対馬に上陸した高麗(朝鮮)軍により、島を守る対馬守護代、宗資(助)国ら80人の兵はことごとく殺害

出典産経WEST

高麗(朝鮮)の歴史書には、「入対馬島、撃殺甚衆」と、キム・バンギョンの高麗軍が対馬で島民を皆殺しにしたとする記録が見られる

前へ 次へ

この情報が含まれているまとめはこちら

朝鮮による大虐殺…日本人なら知っておきたい「元寇」の真実

鎌倉時代に、元(モンゴル帝国)と朝鮮の属国・高麗王国によって行われた日本侵攻「元寇」(げんこう・「蒙古襲来」とも)。文永の役(ぶんえいのえき)、弘安の役(こうあんのえき)の2度の襲来において、高麗(朝鮮)軍が対馬や壱岐、北九州で残虐な行為をしたことを日本人は忘れてはなりません。

このまとめを見る