1268年、元(中国)の属国であった高麗(朝鮮)の使いがフビライの書簡を持って、九州の大宰府にやって来た。使い走りであった高麗(朝鮮)が持ってきた書簡は日本に一方的隷属を迫るものであった

出典井沢満ブログ

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朝鮮による大虐殺…日本人なら知っておきたい「元寇」の真実

鎌倉時代に、元(モンゴル帝国)と朝鮮の属国・高麗王国によって行われた日本侵攻「元寇」(げんこう・「蒙古襲来」とも)。文永の役(ぶんえいのえき)、弘安の役(こうあんのえき)の2度の襲来において、高麗(朝鮮)軍が対馬や壱岐、北九州で残虐な行為をしたことを日本人は忘れてはなりません。

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