1. まとめトップ
  2. エンタメ・カルチャー

相棒の力!?成宮寛貴が最高の準主役に変わってきてる!

水谷豊さん主演の相棒Season13で相棒役を卒業した成宮寛貴さん。現在ふたがしら、花咲舞が黙ってない、37.5度の涙の連続ドラマ3本のレギュラーが決定していて、相棒で得た知識で準主役として新たな魅力を発揮しそうです。

更新日: 2015年06月16日

74 お気に入り 167494 view
お気に入り追加

この記事は私がまとめました

datoyaさん

■相棒Season13で相棒役を降りた成宮寛貴さん

「相棒13」はテレビ朝日系列で放送されている刑事ドラマ。水谷豊が孤高の秀才警部・杉下右京を、成宮寛貴がその部下である甲斐享巡査部長を演じる。

これまで2度、相棒が変わってきた同作。1代目は亀山薫こと寺脇康文さん、2代目は神戸尊こと及川光博さん、そして3代目が成宮さん。

主人公・杉下右京の相棒を務めているのは、成宮寛貴さん演じる「甲斐享(かい とおる)」。2012年よりおよそ3年に渡って視聴者に愛されてきた。

3月18日に2時間SPで放送された「相棒season13」(テレビ朝日系)の最終回が、平均視聴率20.3%を記録したことが分かった。

最終回は視聴率20.3%だった。

●水谷さんの評価も高く卒業を惜しんでいた

水谷さんと成宮くんの仲は良好で、これから行われる撮影も順調に進むと思います。要因の一つは、成宮くんが水谷さんに意見を聞きつつ演技している事です。

水谷さんとも仲がよかった。

生年月日:1952年7月14日(62歳)
出生地:北海道
身長:168cm
血液型:A型

多くを語れない中で水谷は「一つだけ言っておくと、僕がもし、杉下右京でなかったとしたら泣いただろうなと思いました。

■そんな成宮さんは相棒以前から役者として様々なドラマに出演していたが・・・

手塚治虫さん原作の幕末のストーリー

主役の伊武谷万二郎役は市原隼人、手塚の曽祖父に当たる手塚良庵役は成宮寛貴が演じる。

主役ではあるものの名前は2番目。

成宮さんも相棒やったり高遠やったり、演技の幅が広いね。

金田一少年の事件簿で高遠役も演じていた。

成宮は演技の幅が広いな~と思ったCMだよ(◎o◎)怖いけどすごいよね!

成宮くんが高校生役はすごいなぁ。 この人の演技幅は広い感じで、すごいなぁ

ヤンキー君とメガネちゃんでは20代後半で高校生役を演じた。

●相棒を卒業して一気に3本もドラマレギュラーを獲得した

オノ・ナツメの人気コミックを原作に、松山ケンイチが3年ぶりの連続ドラマ主演を務める新感覚時代劇「連続ドラマW ふたがしら」。

江戸で活躍する盗賊「赤目」の跡目をめぐり、松山ケンイチと早乙女太一、成宮寛貴が賊の頭目へ成り上がっていく時代劇エンタテイメントで、今季目が離せないドラマのひとつだ。

俳優の成宮寛貴が、7月期より放送される女優・杏主演の日本テレビ系連続ドラマ『花咲舞が黙ってない』(毎週水曜 後10:00)に出演することが、このほどわかった。

「37.5度の涙」を、女優・蓮佛美沙子を主演に迎え、ドラマ化することが決定。併せて、成宮寛貴、速水もこみち、藤木直人、水野美紀らキャスト陣も発表となった。

■脇で光る役者としてドラマに引っ張りだこだった

「水谷さんから見て成宮さんの演技に物足りなさを感じたというのが理由として言われてますけど、何より、“脇で光る”役者になった。これから先、重宝されますよ」とはあるテレビ局プロデューサー。

出典laughy.jp

生年月日:1982年9月14日(32歳)
身長:172 cm
血液型:A型

成宮くんは、芝居になると抜群の目ヂカラを発揮するので、この役にピッタリだと思ってお願いしました」

花咲舞が黙ってないプロデューサーのコメント

1 2