発端は昨年の6月。憲法改正国民投票法が公布され、施行から4年後、つまり2018(平成30)年の6月以降に憲法改正の国民投票が行われることになれば、投票資格がそれまでの「20歳以上」から「18歳以上」に、線引きが2歳下げられることになったからである。

出典「18歳選挙権」は、本当に与えてもいいのか | トレンド | 東洋経済オンライン | 新世代リーダーのためのビジネスサイト

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【18歳選挙権】改正公職選挙法で得する人は誰?民法・少年法も成年年齢引き下げか?

18歳選挙権かぁ~。選挙権年齢が「20歳以上」から「18歳以上」になるんですね。年齢を引き下げた改正公職選挙法が参院本会議で全会一致で可決、成立しました。日本の国は、どうなっていくんですかね?

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