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現在も活動を続けるジャズバンド!マンハッタン・ジャズ・クインテット(MJQ)

現在も活動を続けるジャズバンド!マンハッタン・ジャズ・クインテット(MJQ)

更新日: 2015年06月24日

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undottyesmanさん

○MJQの概要

マンハッタン・ジャズ・クインテット(Manhattan Jazz Quintet)は、アメリカ合衆国のジャズ・バンド。デヴィッド・マシューズ(ピアノ)を中心に結成され、1984年にデビュー。元々は『スイングジャーナル』誌とキングレコードの発案によるプロジェクトで、その後も日本向けの活動を中心としている。

現在も精力的に活動を続け、非常に評判が高い。2003年での大阪公演は大成功を収めた。

○MJQの演奏した名曲&オリジナル曲

マンハッタン・ジャズ・クインテット - Manhattan Jazz Quintet(1984年)
枯葉 - Autumn Leaves(1985年)
マイ・ファニー・バレンタイン - My Funny Valentine(1986年)
ライブ・アット・ピット・イン - Live At Pit Inn(1986年)
ザ・サイドワインダー - The Sidewinder(1986年)
マイ・フェイバリット・シングス - My Favorite Things: Live In Tokyo(1987年)
プレイズ・ブルーノート - Plays Blue Note(1988年)
キャラバン - Caravan(1988年)
フェイス・トゥ・フェイス - Face to Face(1988年)
ベスト - The Best of Manhattan Jazz Quintet(1988年)
マンハッタン・ブルース - Manhattan Blues(1990年)
ファンキー・ストラット - Funky Strut(1991年)
マンテカ - Manteca(1992年)
オータム・イン・ニューヨーク - Autumn In New York(1993年)
アランフェス協奏曲 - Concierto De Aranjuez(1994年)
ベスト・オブ・ベスト- Best of Best(1994年)
モリタート - Moritat(1995年)
オリジナル・ヴォイス - The Original Voice(1995年)
フェスタ - La Fiesta(1997年)
G線上のアリア - Air on the G String(1997年)
ラウンド・ミッドナイト - 'Round Midnight(1998年) 日野皓正との連名
ティーン・タウン - Teen Town(2000年)
アイ・ゴット・リズム - I Got Rhythm(2001年)
テイク・ファイヴ - Take Five: Live At The Symphony Hall with Century Orchestra Osaka(2001年)
ブルー・ボッサ - Blue Bossa(2003年)
A列車で行こう - Take The A Train(2004年)
カム・トゥゲザー - Come Together(2005年)
いつか王子様が - Someday My Prince Will Come(2007年)
クロース・トゥ・バカラック‐Close To Bacharach (2007年) 平賀マリカがヴォーカルで参加
ヴイ・エス・オー・ピー‐V.S.O.P.(2008年) 元メンバーであるEddie Gomez(Bass), Steve Gadd(Drums)が特別参加
ベスト・オブ・ベスト‐Best Of Best(2008年) 初回限定盤
25 トリビュート・トゥ・アートブレイキー‐25 -Tribute To Art Blakey-(2009年)

参考URL:

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