・オブ・スティール』のキャストが続投。

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