1. まとめトップ
  2. ニュース・ゴシップ

パネェ!最近見かけない浜田ブリトニーが波乱万丈だった

ホームレスギャル漫画家としてブレイクした浜田ブリトニー。ダイエットが話題になっていたりしましたが、現在はあんまり見かけないなと思っていたら、ミラノのマンガ祭に特別講師として招待されていました。ちなみに、芸能活動を休止してたそうです。

更新日: 2015年07月30日

83 お気に入り 1353371 view
お気に入り追加

この記事は私がまとめました

golgo-raさん

2015年6月、イタリアで漫画講師になっててビックリ

2015年6月、浜田ブリトニーが、イタリア・ミラノ市が主催する『ミラノマンガフェスティバル』に日本からのマンガ特別講師として出演

自身の経験を生かし、マンガを描いたことがない人でもわかりやすいように『MANGA』の素晴らしさを世界に伝える

※イベントは14日で終了してます

最初から、マンガ家志望じゃなかったブリトニー

高校3年、18歳になったその日に退学届を出して、キャバクラで働きだした

中2で決意してから、キャバクラ情報誌を呼んで研究していたそう

キャバクラで働いていた当時ペットブームだったので、ペットの専門学校に2年間通ってトリマーの資格を取った

しかし、卒業する時にはペットブームじゃなかったため、儲からなさそうだったから辞める

その後、ネットカフェや友人宅を転々とする生活を続け、藤子不二雄A先生の『まんが道』を読んだことをきっかけに漫画家を志した

日本マンガ塾中間部プロ養成科に入塾し、塾内では最優秀作品賞を受賞するなど、才能を開花

2005年に入塾したそう

漫画家として連載を持つのがかなり早かった!

持ち込みの際、警備員に止められ、浜田に会った編集者も、浜田の身なりと言動から漫画を描いているとは信じられず面喰らう

だが浜田の話を聞いているうちに興味を持った編集者が「自分のことを描いてみたら」と薦め、ギャル漫画を描くこととなった

わずか2本目で連載を勝ち取る天才的スタート。渋谷ギャルの生態を描いた同作は高く評価された。

渋谷ギャルの実態を描いた漫画『パギャル』が『ビッグコミックスピリッツ』(小学館)で連載され話題に

渋谷に生息する“パギャル"(中途半端なギャル)のリアルな日常を描いたギャグ漫画

漫画だけじゃなく、そのキャラクターがタレントとして注目を浴びた

▼元祖、破天荒!?

マンガ喫茶やネットカフェに寝泊まりする生活を送る“ホームレスギャル漫画家”として話題に

【TVに出るキッカケ】
「雑誌で人生相談のコーナーを担当させてもらったんですけど、顔写真が載って下品な事たくさん言っていたので、面白いと思ってくれたテレビの人に誘われてテレビに出るように」

本人インタビューより

整形後のすっぴんをブログで公開もしてた

スッピンが恐いなどの理由で連絡が取れなくなった男友達も多かったといい「アイプチ入らずの生活にしようと思って」と整形手術を決意

1 2 3